七対子イーシャンテンで1つアンコになったら動いちゃう人ってギャンブル向いてない?
回答
sui********:
状況次第です。
チートイのままだとあがりが薄い、鳴くことで周囲も共鳴し鳴きが
起こり、他家があがったとしても痛手を抑えることもできるからです。
(メンゼンならメンタンピンツモドラドラ跳満の手を鳴いて3900に)
のような。
鳴いて5200あり、あがる目途が立つなら鳴くのもありでしょう。
競馬は外国人騎手が台頭してきたあたりから観なくなってしまいました。
オジュウの動画はたまに観ます。
pin********:
七対子はリーチ打ってもドラ無ければ安い手にしかならないからね。
役牌2トイトイもしくはホンイツトイトイで満貫も見える手牌ならば、むしろ鳴いてあがりたい。
- 16から80なら多少の無理は目をつぶる。
競馬のオッズ見て思う事と丸っ切り一緒です^ ^
ほぼひとりの勇者:
だからほぼ柱である俺が来た
山読みできれば七対子は意外に簡単
向き不向きの前に修行不足
- エレキング
- すいませんでした!
まだ鬼切った事も無いペーペーなので許して下さい^ ^
inu********:
周りの状況にもよるかな。鳴いて上りまでいけそうかなと思えば動くし、抱えてそうならチートイの方がコロコロ待ち牌変えられるし。
- エレキング
- その場の状況
やはりその場その場で考えてナンボですよね。
遊び人=最近はゴルフばかり:
状況次第(+ルール次第)です。
巡目が早く点数が5200以上見込めるなら鳴いていくのが最近のデジタル麻雀では期待値が高いとされ、流行っています。理由は多くありますが、七対子との比較でアガリ牌の種類も増えて和了率が高くなりやすい、途中で方針転換(役牌+ドラなどを絡めて最終形をリャンメン待ちに変化など)もできるので状況に対応しやすい、オリる状況になった場合に守備力が高くなりやすい(中チャン牌のみで構成していた場合はその限りでは無い)、などが挙げられます。赤などが鳴きドラ・鳴き祝儀扱いの店が増えているので、年々七対子より対々和有利の状況に変化してきています。
基本的に鳴かない、あるいは絶対鳴かない、という人は昔からやっている打ち手で、情報更新が止まっている人だと思いますね。普通は趣味や遊びなので、別に情報更新する必要も無いですけど。
- 遊び人=最近はゴルフばかり
- 山読みが100%完璧にできて最大枚数残っている牌を保有して七対子・一向聴からのテンパイ率(保有している3種類の牌が重なってテンパイする確率)は配牌時点(捨て牌0枚時点)で9/70(12%)、6巡目で9/46(19%)です。6巡目の段階で残り9枚生きの3種を保有するのは現実的では無い(100%読めていても、その牌をツモって保有できている可能性は低い)ので、仮に6枚生きだとしたら6/46(13%)、平均6+7.6巡=13.6巡目でやっとテンパイです。6巡目一向聴から山読み100%の精度で約14巡目でやっとテンパイ・・・統計的な平均テンパイ率は約9巡、平均和了巡目は約12巡程度のゲームで100%の精度を持ってしても平均14巡でやっとテンパイする、というのがどれだけテンパイし辛いか。
古い人間ほど統計・組み合わせ・確率などの言葉を使うと拒否反応を示しますが、山読みできれば簡単というのは妄想です。
aki********:
状況次第です。例えばドラが暗刻になったら動くかもしれないし、字牌(風牌)が対子かどうかも要素に含まれますし。親か子かでも動き方は異なります。
しかし、七対子から手牌が暗刻になった経験は余り記憶にありませんし、恐らくは面前がいいのでしょうね。
- エレキング
- テレビマッチを見ていると、プロは8対2くらいな割合で暗刻払っちゃいますね。
一つの重なりでは決めた事は変えない、そんな言葉を発している様な切り方します。
馬券検討時に些細な事で考えが混濁する時って有ったりしますでしょ?
