「5号機の機械割110%」の台と「6号機の機械割110%」の台を各々1000人に終日(8000回転程度)打ってもらったとして、差枚数+2000枚を超えている人数はどちらの方が多いでしょうか?
ちなみに、私の考えとしては、理論上プラスの合計枚数は同じくなり、大勝(世にいう万枚)を出すような人が6号機では発生しづらくなったことから、そのプラスが分散されるので、6号機の方が差枚数+2000枚を超える人数が多くなると考えました。
皆様の考えを教えてくださいませ"(-""-)"
ベストアンサー
ゆーしゃん:
差枚数+2000は6号機
プラスの合計枚数は6号機
ですかね。
5号機は絶対取りきれないところも含めて110%
6号機はMAX2400枚と決まって110%なので。
その他の回答
pin********:
なるほど、
一撃依存度の大きな機種であれば
5号機は出てる人と出ない人に大きく分かれる。
6号機は分散化されるので、平均的に出ている人が多くなる。
こんな感じになり、
超薄い確率の爆裂フラグが無いのがノーマルタイプであれば、
6号機は通常時のコイン持ち還元が大きくなる分、やっぱり同じになるんじゃないかな。
ウヌーピー:
おんなじじゃないんでしょうか。確かに波が荒いかもしれませんが、+5000枚も出るけど、-5000枚もいる。だから平均110%になるわけで、より分布が広くなるけど数的には差がないんじゃないかなーって。
chi********:
うーん、面白いですね。
平すと同じだけど、5号機のほうが凸凹は大きいから、
結果として6号機のほうが+2000超が多いのではないだろうか、と言うことですね。
それは一理あるかもしれませんね。
そう考えると6号機は勝ちやすいのかも。(大勝ち(万枚)はできませんが)
いなやまれいと:
安定しますので、6号機のが多いと思います。