(や)の判定には「スリットカメラ」という
 高速度でレンズの前を開閉する仕組みの写真機が使用されて
 いるそうです.

   http://www.jra.go.jp/topics/video/vg_howto/vg_mechanism/index.html

   http://www.shashin-hantei.co.jp/camera/index.html

  では,なぜ今でも銀塩写真を使って,デジタルカメラを使用しないのでしょうか?

  デジタルだと細工が可能だから?


回答

opechorse:

これ、ソースが見つからなかったので記憶で書いてますけど
といっても
ウルトラスローカメラとか、デジタルカメラとか
そういう簡易的なもので判断がつく場合はそれで判断している

スローカメラはターフビジョンで上映毎ごとされていますよね

で、僅差で写真でないと分からない場合は写真判定される
写真でも、同着に近い僅差の場合、何回か拡大焼き増しされるから

ドットにされるデジタルカメラより
際限なく拡大焼き増しできるアナログカメラのほうがいいということです

お礼
2012/01/16 21:49

ご教示ありがとうございます

投稿者 eldoah