左バー狙いで 上段スイカが止まった際スイカを狙って残りのリールを止めたり白7を狙って止めていたのですが、全てリプレイになります。
そのリプレイで特に発展などすること無く、ほんとにただのリプレイで終わります。
1000回転以上まわしましたが、うち初めの100ゲームくらいしかスイカまたはチャンス目は揃いませんでした。
あと、特に何も引かず画面は通常なのですがデータランプがチャンス中やART中に変わりゲーム数が分からなくなります。
スイカの件に関してもデータランプに関しても一通り調べはしたのですが、納得するような答えが出ません。
パチスロの閃乱カグラまたは、パチスロに詳しい方私が納得できる回答をお待ちしております。
回答
ウヌーピー:
RT状態ですね。右上がりリプレイは転落リプレイですね。
カグラはARTに入る時に、突入リプレイで突入します。
通常時にもそれが成立してます。ナビはでませんが、押し順が正解したらART中と同じようにリプレイ確率が上がります。その後も成立する押し順リプレイは、正解したらそのままRT状態が続きます。不正解だったら通常状態に戻ります。
なので何も抽選してませんよ。
以上からわかるようにスイカの件は勘違いというか単なる偏りです。
データランプの件はおそらく店の設定です。
データランプってのは、台からの信号=成立したものを参照してカウントする仕組みです。
本来はちゃんとしたART突入だけをカウントしないといけないのに、上記のケースで押し順突入リプレイに正解した場合もカウントしてしまってるんでしょう。
まっさん:
データランプに関しては、本体とデータランプを接続してる配線の接続状況に問題があると思います。
データランプのメーカーも色々ありますので、同じ台で同じ配線でも1番の配線はA社では回転数カウント、B社では大当たり回数カウント、となることがよくあります。
この場合だと主さんの仰るように通常時でもデータランプが大当たりなどに変化することは起こりえます。
例えば、データランプの大当たり配線が本体の払い出しに繋がれた場合なら、払い出しが発生する度に大当たりの表示が出ると考えれば分かりやすいかと。
- まっさん
- もし配線系ならですが。
①データランプ自体がその台に対応してない場合。
②接続ミス。
この2点が考えられます。
しかし①に関してはモニター付きデータランプが普及していなかった頃とは大違いなのでほぼ考えにくいです。
なので②かと。