パチスロの2400枚規制は据え置きながら有利区間が2倍と緩和されるようです。
http://fiveslot777.com/lite/archives/57877918/comments/8206955/?p=1#c229352965
これはそれなりの朗報じゃないですか?
回答
AwL:
出球率や上限2400が変わらないので、結局大した影響は出ないと思います。
まどマギ1、2の穢れや、沖ドキ!のモードアップのような仕組みの台は出ると思います。
ID非表示:
どうでしょうね。
これまでほぼ全ての機種で1回のATで有利区間が終了していたのが、3000まで拡張すると複数回のATが持てるようになるので、出玉管理がしやすくなり短期の上限に触れないようなATで無難な枚数しか出ないという設計ではなくなる可能性があります。
これが吉とでるか凶とでるかでしょうね。
有利区間が伸びると純増を2〜1.5とかまで下げることもできるのでATの区間を伸ばし出目によって結果が左右する(レア役とかを引き込めるか否かがミソになる)ような台も今よりももってできると思います。でも有利区間内でシナリオが組まれてより出来レース感が増してしまうかもしれませんし、今よりも酷くなることも考えられますね。
ともあれ3000あれば高ベース機でもある程度の吸い込み区間が作れるので、無理やり低ベース化する必要もないし今よりもATの性能は良くなると思いますし、3000ゲームまではどれだけ吸い込んだのかどれだけ出したかを保管しておけるのは強いと思います。
tomotan20181920:
2400枚すら獲得できない極悪仕様がさすがに客がかわいそうだと気づいたのかも
なんか1700枚くらいで急に終わるのけっこうあるからね
スロマック:
みんな有利区間や枚数制限ばかりに注目してるけど…
本当の害悪ってそこではないと思ってます。
試射試験の上限が厳しくなったことが
一番の原因。
他の人が行っている通り
有利区間が倍になったところで
天井は長くなる、純増枚数は下がるなど
デメリットが多くなる。
AタイプのBIG最大が280枚以内になったのも
AT機に減算区間を作らないといけなかったのも
初当たりが重くなっているのもそれが原因です。
諸悪の根源が解消されない限り
中途半端な緩和ではユーザーは戻ってこないと
私自身は推測しています。
- スロマック
- 行っている→言っている です。
zer********:
2400枚規制(6号機)になってから、触る頻度が極端に下がりました。
モンハン、リゼロ、吉宗。
数回完走しましたが、2400枚出た後、追う要素があったとしてもまったく追う気になれませんでした。
リゼロは設定6濃厚台を数回触りましたが、4000~4500枚到達までひたすら作業感覚です。
自分が思うに、上限を設けていなかった5,5号機までのパチスロの楽しみのひとつって、“どこまで続くかわからない”ってのが大きかったんだなぁと振り返ります。。。
他の回答者様からも出ていますが、天井機能については間違いなく深めに設定され、また、その恩恵の少なさは引き継がれると思います。
ゲーム性能の幅は広がるかもしれませんが、=完走率が高くなると言う事ではないなで、吸い込みが激しくなる+放出は現状維持なのでしょう。メーカーは嬉しいかもしれませんが、ホールは扱い辛く、結局のところ設定投入率は上がらず、ユーザーも一旦の上限放出がある限り無理に追わない。
“どこまで続くかわからない”感覚はリミット機でない限り、やはりパチンコに分配が上がります。
しばらくはパチンコ強時代が続くのでしょう。。。
gur********:
天井深くなって1000で当たり有利区間継続、再び1000とかなって有利区間継続が信用できなくなりそう。
打ち手にとってはあまりいいとは思わない。
メーカーや店にはいいかもね。
まっさん:
その代わり天井が深くなる、ATの上限到達率が下がる、とかやらかさなけば・・・
AwL:
出球率や上限2400が変わらないので、結局大した影響は出ないと思います。
まどマギ1、2の穢れや、沖ドキ!のモードアップのような仕組みの台は出ると思います。
ID非表示:
どうでしょうね。
これまでほぼ全ての機種で1回のATで有利区間が終了していたのが、3000まで拡張すると複数回のATが持てるようになるので、出玉管理がしやすくなり短期の上限に触れないようなATで無難な枚数しか出ないという設計ではなくなる可能性があります。
これが吉とでるか凶とでるかでしょうね。
有利区間が伸びると純増を2〜1.5とかまで下げることもできるのでATの区間を伸ばし出目によって結果が左右する(レア役とかを引き込めるか否かがミソになる)ような台も今よりももってできると思います。でも有利区間内でシナリオが組まれてより出来レース感が増してしまうかもしれませんし、今よりも酷くなることも考えられますね。
ともあれ3000あれば高ベース機でもある程度の吸い込み区間が作れるので、無理やり低ベース化する必要もないし今よりもATの性能は良くなると思いますし、3000ゲームまではどれだけ吸い込んだのかどれだけ出したかを保管しておけるのは強いと思います。
tomotan20181920:
2400枚すら獲得できない極悪仕様がさすがに客がかわいそうだと気づいたのかも
なんか1700枚くらいで急に終わるのけっこうあるからね
スロマック:
みんな有利区間や枚数制限ばかりに注目してるけど…
本当の害悪ってそこではないと思ってます。
試射試験の上限が厳しくなったことが
一番の原因。
他の人が行っている通り
有利区間が倍になったところで
天井は長くなる、純増枚数は下がるなど
デメリットが多くなる。
AタイプのBIG最大が280枚以内になったのも
AT機に減算区間を作らないといけなかったのも
初当たりが重くなっているのもそれが原因です。
諸悪の根源が解消されない限り
中途半端な緩和ではユーザーは戻ってこないと
私自身は推測しています。
- スロマック
- 行っている→言っている です。
zer********:
2400枚規制(6号機)になってから、触る頻度が極端に下がりました。
モンハン、リゼロ、吉宗。
数回完走しましたが、2400枚出た後、追う要素があったとしてもまったく追う気になれませんでした。
リゼロは設定6濃厚台を数回触りましたが、4000~4500枚到達までひたすら作業感覚です。
自分が思うに、上限を設けていなかった5,5号機までのパチスロの楽しみのひとつって、“どこまで続くかわからない”ってのが大きかったんだなぁと振り返ります。。。
他の回答者様からも出ていますが、天井機能については間違いなく深めに設定され、また、その恩恵の少なさは引き継がれると思います。
ゲーム性能の幅は広がるかもしれませんが、=完走率が高くなると言う事ではないなで、吸い込みが激しくなる+放出は現状維持なのでしょう。メーカーは嬉しいかもしれませんが、ホールは扱い辛く、結局のところ設定投入率は上がらず、ユーザーも一旦の上限放出がある限り無理に追わない。
“どこまで続くかわからない”感覚はリミット機でない限り、やはりパチンコに分配が上がります。
しばらくはパチンコ強時代が続くのでしょう。。。