最強のと言えば

最高の三冠馬と言えば

でOK?

個人的には

1位 オルフェ。

2位 シンザン。ディープ。

3位 ルドルフ。

グランプリを獲れてない三冠馬は三冠馬じゃないですよね?


ベストアンサー

chimpenzee:

はい、問題ありません。
個人の思いですからね。

票の取り合いならそうならないかもしれませんけど、個人の思いはななんでもありです。


その他の回答

ID非公開:

>最強の三冠馬と言えばナリタブライアン。
>最高の三冠馬と言えばオルフェーヴル。
でOK?
者様に逆質問ですいません。
質問者様の考える最強って何?最高って何?
それに適した回答したいなと。

    ID非公開

    直ぐにご返信いただけなく残念。イレ込みましたんで待てません(笑)。
    言葉の定義として、正しくは、下記。
    最強・・・1番強い事。
    最高・・・1番高い地位に上り詰める事。
    従って、菊花賞で1番強い勝ち方をしたと思うナリタブライアンが最強。
    2着2回のオルフェーヴルが、最高と考えて問題無さそうです。
    GⅠ7冠が最高の地位と考えれば、
    ルドルフかディープのどちらかだなあと思いますが、
    海外GⅠで実績を残した馬を選びたいですね。
    まあ、純粋な競走馬としてだけの評価です。


a:

3歳ブライアンという期間限定で最強が許されるなら春天ディープの方が間違いなく強いですね。


ブロンズコレクター:

安定感最高のルドルフ
完全無欠の
日本の礎を作ったのがシンザン

個人的の強さ+aランキング
1位、競走成績100 馬の実力100 その他80
ディープインパクト
2位 競走成績100 馬の実力85 その他90
シンボリルドルフ

3位 競走成績95 馬の実力100 その他70
オルフェーヴル。

4位 競走成績80 馬の実力100 その他70
ナリタブライアン
5位 競走成績80 馬の実力80 その他80
シンザン

5位 競走成績90 馬の実力80 その他70
コントレイル
6位 競走成績70 馬の実力75 その他70
ミスターシービー

※ナリタブライアン好不調の並みが激しい。シンザンは、正直時代が違い過ぎてわからないと事も多いので、このくらいで抑えてしまいました。シンザン超えろというのは、それだけ強いんでしょうがさすがに超えられていそう。競走成績もオープンで3度も負けるとか正直わからない。昔は、叩いて叩くそして、本番珍しくない時代。だからシンザン関しては、低めに数字にした。コントレイルとシービーは、単純近い時代に他の馬のが強かったので、この順位妥当だと思います。上位3頭は、オルフェーヴルは、春の悪いイメージと少し気性的に難しい面がありました。その分だけ能力などが低い。

の腕も含めて上位2頭は、文句のない所でしょう。ディープインパクトその他は、正直もう少し高くてもいいと思います。凱旋門賞の事件やの出遅れなど少しだけ怖いと思いその他で、-にしたまた岡部さんもディープインパクトの乗るのは、簡単じゃないとも言っているこれは、騎手だからこそ-面が少なかったと思います。

ルドルフは、馬の実力が低めだけどこれかなりリアルに出している数字なので、最新の無敗の3冠馬よりも上なのがこの馬の実力の高さを示している。その他が一番高い事からも1番優秀な馬だったと思います


ミナガワマンマ:

最強も最高もディープインパクト、その能力の優秀さは種牡馬としての成績が証明しています
オルフェーヴルはスタミナとパワーは優秀でしたがスピードの点でディープインパクトには及びませんね(^_^)
次位は種牡馬としての影響力を加味すればやはりシンザンですかね(‘_‘?

ディープインパクト
オルフェーヴル
シンザン
ナリタブライアン
シンボリルドルフ
ミスターシービー
コントレイル
セントライト
取り敢えずはこの順です(^_^)


torasuto:

最強はシンザンだと思ってました。
トレセンも無くて府中をグルグル回る調教だけで、移動は今とは比べ物にならない程度の輸送車です。
その時代に初コース、初距離、エアコンって何?っていう長距離輸送での三冠馬です。
京都でグルグル調教してる同世代に楽勝とは比べ物にならないくらい抜けた強さだったのが分かります。

トレセンが出来てからは三冠馬が量産されるようになりました。

最高は、凱旋門勝利が見えたオルフェだと思います。

失礼しました。


凸:

個人的には、
1位ディープインパクト
2位オルフェーヴル
3位ナリタブライアン

走りもですけど、
種牡馬としての活躍も込みで1位ディープインパクト!


