を最近やり始めたのですが、リーチの種類や演出で期待値?というものが沢山ありますよね、例:緑保留15% 50% 〜〜リーチ30% 3図柄テンパイ40%等々

パチンコってこういった演出が

遊戯中に何回も連続するわけじゃないですか、これってどういう計算で当たりを出しているんですか?

15%とか25%の計算を何回もやって最終的に当たりを引いてれば当たるとかそういう計算なんですかね?

詳しいパチンカーの方そうでない方どうぞ宜しくお願いします。

パチンコなんて辞めましょうなんてことは言われ飽きているのでそれはご挨拶程度にお願いします。

PS:あと次変動ってなんですか?次の演出が変わるってことで期待値とは関係ないんですかね?併せてよろしくお願いします。

回答

ゅうです:

期待値や期待度なんてものはオカルトなんですよ。
ただ、ハンドルを捻って玉を打って画面眺めれいるだけならバカでもできる、しかし自分を高位の存在だと言わせたくて有りもしない数式や数字を並べてウンチクたれたら
「パチンコしながら計算してる」的な俺はバカじゃないアピールしてるつもりなんですよ。
パチンコと言えば世間体からすればの眼差しで見られてるこのご時世
一昔前まではゴールデンで放送されるほど人気物だったのに、この変わりようは異常過ぎます。

話を戻そう、パチンコは楽しんで遊べばそれでいいんです。無理に計算しようとせずにただその演出の1つ1つを楽しみましょう。例え計算できたとしてその通りにいかないのがパチンコなんですから。


桜みこ:

パチンコは玉がヘソ(や電チュー)に入った時点で当落が決まっています。
演出は所詮期待度です。打ち手がドキドキするためだけのお飾りです。
なので期待度10%の演出でも当たりを引いていればはあたるし、期待度90%の演出がきてもハズレの時はハズレ。
どちらにしてもたまたまその演出が選ばれただけにすぎない。
なのでえーあんな弱かったのに当たるの?っていう当たりもあります。楽しい。
逆に熱い演出が重なっても外れることもあるのですが…

>あと次変動ってなんですか?
今の変動が終わって(図柄が停止して)その次の変動のことです。
先読み(後に控えている保留(変動)に対しての演出)がなければ演出は今の保留にたいしての演出になるので次に行った時点でそれまでの演出は関係なくなります。


ana********:

演出は当たり外れが決まったあとに選択表示されるものですので、どれだけ熱い演出が重なってもハズレ判定されている保留だとハズレ、逆にどれだけ期待できない演出でもアタリ判定されている保留ならば最終的にはアタリとなります

演出の流れと共に大当たりへの可能性が高まっていって、最終的に当たり外れが決まるというものではありません

ですから、演出中にボタンを押そうが押すまいが、剣やレバーを操作しようがしまいが、アタリハズレには関係ないというのは、画面に演出が表示されているころにはアタリハズレがきまっているからなのです

パチンコはヘソや電チューに玉が入った(内部センサーが玉の通過を感知した)瞬間に、内部的に数値を1つ取得して保留となり、この保留が消化されるときに台が通常確率状態か、確変状態かに照らし合わせて、当たりかハズレかが決まります
確変中はよりも大当たり判定の枠が広がるというイメージでよいと思います

少し簡略化して説明すると
通常時1/100、確変時1/10の台があるとして
ヘソや電チューに玉が入る(センサーが感知する)と内部的に取得される数値が0~999(1000個)とします
通常時は0~9が大当たり(1/100)
確変時は0~99が大当たり(1/10)
として、
ヘソ保留が0、100、10、100と取得していたとします
最初の1個で大当たりし確変に入ったとします
電チュー保留が溜まるまではヘソ保留を消化する台も多いので最初の1個はヘソ保留を消化しますが100なので当たりません
電チューで当たりが引けず、電チュー保留を途切らせた場合、ヘソの10を消化するのですが、確変中だと大当たり、通常時(時短含)だとハズレ判定となります
本来は数値が0~65535の65536個あり、大当たり判定となるものが通常時は205個で205/65536=1/319.687という具合に、複数の大当たり数値が存在します

そしてヘソ入賞保留と電チュー入賞保留では、大当たりしたときの振り分けが異なります
私の好きな真・北斗無双で説明すると
ヘソ入賞保留は6R通常50%(時短100回)、6R確変50%(ST130回)
電チュー入賞保留は、4~16R100%(ST130回)
となります


j_slow_card:

