スロットをうっていると台パン(筐体を殴る事)する人をたまに見かけるのですが、どういった心理で殴っているのでしょう。
4つ可能性を考えてみました。
1,当たらずにイライラしているので、筐体が破損する危険及び自分が怪我をする危険を敢えて冒して発散している。
2,あまりの自分の引きの悪さに、拳を痛めつけることにより戒めている。
3,俺はムカついてるんだ!このままいくとお前を壊すぞ!だから当たり乱数を引かせやがれ!と台を無言で脅迫している。
4,俺はムカついてるんだ!このままいくと台を壊すぞ!だから遠隔操作(笑)で当たり乱数を引かせやがれ!と店を無言で脅迫している。
4号機時代の鉄火場なら1で理解できるのですが、設定1ですらまったり打てるジャグラーコーナーの場合、当てはまるとは言い難いかと。なぜならジャグラー程度の損失でそこまで激怒するほどの経済状況でスロットを打つ方がそうそう居るとは想像できないからです。
となると修行僧のような心理の2・・・これはあまりにシュール過ぎますね。
ということは3もしくは4でしょうか、この選択は恐怖すら感じます。皆様は如何お考えでしょうか。
回答
mappy0213:
確かに2は修行僧ですね
基本的にはよくいてるのは 熱い役(チャンス目とかスイカ チェリーとか)を引いて
連続演出にすら行かないとか って場合に多いですよね(笑)
結局は自分でレバオンしてるんで自分の引き次第なんですけどね(笑)
個人的にはほとんどの人は1なんじゃないですかね