それを麻雀に例えて質問して見たんですけど、やっぱその人の経験則で色々変わって来ますよね。
doraty_com:
流石に一向聴になったら
「暗刻ごとき」で簡単には動きません
動くとは「鳴く」との意味ですよね
または自分の手を変える意味もあるなら
ただ誰かが槓をしてドラがダブった
まだ序盤である
暗刻にすればそれだけでドラ6
出れば・・・やはり鳴かない
麻雀は早々鳴いてはいけない
(男は簡単に泣いてはいけない)
自模れば・・切らずに抱え込む(^^)
他の牌が刻子になれば方針転換
ただ七対子聴牌すれば
男は黙って放出で即リーすね
>動いちゃう人ってギャンブル向いてない?
ケースバイケースです
その場の流れの変化を読むのも
ギャンブラーの才能のひとつですから
同じ様に見えても
何時もその時々の場(雰囲気)に
都度流されている様な人は向いていません
「下手の横好き」とはそんな人を指します
とは言うものの
自分はまだまだ駆け出しのヒヨッコです,
- エレキング
- 同じ様に見えても何時もその時々の雰囲気にその都度流されている様な人は向いていません。
変化を読むのも才能の一つでは有るが
信念を貫く事もこれまたギャンブルには大事と。
まるで私が喋っているかの様なコメントで有ります。
やはり種目は違えど行き着く先はここになるんでしょうね。
ID非表示:
要は成功率の問題なのでそれだけではなんとも言えないですけど、
パブロフの犬状態ならギャンブルには向いていないと思います。
- エレキング
- 成る程なぁ
長い時間競馬を主戦場にしていますが、締め切り3分前から急に視野が狭くなり勝つ事から買う事にシフトしてしまう。
これ焦りから発動するパブロスの犬状態なのかなとふと思いました。
ともへい:
それだけでは判断できません。
手牌はもちろん、点数状況や、場況、その他様々な情報次第で、トイトイ方面に向かう方が良い場合も、もちろん多くありますからねー!
- エレキング
- ①大物手に一歩近づく欲
②初志貫徹を通したい信念
③早く上がりたい焦り
多分③がギャンブルと大きく括った場合に一番マズイ感情なのかなと。
そして麻雀に置いてはそれが最善の選択になる場合が有る。
ご指導有難う御座いました。
他のカテの方と話すと緊張しますわ^ ^
ジュンヴァル:
そこで鳴く・・???
後戻りするだけと思う。
私はほぼ絶対に鳴かない。
しかも暗刻のままにする。
狙うは四暗刻でしょ・・
と言うか、暗刻になった時点で
四暗刻・・狙え・・って
麻雀神のお告げと思ってます。
- エレキング
- ラーメンさんは冷静ですね。
私は貧乏ゆすりが止まらなくなるタイプです^ ^
笑ってますがギャンブルではこれが結構致命傷になる事が多いっす。
Weekend-loving:
ヨイチくん、上手いこと言うね。
俺は、鳴くタイプ。
だから、馬券では複勝なん。
俺に関しては当ってるよ。
あっ、失礼いたしました。
そもそもチートイツはあまり好きじゃないので、
もっとアンコるのを待つか、すぐ鳴いちゃうタイプ。
ただ、中張牌で鳴くけどね。
トイトイドラ3とか大好きだし。
同じ牌を3つそろえるのが好きなんです。
まるで子供のようですね。
麻雀は競馬と違うから麻雀下手でも大丈夫。
俺がそう。
麻雀は、如何に相手を勝負から降ろすゲームだから、
俺には合わん。
だけど麻雀大好き。
麻雀用語で一番好きなのは『嶺上開花』。
ちゃん、りん、しゃん、えへっ。
- Weekend-loving
- 麻雀は競馬と違うから麻雀下手でも大丈夫。
→競馬は麻雀と違うから麻雀下手でも大丈夫。
もーろくじーヽ(´o`;):
残りがあるかどうか・ドラがあるか・役牌あるか次第(-.-)y-~
- エレキング
- 普段適当な事言って振る舞う割に、実は競馬色々考えるタイプですね^ ^
chimpenzee:
その一局では判断できないんじゃないですかね??