こういうことです。玉がスタートチャッカーに入った瞬間に全ての当否が決まってしまいます。正直長い演出など一切不要で○と×だけで表示してもいいくらいです。それを時間をかけて長々と演出しているのが今のパチンコなのです。

当選なら大当たり100%、非当選なら大当たり0%です。それを決めてから演出に移るのです。大当たりなら当たる図柄や当選までのリーチ演出が選ばれます。この時に強予告、強演出、強リーチが高確率で選ばれやすくなります。何が選ばれていても大当たり確定なので希に低い確率で弱予告や弱リーチが選ばれて当たることもあります。

非当選の方がプログラム的にはややこしいです。まずリーチがかかるか否かが選択され、リーチが選ばれれば様々な予告やリーチ演出等が選ばれます。しかしそのほとんどが弱予告、弱演出、弱リーチで発展崩れで終わるというケースが多いです。何が選ばれていても絶対に外れるので、希に強予告、強リーチ等が複合することもありますが結果は同じでハズレです。

もう一つ厄介なのはスタートの保留がない状態(我々は保0と呼んでいます)においてはハズレリーチ率が若干アップし、発展割合もアップしています。ハズレが確定しているのにこういうことを行うのです。そうなれば全然回らない台を打っていればよくリーチがかかってよく発展してハズレまくるという現象が起こります。店が操作しているのではないか?と騒ぐ人もこの内にはいますが、真相はその点がほとんどと見ています。

ちなみに信頼度や期待度はこのリーチ選択度における当たり、ハズレ等の総合的な出現率から算出されたもので、実際は大当たり100%の当選、大当たり0%の非当選しか存在しないということです。


ブリバリ:

演出を展開しながら当否を決めているのではないのです。

まず、入賞の瞬間に乱数カウンターから一つの乱数を取得し、それが当たりとする乱数なら当たりとして処理する、外れの乱数なら外れとして処理するのです。

演出は当否が決まってからランダムに抽選で選んでいるだけなので、信頼度などあってないようなもの、本質的には0%か100%しかないんです。

当たりが決定されている変動ならば、高信頼度の演出が選ばれる確率は高くなりますが、高信頼度の演出によって当たりに近づくのではないのです。外れが決まっている変動ならば、何が出ても絶対に当たりません。

次変動とは文字通り次の変動ですが、先読み演出の1つとして「次変動に注目!」なんて演出は大抵の機種にあるし、ほとんどが当たりには繋がらないので賑やかしの1つですよ。

ky-jikotyu-sine:

初心者なら敢えてそういうのは知らない方がいい。
変に知ると良くない。
とにかく当たり目指し回すだけです。
やってるうちに覚えてくる。

ただし保留がMAXになったら打ち出し止める事だけはやる。

    aki********

    それは真理かも知れませんがどうせお金かけてやるなら知っておきたいって思うんですよねぇ。アドバイスありがとうございます、保留MAXで止めるってのはこれからやってみますね。

ゅうです:

期待値や期待度なんてものはオカルトなんですよ。
ただ、ハンドルを捻って玉を打って画面眺めれいるだけならバカでもできる、しかし自分を高位の存在だと言わせたくて有りもしない数式や数字を並べてウンチクたれたら
「パチンコしながら計算してる」的な俺はバカじゃないアピールしてるつもりなんですよ。
パチンコと言えば世間体からすれば偏見の眼差しで見られてるこのご時世
一昔前まではゴールデンで放送されるほど人気物だったのに、この変わりようは異常過ぎます。

話を戻そう、パチンコは楽しんで遊べばそれでいいんです。無理に計算しようとせずにただその演出の1つ1つを楽しみましょう。例え計算できたとしてその通りにいかないのがパチンコなんですから。


桜みこ:

パチンコは玉がヘソ(や電チュー)に入った時点で当落が決まっています。
演出は所詮期待度です。打ち手がドキドキするためだけのお飾りです。
なので期待度10%の演出でも当たりを引いていればはあたるし、期待度90%の演出がきてもハズレの時はハズレ。
どちらにしてもたまたまその演出が選ばれただけにすぎない。
なのでえーあんな弱かったのに当たるの?っていう当たりもあります。楽しい。
逆に熱い演出が重なっても外れることもあるのですが…

>あと次変動ってなんですか?
今の変動が終わって(図柄が停止して)その次の変動のことです。
先読み(後に控えている保留(変動)に対しての演出)がなければ演出は今の保留にたいしての演出になるので次に行った時点でそれまでの演出は関係なくなります。


ana********:

