について。

機械割が収束するのには何万回必要ですか?

1万回程度だと機械割はかなりブレるため気になりました。

は本当に収束するのでしょうか?

回答

スロマック:

規定では「収束しなければならない」とありますが
収束というのはそんなに簡単にはしません。
一般公開されているシュミレーション値の殆どは
1日7000Gを10万日となっており
これをまともにこなそうとすれば
約274年かかります、現実不可能です。

ちなみにもし1万回転で収束するのであれば
店の設定は今以上に最低設定が増え、
遊技機というよりただのぼったくり貯金箱に
なってしまいます。
今の6号機以上に未来のない機械ですよ。


lod********:

うろ覚えですが
5号機に変わるときの規定によれば8千プレイを1日として10万日プレイしたときに申請した数値の近似値に収束しなければならない
のような文言を読んで笑った記憶があります


tsu********:

スロットに対して、というか確率(統計学)的な面からすると
【収束に向かう】傾向にはあるのですが某識者の言葉を引用すると

確率が収束するというのは、決して偏りに対してそれを元の値に戻そうとする力が働くわけではない

という点です。
また通説では

確率分母の400倍の試行を行うと『95%の確率で±10%に収まる』というものがあります。
逆に言えば、分母の400倍試行をしても5%は異常値が出るし、95%側に置いても±10%という大きな誤差値になります。
1/300の400倍、すなわち120000
12万回転させた際に95%で±10%
もっと精度を求めるのであればその30倍程度
360万回転程を求めれば、1/300に対しては納得できる様な数字になるかと考えます。

つまり1万回転なんかでは全然足らないわけです。
店側のコンピューター上で見ると
例えばで1日1000回転して
その台が10年経ってようやく初が公表値となる、といった感じでしょうか。


ゆーしゃん:

過去自分の回答のコピペになりますが

収束について、されてます。
が3万枚吸い込んだ
→その後も機械割98%で抽選をしつづける
これを行うとどうなるか
100000消化した時の見込みで300000枚投入294000枚返最初の-30000枚があるので264000返、この時点での出率は88%
100万ゲーム消化した時の見込みは投入300万枚、294万枚返-3万があるので291万枚、出率は97%
1000万ゲーム消化した時の見込みは投入3000万枚、払出2940万枚、-3万枚で2937万枚、出率は97.9%
98%に近づけようとする力が働くんじゃなくて、未来永劫98%で抽選するから、98%に限りなく近くなる、コレが収束です。

    ゆーしゃん

    回答としては回してない次の回転(例え1回でも)収束に向かいます。
    回した回転は結果ですので収束とは無関係。


ウィルチャックウィルチャクソン:

他の回答者さんが言うように、確率というのは収束しません。
当選ゲーム数に偏りがあったり、ムラがあるので、例えば機械割が110%だとしても110%になってもそのまま出続けて110%を超えてくる場合もあるし、ハマって110%を下回る場合もあります。
打ち続けている限り、確率は収束しないということです。
の6を打っていて数百ゲーム回して合算1/120になり、途中ハマって1/130になり、また連チャンして1/110になり、、、打ち続けている限りこの繰り返しです。
にすると、長期で見た時に右肩上がりになる、または右肩下がりになりますね。
試行回数が少なければ、ギザギザが大きくなりますが、試行回数が多くなればそのギザギザは小さくなります。

elf********:

どれだけ打っても収束はしませんよ。ただ打てば打つほど収束に向かうだけです。

スロマック:

規定では「収束しなければならない」とありますが
収束というのはそんなに簡単にはしません。
一般公開されているシュミレーション値の殆どは
1日7000Gを10万日となっており
これをまともにこなそうとすれば
約274年かかります、現実不可能です。

ちなみにもし1万回転で収束するのであれば
店の設定は今以上に最低設定が増え、
遊技機というよりただのぼったくり貯金箱に
なってしまいます。
今の6号機以上に未来のない機械ですよ。


lod********:

うろ覚えですが
5号機に変わるときの規定によれば8千プレイを1日として10万日プレイしたときに申請した数値の近似値に収束しなければならない
のような文言を読んで笑った記憶があります


tsu********:

スロットに対して、というか確率(統計学)的な面からすると
【収束に向かう】傾向にはあるのですが某識者の言葉を引用すると

確率が収束するというのは、決して偏りに対してそれを元の値に戻そうとする力が働くわけではない

という点です。
また通説では

確率分母の400倍の試行を行うと『95%の確率で±10%に収まる』というものがあります。
逆に言えば、分母の400倍試行をしても5%は異常値が出るし、95%側に置いても±10%という大きな誤差値になります。
1/300の400倍、すなわち120000
12万回転させた際に95%で±10%
もっと精度を求めるのであればその30倍程度
360万回転程を求めれば、1/300に対しては納得できる様な数字になるかと考えます。

つまり1万回転なんかでは全然足らないわけです。
店側のコンピューター上で見ると
例えばパチンコで1日1000回転して
その台が10年経ってようやく初当たり確率が公表値となる、といった感じでしょうか。


ゆーしゃん:

過去自分の回答のコピペになりますが

収束について、勘違いされてます。
設定1が3万枚吸い込んだ
→その後も機械割98%で抽選をしつづける
これを行うとどうなるか
100000ゲーム消化した時の見込みで300000枚投入294000枚返最初の-30000枚があるので264000返、この時点での出率は88%
100万ゲーム消化した時の見込みは投入300万枚、294万枚返-3万があるので291万枚、出率は97%
1000万ゲーム消化した時の見込みは投入3000万枚、払出2940万枚、-3万枚で2937万枚、出率は97.9%
98%に近づけようとする力が働くんじゃなくて、未来永劫98%で抽選するから、98%に限りなく近くなる、コレが収束です。

    ゆーしゃん

    回答としては回してない次の回転(例え1回でも)収束に向かいます。
    回した回転は結果ですので収束とは無関係。


ウィルチャックウィルチャクソン:

他の回答者さんが言うように、確率というのは収束しません。
当選ゲーム数に偏りがあったり、ムラがあるので、例えば機械割が110%だとしても110%になってもそのまま出続けて110%を超えてくる場合もあるし、ハマって110%を下回る場合もあります。
打ち続けている限り、確率は収束しないということです。
ジャグラーの6を打っていて数百ゲーム回して合算1/120になり、途中ハマって1/130になり、また連チャンして1/110になり、、、打ち続けている限りこの繰り返しです。
スランプグラフにすると、長期で見た時に右肩上がりになる、または右肩下がりになりますね。
試行回数が少なければ、ギザギザが大きくなりますが、試行回数が多くなればそのギザギザは小さくなります。

投稿者 eldoah