結局競馬だって当てたり外したりしながらトータルでの成績が作られるんで、1レース外した(当てた)からは、あ~んまり全体を見渡せなさそうです。
- エレキング
- ブレない初志貫徹の意思と臨機応変に立ち回る器用さ。
どちらがギャンブルに置いて決定的な差を生むのか?
を一応説いて見ました。
yoichinkorori18:
馬券のタイプで言ったら・・・
鳴くなら複勝タイプ。
鳴かぬなら三連単タイプ。
そのままなら馬連タイプ。
こんな感じ?
持ち点、ドラにもよるしなんとも言えんけどな(゜.゜)
- エレキング
- 上手いっすね^ ^
ps1********:
ないですね。
- エレキング
- ですか。。
sui********:
状況次第です。
チートイのままだとあがりが薄い、鳴くことで周囲も共鳴し鳴きが
起こり、他家があがったとしても痛手を抑えることもできるからです。
(メンゼンならメンタンピンツモドラドラ跳満の手を鳴いて3900に)
のような。
鳴いて5200あり、あがる目途が立つなら鳴くのもありでしょう。
競馬は外国人騎手が台頭してきたあたりから観なくなってしまいました。
オジュウの動画はたまに観ます。
pin********:
七対子はリーチ打ってもドラ無ければ安い手にしかならないからね。
役牌2トイトイもしくはホンイツトイトイで満貫も見える手牌ならば、むしろ鳴いてあがりたい。
- エレキング
- 16から80なら多少の無理は目をつぶる。
競馬のオッズ見て思う事と丸っ切り一緒です^ ^
ほぼひとりの勇者:
だからほぼ柱である俺が来た
山読みできれば七対子は意外に簡単
向き不向きの前に修行不足
- エレキング
- すいませんでした!
まだ鬼切った事も無いペーペーなので許して下さい^ ^
inu********:
周りの状況にもよるかな。鳴いて上りまでいけそうかなと思えば動くし、抱えてそうならチートイの方がコロコロ待ち牌変えられるし。
- エレキング
- その場の状況
やはりその場その場で考えてナンボですよね。
遊び人=最近はゴルフばかり:
状況次第(+ルール次第)です。
巡目が早く点数が5200以上見込めるなら鳴いていくのが最近のデジタル麻雀では期待値が高いとされ、流行っています。理由は多くありますが、七対子との比較でアガリ牌の種類も増えて和了率が高くなりやすい、途中で方針転換(役牌+ドラなどを絡めて最終形をリャンメン待ちに変化など)もできるので状況に対応しやすい、オリる状況になった場合に守備力が高くなりやすい(中チャン牌のみで構成していた場合はその限りでは無い)、などが挙げられます。赤などが鳴きドラ・鳴き祝儀扱いの店が増えているので、年々七対子より対々和有利の状況に変化してきています。
基本的に鳴かない、あるいは絶対鳴かない、という人は昔からやっている打ち手で、情報更新が止まっている人だと思いますね。普通は趣味や遊びなので、別に情報更新する必要も無いですけど。
- 遊び人=最近はゴルフばかり
- 山読みが100%完璧にできて最大枚数残っている牌を保有して七対子・一向聴からのテンパイ率(保有している3種類の牌が重なってテンパイする確率)は配牌時点(捨て牌0枚時点)で9/70(12%)、6巡目で9/46(19%)です。6巡目の段階で残り9枚生きの3種を保有するのは現実的では無い(100%読めていても、その牌をツモって保有できている可能性は低い)ので、仮に6枚生きだとしたら6/46(13%)、平均6+7.6巡=13.6巡目でやっとテンパイです。6巡目一向聴から山読み100%の精度で約14巡目でやっとテンパイ・・・統計的な平均テンパイ率は約9巡、平均和了巡目は約12巡程度のゲームで100%の精度を持ってしても平均14巡でやっとテンパイする、というのがどれだけテンパイし辛いか。
古い人間ほど統計・組み合わせ・確率などの言葉を使うと拒否反応を示しますが、山読みできれば簡単というのは妄想です。