セールグランプリ!凄いですね
あれは、モノクラスのホイルボーンヨットなのでしょうか?
競艇のようにみんな同じ船を使っているのでしょうか?
昔の様な建造技術さえその国によって違うもの?つまり排水量ヨットでは到底日本は勝てそうになかったです!
ベストアンサー
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ホイルボーンヨットというのが解らないのですが、
ワンデザインボートですから、みんな同じ艇です。
因みに、排水量ヨットに限らずグランプリレーサーはカーボンをバキュームで引きながら釜で炊く或いは電子レンジみたいに加熱して成形してます。
日本の技術も捨てたものではありませんぜ。
なくなってしまった名古屋のツボヰヨットなんて、最高水準のヨット作ってましたし。
ヤマハの造船技術もピカイチです。
余談ですが、カーボンでデッキを造ると、31フィートクラスのものでも前後二人で持ち上げられます。
与太話でした。
- 米屋 金六:
- ありがとうございます。
レギュレーションによって各国造船所が違うのですか?
カーボンだからこそあのような重心設計ができるのでしょうが、在来のJPN艇からは、考えられない、卓越したノウハウがあるように思いました。
その他の回答
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ホイルボーンヨットというのが解らないのですが、
ワンデザインボートですから、みんな同じ艇です。
因みに、排水量ヨットに限らずグランプリレーサーはカーボンをバキュームで引きながら釜で炊く或いは電子レンジみたいに加熱して成形してます。
日本の技術も捨てたものではありませんぜ。
なくなってしまった名古屋のツボヰヨットなんて、最高水準のヨット作ってましたし。
ヤマハの造船技術もピカイチです。
余談ですが、カーボンでデッキを造ると、31フィートクラスのものでも前後二人で持ち上げられます。
与太話でした。
- 米屋 金六
- ありがとうございます。
レギュレーションによって各国造船所が違うのですか?
カーボンだからこそあのような重心設計ができるのでしょうが、在来のJPN艇からは、考えられない、卓越したノウハウがあるように思いました。