演出は当たり外れが決まったあとに選択表示されるものですので、どれだけ熱い演出が重なってもハズレ判定されている保留だとハズレ、逆にどれだけ期待できない演出でもアタリ判定されている保留ならば最終的にはアタリとなります

演出の流れと共に大当たりへの可能性が高まっていって、最終的に当たり外れが決まるというものではありません

ですから、演出中にボタンを押そうが押すまいが、剣やレバーを操作しようがしまいが、アタリハズレには関係ないというのは、画面に演出が表示されているころにはアタリハズレがきまっているからなのです

パチンコはヘソや電チューに玉が入った(内部センサーが玉の通過を感知した)瞬間に、内部的に数値を1つ取得して保留となり、この保留が消化されるときに台が通常確率状態か、確変状態かに照らし合わせて、当たりかハズレかが決まります
確変中は通常時よりも大当たり判定の枠が広がるというイメージでよいと思います

少し簡略化して説明すると
通常時1/100、確変時1/10の台があるとして
ヘソや電チューに玉が入る(センサーが感知する)と内部的に取得される数値が0~999(1000個)とします
通常時は0~9が大当たり(1/100)
確変時は0~99が大当たり(1/10)
として、
ヘソ保留が0、100、10、100と取得していたとします
最初の1個で大当たりし確変に入ったとします
電チュー保留が溜まるまではヘソ保留を消化する台も多いので最初の1個はヘソ保留を消化しますが100なので当たりません
電チューで当たりが引けず、電チュー保留を途切らせた場合、ヘソの10を消化するのですが、確変中だと大当たり、通常時(時短含)だとハズレ判定となります
本来は数値が0~65535の65536個あり、大当たり判定となるものが通常時は205個で205/65536=1/319.687という具合に、複数の大当たり数値が存在します

そしてヘソ入賞保留と電チュー入賞保留では、大当たりしたときの振り分けが異なります
私の好きな真・北斗無双で説明すると
ヘソ入賞保留は6R通常50%(時短100回)、6R確変50%(ST130回)
電チュー入賞保留は、4~16R100%(ST130回)
となります


j_slow_card:

こういうことです。玉がスタートチャッカーに入った瞬間に全ての当否が決まってしまいます。正直長い演出など一切不要で○と×だけで表示してもいいくらいです。それを時間をかけて長々と演出しているのが今のパチンコなのです。

当選なら大当たり100%、非当選なら大当たり0%です。それを決めてから演出に移るのです。大当たりなら当たる図柄や当選までのリーチ演出が選ばれます。この時に強予告、強演出、強リーチが高確率で選ばれやすくなります。何が選ばれていても大当たり確定なので希に低い確率で弱予告や弱リーチが選ばれて当たることもあります。

非当選の方がプログラム的にはややこしいです。まずリーチがかかるか否かが選択され、リーチが選ばれれば様々な予告やリーチ演出等が選ばれます。しかしそのほとんどが弱予告、弱演出、弱リーチで発展崩れで終わるというケースが多いです。何が選ばれていても絶対に外れるので、希に強予告、強リーチ等が複合することもありますが結果は同じでハズレです。

もう一つ厄介なのはスタートの保留がない状態(我々は保0と呼んでいます)においてはハズレリーチ率が若干アップし、発展割合もアップしています。ハズレが確定しているのにこういうことを行うのです。そうなれば全然回らない台を打っていればよくリーチがかかってよく発展してハズレまくるという現象が起こります。店が操作しているのではないか?と騒ぐ人もこの知恵袋内にはいますが、真相はその点がほとんどと見ています。

ちなみに信頼度や期待度はこのリーチ選択度における当たり、ハズレ等の総合的な出現率から算出されたもので、実際は大当たり100%の当選、大当たり0%の非当選しか存在しないということです。


ブリバリ:

演出を展開しながら当否を決めているのではないのです。

まず、入賞の瞬間に乱数カウンターから一つの乱数を取得し、それが当たりとする乱数なら当たりとして処理する、外れの乱数なら外れとして処理するのです。

演出は当否が決まってからランダムに抽選で選んでいるだけなので、信頼度などあってないようなもの、本質的には0%か100%しかないんです。

当たりが決定されている変動ならば、高信頼度の演出が選ばれる確率は高くなりますが、高信頼度の演出によって当たりに近づくのではないのです。外れが決まっている変動ならば、何が出ても絶対に当たりません。

次変動とは文字通り次の変動ですが、先読み演出の1つとして「次変動に注目!」なんて演出は大抵の機種にあるし、ほとんどが当たりには繋がらないので賑やかしの1つですよ。

投稿者 eldoah