回答
飢え腹:
才能なし
ben********:
フェブラリーSで色々見えてしまったかなと思った。良いスタートを切ったのにあそこまで下げきってしまった。これは馬群を捌くのが下手だなと。その後の重賞でも取りこぼしが目立ったし、何より問題なのはコパノ以外の馬に乗った時。先に挙げた馬群を捌けず、押して押しての行ききりか引っ張り倒しての下げきり大外ぶん回しな騎乗が目立った。コパノの経験が全く活かせず、結局馬の力に助けられてただけって烙印が押されてしまった。ちなみにこの考えは藤田に限った話ではない。結果が出てる割に騎乗馬の質があまり上がらない騎手は他にもいる。田辺、大野辺りがそれでやはり下げきりや行ききり、そして馬群を捌けない騎乗が目立つ。話は逸れましたが、現在栗東で調教をつけて騎乗馬を確保するって相当ヤバい所まで来ている証拠。このまま続けて、9月の中山が始まった時にどういったポジションにいるか。それが現場のホースマン達が下した答えだと思います。
江○市民/タップ:
まだ終わりではない、菜七子とコロナ次第・・・
落馬負傷と手術で長期休養したら、若い男性騎手(横山和生、石川由紀人など)は勿論、あの武豊ですら再浮上するまで数年要している。
ましてや、コロナ渦で無観客開催、入場者数制限で手を差し伸べてきたオーナーや陣営、騎乗馬も一旦リセットされ他の騎手に廻ったので、新たな騎乗馬を一から探さなければならなくなった・・・・
勝ててはいないが、人気薄を馬券内に持って来るようになりつつあるから・・・得意なローカル左回りの新潟、中京あたりで復調を期待したい。
bis********:
すみません。
菜七子(「菜々子」ではない)は終わっていません。
miz********:
終わったというよりも「始まってさえも」いませんけどね。
藤田騎手から、女性騎手が多数デビューしています。しかも、言っちゃ悪いけど、細江さんの頃とは違って、結構しっかりと技術を身に着けている方が多い。
注目度が下がった、これに尽きると思います。加えて、Drコパさんのように応援してくれる馬主さんがいない。コパさんでさえ「女性騎手が活躍すれば、競馬会が盛り上がる」ということで藤田騎手を応援していた。藤田菜々子自身の応援団ではなかった。これ、何げに大きい話。武兄弟(弟は調教師に転身しましたが)の応援団だったメイショウのオーナーさんのような方がいない。
この辺りは、「騎手の営業力」やとある雑誌では「政治力」なんていわれているところが弱いのでは?と感じます。