スロットの細かい計算について
スマスロ北斗の解析出てない部分を計算等でカバーしようと試みているのですが、上手く行きません。
まず1枚役と押ベルと共ベル(存在すると仮定)の確率を出すことを考えました。
千円ベース34.7回/50枚
純増枚数4.1枚
この二つは正しいと仮定して進めます。
34.7回転/50枚から1回転/1.44092枚を算出
ただし3枚掛けですので、通常ベースを
IN3枚 OUT1.55908枚(3-1.44092)
としました。
ここで設定1の小役確率
リプ3枚 1/7.3
スイカ合算6枚 1/86.089
角チェ2枚 1/109.2
中チェ合算2枚 1/210.076
リーチ目11枚 1/16384
から1回転あたりの期待枚数を
(3/7.3)+(6/86.089)+(2/109.2)+(2/210.076)
+(11/16384)
として出しました。
ここで通常ベースOUT分の1.55908枚に足りない分が、1枚役と押ベルと共ベルになると思います。(※①)
また純増4.1枚ですので、ATベースを
IN3枚 OUT7.1枚
としました。
通常と同様にATベースから足りない分を1枚役と(押ベル)×6倍と共ベルとしました。(※②)
ここで1枚役と押ベルと共ベルの確率分母を文字で置いて※①と※②で連立させて解こうとしたのですが、上手く行きませんでした。
もちろん、変数が3つで2式の連立ですので鶴亀式に一つを固定して…というふうにやってみました。
上手くいかなかったのは、虱潰しで解が見つけられないのではなく、何度やってもマイナスの解が出てしまう…ということです。
計算上でベースや計算方法について間違った解釈があるのかも?と思い、質問させていただきました。
数字に強い方や詳しい方、ご回答お待ちしております。
よろしくお願いします。
回答
ぱちねこ:
北斗あまり打たないんですけど、そもそも押し順ベルってどの押し順も均等でしたっけ?逆押し禁止である以上、右1stの振り分けが高い可能性があるかと。そこを詰めてからかと思います。