パチンコとスロットの違いってなんですか?
いや、違いは分かるんですけど、最近パチンコを始め、
ヘソに球を入れる
↓
何分の何かの抽選を受ける
↓
それを当てる
↓
確変に入れる
↓
連チャンして球を増やす
だと思うんですけど、スロットの方がまるで分かりません。
一応スロットの説明や、解説を見たりしたのですが、まるで理解できません。
どなたか初心者でも分かるよう詳しく教えて下さい!
回答
suj********:
私はパチンコも打ちますが、どちらかといえばスロットのほうが好きです。
パチンコの場合は、貸し出された玉が全てヘソに入るわけではありません、一切何の抽選も受けることなく死んでいく玉があります、まあそれは当たり前の話なんですけどね。
パチスロの場合はパチンコとは違い、毎ゲームもれなく抽選を受けるため一切何の抽選も受けずに死んでいくメダルというのはありません。
ウィルチャックウィルチャクソン:
簡単に説明すると、パチンコはヘソに玉が入ったら、抽選して当たるかハズレるか?だけです。
スロットの場合は、引いた役に応じて状態が変動します。
例えば、スイカやチェリーやチャンス目を引いて、高確率状態へ移行してその状態からまたチェリーなどを引いて当選したり、前回のボーナス当選時に次の通常時のモードが選択され、当たる回転数が決まる場合もあります。
(これはAT、ARTに限ります)
要は、段階を経てボーナスに辿り着くことが出来る。
パチンコで赤保留や金保留を引いた所で、それが外れてもそれ以降のゲームには一切反映しない。
スロットは反映する場合もある。
大きな違いはここですね。
パチンコは変動が止まって、台を捨てた後に次の人が打って直ぐに当たったとしても、その人のヒキで当たったものです。
スロットは、やめた後に次の人が座って、レア役も何も引いてないのに当たった場合は、自分が続けていたら当たったはずの当たりという事になります。
ノーマルAタイプはパチンコとほぼ同じです。
あダダダ:
メダル入れる。
抽選する。
当たる。
当たりの種類がいくつか有る。
連チャンする。
hagretametal01:
パチンコ(最新)
4万入れる
↓
遊タイムに入る
↓
やっと当たる。
スロット(6号機)
1万8千円入れる
↓
天井到達(1段階当選)
↓
2段階抽選
↓
あまり当たらない
↓
天井2〜4回目で2段階抽選当たりやすい。
↓
入れた半分〜入れた分以上出る。
(設定による。)
かな〜。
スロットは天井3スルー(3時間半)することがあり、心がポッキリと折れます。
sek********:
スロットは主にAタイプ、ARTタイプ、特殊タイプに分類されますが、スロットの大部分を占めるAタイプとARTタイプの説明をします。
【Aタイプの場合】
レバーを叩く
↓
抽選を受ける
↓
それを当てる
↓
BIGボーナス or REGボーナス
↓
少ない回転数で当たりを引いてメダルを増やす。
REGボーナスよりも獲得枚数が多いBIGボーナスが多ければ多いほど良い。
【ARTタイプの場合】
レバーを叩く
↓
抽選を受ける
↓
ARTを当てる
↓
ART中にメダルを増やしながら、抽選を受ける
↓
ART中にARTを当てる
↓
ARTがループする
パチンコの確変機と同じで、スロットのART機の場合はARTが継続すれば出玉を減らさずに出玉を増やし続ける事が出来ます。
ARTとはアシストプレイタイムの略で、ART中はメダルを減らさずに抽選を受けることが出来ます。
ART中は小当り抽選、ART抽選を同時に行っています。
例えば、
1回の小当りで10枚増える
小当り確率1/5
ART当選確率1/200
ART100回
の台があるとすれば、100回中に平均で20回の小当りを引けます。
小当り以外はリプレイですから、メダルが減ることなく200枚のメダルを手にする事が出来ます。
また、100回の中で1/200のARTを当てることが出来れば、更に100回のARTを上乗せする事が出来て、ARTの回数が200回に増えます。
その200回の中でまたARTを引けば更に100回上乗せとなり、300回のARTを受ける事が出来ます。
100回で平均200枚増える台であれば、300回(3連)で600枚、10連で2,000枚という感じになります。
パチンコで例えるなら
Aタイプ→一発台(羽根物)
