例えばディスクアップのビタ押し時に『リホホ』を直視してリール停止位置を確認してから
リールを止めていると思いますが、最終的に止めるときはタイミング押しですか?
それとも直視して止めていますか?
僕は少しは直視できるようになりましたが止めるときは直視して止めようとすると
遅く押してしますので最終はタイミング押しにしています。
ご教授お願いします。
回答
スロマック:
前にも言いましたが、見えることと止めることは別動作です。
したがって直視出来る人が絶対止めれるか?と言えば
そうではありません。
前任者の言っている通り、見えてから押しては遅いです。
ですので結果的に「タイミング押し」になっているはずです。
直視にこだわる人もいますが、
ディスクにしても他の台にしてもそうですけど
私は「結果止めれればどうでもいい話」だと思っています。
図柄目安のタイミング押しでもいいと思いますけどね。
正確に止めれれば結果は変わらないわけですから。
- wit********
- デデデデンって音がしない時は上手く出来ても音がするとどうしても緊張してしまいます….
慣れも必要なんですかね
ゆーしゃん:
前も似たような回答したんですが、直視の反対語はタイミング押しではありません。
直視の反対語は目安押しです。7目安、どんちゃん目安など。
見えてから押して、止まるなら反射神経異常です。
ata********:
リホホが見えて押したら遅れるのは当たり前です。
リホホを見るのではないです、リホホの下のホを識別します。
直視で直押しするには、下の「ホ」が上段に見えてから、下段に来た時にストップボタンを押すという作業になります。
- wit********
- 回答ありがとうございます。
下の「ホ」が上段に見えてから下段に行くまではタイミングになりますよね。
僕は「リホホ」の中の「ホ」が中段に来るタイミングを直視で3周ほど確認して最後はそのタイミングで押しています。