正論太郎:

古馬での活躍のなかった
ナリタブライアンが最強はありえません

やはり三冠馬の順位は
1位 ディープ シンザン
2位 オルフェ
3位 ルドルフ
4位 コントレイル ナリタブライアン
5位 ミスターシービー セントライト

ですかね


ID非公開:

>最強の三冠馬と言えばナリタブライアン。
>最高の三冠馬と言えばオルフェーヴル。
でOK?
質問者様に逆質問ですいません。
質問者様の考える最強って何?最高って何?
それに適した回答したいなと。

    ID非公開

    直ぐにご返信いただけなく残念。イレ込みましたんで待てません(笑)。
    言葉の定義として、正しくは、下記。
    最強・・・1番強い事。
    最高・・・1番高い地位に上り詰める事。
    従って、菊花賞で1番強い勝ち方をしたと思うナリタブライアンが最強。
    凱旋門賞2着2回のオルフェーヴルが、最高と考えて問題無さそうです。
    GⅠ7冠が最高の地位と考えれば、
    ルドルフかディープのどちらかだなあと思いますが、
    海外GⅠで実績を残した馬を選びたいですね。
    まあ、純粋な競走馬としてだけの評価です。


a:

3歳ブライアンという期間限定で最強が許されるなら春天ディープの方が間違いなく強いですね。


ブロンズコレクター:

安定感最高のルドルフ
完全無欠のディープインパクト
日本競馬の礎を作ったのがシンザン

個人的の強さ+aランキング
1位、競走成績100 馬の実力100 その他80
ディープインパクト
2位 競走成績100 馬の実力85 その他90
シンボリルドルフ

3位 競走成績95 馬の実力100 その他70
オルフェーヴル。

4位 競走成績80 馬の実力100 その他70
ナリタブライアン
5位 競走成績80 馬の実力80 その他80
シンザン

5位 競走成績90 馬の実力80 その他70
コントレイル
6位 競走成績70 馬の実力75 その他70
ミスターシービー

※ナリタブライアン好不調の並みが激しい。シンザンは、正直時代が違い過ぎてわからないと事も多いので、このくらいで抑えてしまいました。シンザン超えろというのは、それだけ強いんでしょうがさすがに超えられていそう。競走成績もオープンで3度も負けるとか正直わからない。昔は、叩いて叩くそして、本番珍しくない時代。だからシンザン関しては、低めに数字にした。コントレイルとシービーは、単純近い時代に他の馬のが強かったので、この順位妥当だと思います。上位3頭は、オルフェーヴルは、の悪いイメージと少し気性的に難しい面がありました。その分だけ能力などが低い。

騎手の腕も含めて上位2頭は、文句のない所でしょう。ディープインパクトその他は、正直もう少し高くてもいいと思います。凱旋門賞の事件や皐月賞の出遅れなど少しだけ怖いと思いその他で、-にしたまた岡部さんもディープインパクトの乗るのは、簡単じゃないとも言っているこれは、だからこそ-面が少なかったと思います。

ルドルフは、馬の実力が低めだけどこれかなりリアルに出している数字なので、最新の無敗の3冠馬よりも上なのがこの馬の実力の高さを示している。その他が一番高い事からも1番優秀な馬だったと思います


ミナガワマンマ:

最強も最高もディープインパクト、その能力の優秀さは種牡馬としての成績が証明しています
オルフェーヴルはスタミナとパワーは優秀でしたがスピードの点でディープインパクトには及びませんね(^_^)
次位は種牡馬としての影響力を加味すればやはりシンザンですかね(‘_‘?

ディープインパクト
オルフェーヴル
シンザン
ナリタブライアン
シンボリルドルフ
ミスターシービー
コントレイル
セントライト
取り敢えずはこの順です(^_^)


torasuto:

最強はシンザンだと思ってました。
トレセンも無くて府中をグルグル回る調教だけで、移動は今とは比べ物にならない程度の輸送車です。
その時代に初コース、初距離、エアコンって何?っていう長距離輸送での三冠馬です。
場でグルグル調教してる同世代に楽勝とは比べ物にならないくらい抜けた強さだったのが分かります。

トレセンが出来てからは三冠馬が量産されるようになりました。

最高は、凱旋門勝利が見えたオルフェだと思います。

失礼しました。


投稿者 eldoah