ARTタイプ→確変継続機
に近いと思います。
いなやまれいと:
レバー叩く→乱数を取得→当たり 当たらなかったらレバー叩くに戻る。
これが通常Aタイプ
複雑にしたいんですよね。世の中の人は。
ART
レバー叩く→乱数を取得 ある乱数だと当たり、ある乱数だと高確率移行 その他内部状態変化せず→レバー叩く
この高確率移行すると、当たりやすくなったりします。
suj********:
私はパチンコも打ちますが、どちらかといえばスロットのほうが好きです。
パチンコの場合は、貸し出された玉が全てヘソに入るわけではありません、一切何の抽選も受けることなく死んでいく玉があります、まあそれは当たり前の話なんですけどね。
パチスロの場合はパチンコとは違い、毎ゲームもれなく抽選を受けるため一切何の抽選も受けずに死んでいくメダルというのはありません。
ウィルチャックウィルチャクソン:
簡単に説明すると、パチンコはヘソに玉が入ったら、抽選して当たるかハズレるか?だけです。
スロットの場合は、引いた役に応じて状態が変動します。
例えば、スイカやチェリーやチャンス目を引いて、高確率状態へ移行してその状態からまたチェリーなどを引いて当選したり、前回のボーナス当選時に次の通常時のモードが選択され、当たる回転数が決まる場合もあります。
(これはAT、ARTに限ります)
要は、段階を経てボーナスに辿り着くことが出来る。
パチンコで赤保留や金保留を引いた所で、それが外れてもそれ以降のゲームには一切反映しない。
スロットは反映する場合もある。
大きな違いはここですね。
パチンコは変動が止まって、台を捨てた後に次の人が打って直ぐに当たったとしても、その人のヒキで当たったものです。
スロットは、やめた後に次の人が座って、レア役も何も引いてないのに当たった場合は、自分が続けていたら当たったはずの当たりという事になります。
ノーマルAタイプはパチンコとほぼ同じです。
あダダダ:
メダル入れる。
抽選する。
当たる。
当たりの種類がいくつか有る。
連チャンする。
hagretametal01:
パチンコ(最新)
4万入れる
↓
遊タイムに入る
↓
やっと当たる。
スロット(6号機)
1万8千円入れる
↓
天井到達(1段階当選)
↓
2段階抽選
↓
あまり当たらない
↓
天井2〜4回目で2段階抽選当たりやすい。
↓
入れた半分〜入れた分以上出る。
(設定による。)
かな〜。
スロットは天井3スルー(3時間半)することがあり、心がポッキリと折れます。
sek********:
スロットは主にAタイプ、ARTタイプ、特殊タイプに分類されますが、スロットの大部分を占めるAタイプとARTタイプの説明をします。
【Aタイプの場合】
レバーを叩く
↓
抽選を受ける
↓
それを当てる
↓
BIGボーナス or REGボーナス
↓
少ない回転数で当たりを引いてメダルを増やす。
REGボーナスよりも獲得枚数が多いBIGボーナスが多ければ多いほど良い。
【ARTタイプの場合】
レバーを叩く
↓
抽選を受ける
↓
ARTを当てる
↓
ART中にメダルを増やしながら、抽選を受ける
↓
ART中にARTを当てる
↓
ARTがループする
パチンコの確変機と同じで、スロットのART機の場合はARTが継続すれば出玉を減らさずに出玉を増やし続ける事が出来ます。
ARTとはアシストプレイタイムの略で、ART中はメダルを減らさずに抽選を受けることが出来ます。
ART中は小当り抽選、ART抽選を同時に行っています。
例えば、
1回の小当りで10枚増える
小当り確率1/5
ART当選確率1/200
ART100回
の台があるとすれば、100回中に平均で20回の小当りを引けます。
小当り以外はリプレイですから、メダルが減ることなく200枚のメダルを手にする事が出来ます。
また、100回の中で1/200のARTを当てることが出来れば、更に100回のARTを上乗せする事が出来て、ARTの回数が200回に増えます。
その200回の中でまたARTを引けば更に100回上乗せとなり、300回のARTを受ける事が出来ます。
100回で平均200枚増える台であれば、300回(3連)で600枚、10連で2,000枚という感じになります。
パチンコで例えるなら
Aタイプ→一発台(羽根物)
ARTタイプ→確変継続機
に近いと思います。