サイレンススズカのレース、宝塚で小逃げの一競馬をしてエアグルーヴステイゴールドを直線で寄せ付けない(逃げて差す)、その南井を真似て毎日王冠でも同じように(逃げて差す)でエルコングラスを突き放したのになぜ秋
天では前年のようなむちゃくちゃな大逃げにしたんですかね?
補足
あと、メジロパーマーと比べて相違点ってなんですかね?一緒に走ったらSM対決になりますか?
回答
他の馬が付いて行かないから大逃げに見えますが、サイレンススズカ自身の通過ラップは
毎日王冠:前3F34.6→5F57.7
天皇賞秋:前3F34.6→5F57.4
とさほど変わらなかったんです
そして斤量は毎日王冠59kから天皇賞は定量の58kと有利な条件
サイレンススズカ自身は毎日王冠と同じペースで走っていただけなんです(>_\u003c)
- ザジX
- そうだったんだ!その知見を得られて(というか知らなかったのは(・_・;))冷や汗ものです。
rab********:
『このレースには、同型のサイレントハンターがいた。』
『スズカ自身が内枠の1枠1番だった。』
『内側には仮柵を外したグリーンベルトがあった。』
無茶な大逃げ、暴走ではないです。逃げ切れる確信があっての暴走です。
- ザジX
- そうですね。ただ体重だったんですよ。これが過去最大だった。
nec********:
無茶苦茶な大逃げに見えるかもしれないけど、実際にはかかってもいません。
デビューしてから初めて100%の仕上がりになったと言えます(橋田調教師のレース前コメント)。ところが、その能力の高さに身体が耐えられなかった。
ということだったと思っています。
岡田スタッドの岡田牧雄さん(ラフィアンの岡田繁幸さんの弟)は、これまで見てきた馬のなかで本当に凄いと思ったのは、
ディープインパクト
アーモンドアイ
サイレンススズカ
この三頭と評しています。
- ザジX
- 体重が過去最大になってしまった。だから、宝塚からもう大逃げは止めるべきだったのです(だから前二戦は快勝だった)