回答
知恵袋ユーザー:
あくまで憶測ですが、例の阪神大賞典から色々と変化があって、リズムが狂ったのでしょう。
俗にいう、スランプです。
自分もマリオをプレーしている時、普段はミスらない場所で何度もミスして抜け出すのに一苦労ということがありますから、そういう類かと。(上達したせいでリズムが狂うということも、結構ある)
実力通りなら、勝てるかは微妙なものの、ギュスターヴクライには先着できたしょうね。
wii********:
阪神大賞典のやらかしで調教再審査になり、
調教再審査をブリンカー着用でクリアした。
本番は調教再審査と同じ状態での出走でしたので
ブリンカー着用では、本来の力が発揮できません。
chimpenzee:
基本的には中距離馬だからです。
ミオスタチン遺伝子ってご存知ですかね?
オルフェの頃には無かった距離適性を予想可能な遺伝子です。
オルフェーヴルの引退後に登場した概念ですが、その遺伝子によるとオルフェーヴルは中距離タイプであることが明らかになっています。
3歳馬同士なら菊花賞はどうにかなりましたが、距離適性がハッキリした古馬では負けてしまったと言うことと考えています。
1レース1000円:
2歳時の京王杯のように、気分が乗らない時のオルフェーヴルは弱いです(笑)
陣営は熱心に調教して、ある程度矯正に成功したとは思いますが、気性難の馬は一般に長距離に向かないとも言いますし、阪神大笑典からの流れで(調教段階も含め)距離が延び嫌気がさしていたんじゃないか?と思います。
1152303339:
弱いって訳ではないですね。着順が悪いって言うんです。
その一つ前の阪神大賞典もあり得ない走りで何とか2着は確保していましたが、その2走だけろくでもない走りになったのは、オルフェの性格的に走りたくない気持ちが勝って、いい加減な走りになったのではないでしょうかね。
池添騎手はオルフェを制御できているようでできてなかったですし。もしかしたら、走る距離が長くて、途中でもう走りたくない、ってなったのかもしれません。そんな賢い競走馬はいるようで滅多にいないんですけどね。