パチンコとfxどっちがやばいですか?
今パチンコで収支をつけたら去年で130万も負けていたので引退してFXを始めようか悩んでいます。FXだと30万が300万にもできるみたいなんで絶対こっちの方が良いと思ったからです。どう思いますか?
回答
1250015113:
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低貸し専門店にしか行かず
4円は切っちゃえばたまりますよ。
先のわからぬ得たいの知れない
fxとかやったらやばい~!
ffと間違えるようなイメージあるよね。
優雅:
fxです。
パチンコは、300万以上は理論値と離れないのでボーダーライン打ってれば生涯収支で負けることはほぼないです
abcd:
FXは入れたお金に対し最大25倍もの金額で取引できるので、やり方によっては人生終了級の負け方しますよ。
そんなハイリスクハイリターンなものじゃなく、パチンコ辞めたお金で積み立てNISAでもやってた方が良いと思います。
yuk********:
誰でも知っていると思うけど、FXは相対取引で客の損した分が業者の売り上げになるので金儲けの手段にはならない。パチンコで必ず勝つ方法なんて言ったら嘘に決まっている。「契約締結前交付書面」や法律==金融商品取引法第2条を読めばハッキリする。しかもFXは会員向けのレートは業者が独自に作成しているので業者に狙う位置される恐れがある。
FXは金融商品取引法に定められた取引で、業者は法律に従い取引を行い、「契約締結前交付書面」で、FXは「相対取引、差金決済、会員向けのレートは業者が独自に作成、金融商品取引法第二条 22に基づく取引」と説明責任を果たしている。この説明が不十分だと、同法第三十七条の三、第四十条の二に反するので、業者はちゃんと説明しているはずです。
○FXを規定している法律 金融商品取引法第二条 22 この法律において「店頭デリバティブ取引」とは、金融商品市場及び外国金融商品市場によらないで行う次に掲げる取引をいう。
一 売買の当事者が将来の一定の時期において金融商品及はびその対価の授受を約する売買であつて、当該売買の目的となつている金融商品の売戻し又は買戻しその他政令で定める行為をしたときは差金の授受によつて決済することができる取引 。(以下略)
○法律と「契約締結前交付書面」による株とFXの違い。
株は、取引所取引・直物取引・仲介取引・受渡決済・取引所の価格・取引手数料が収入源・取引所の営業時間が証券会社の営業時間・資産運病の手段・取引所へ行かずに証券会社の店頭で取引しても株は取引所取引
FXは、店頭取引・デリバティブ取引・相対取引・差金決済・レートは業者が独自に作成・客の損した分が売り上げ・24時間営業・パチンコと同じギャンブル・業者の店頭へ行かずネットで取引してもFXは店頭取引
●用語の説明
◎店頭取引==当事者同士が取引条件を独自に決める取引。個別の会員に違ったレートを配信することもある。
◎相対取引==
(1)会員と業者とで取引が完了し、第3者は関与しない。DDもNDDもマリーも無い
(2)店頭取と同じ。当事者同士で取引条件を決めるので、個別の会員に違ったレートを配信することもある。
(3)会員と業者との利害が相対する取引。会員の損した分が業者の売り上げ。
◎デリバティブ取引==差金決済と同じ。実際には取引を行わず、決済取引後に日本円でやり取りする。
●
レートは業者が勝手に作成している。「契約締結前交付書面」からの引用。
●当社が会員ページにおいて表示している店頭外国為替証拠金取引に係る各通貨の価格は、インターバンク市場に参加している当社のカバー取引先から提供される最新の価格を参照し、当社がお客様向け取引レートとして算出したものです。(GMOクリック証券)
●当社のFX取引サービスはお客様と当社の相対取引であり、取引所取引ではありません。当社では、複数のカバー先からの配信レートをもとに当社で生成した独自のレートをお客様に提示しています。そのため、当社が提示するレートは、カバー先や同業他社が提示している為替レートと必ずしも一致するものではなく、市場レートや他社の提示するレート等と大きく乖離することがあります。お客様は当社に対し、外国為替市場の外国為替レートに基づいて当社が提示する外国為替レート以外のレートを主張できないことをあらかじめ承諾するものとします。(ヒロセ通商)
● 当社がお客様に提示する通貨の価格は当社がカバー先金融機関から配信を受けた通貨の取引価格を参照しつつ、当社が決定した価格です。 なお、当社の提示価格は上記の方法で当社が独自に提示するものであり、インターバンク市場における通貨の取引価格と合致するとはかぎりません。(LINE証券)
●当行は、お客さまに提示する価格を、カバー取引先から提供されるビッドレートとアスクレートを参考に通貨ペアおよび市場の状況に応じて決定し、通貨ペアごとにビッドレートとアスクレートを同時に提示します。(楽天証券)
●
取引の実際とは、業者が「米ドル100円で買いませんか?」とのレート配信にA会員が「1万ドル買います」と応じると、業者はその注文を呑み込んで、他に取り次ぐことなく、その注文を記録するだけ、決済注文で「1ドル101円で売りませんか?」にA会員が応じると、初回取引と決済取引の差額、1万円が業者の口座からA会員の口座に振り込まれる。この間、A会員は1ドルも受け取らないし、業者は1ドルも用意する必要はない。つまり、業者は日本円だけで商売して外国為替は扱わないで商売できる。これが取引の実際。
同じ時、米ドル100円で買ったB会員がなかなか上がらないので「1ドル98円で売りませんか?」に応じると、差額がB会員の口座から業者の口座に移る。同じ時に101円で売る人、98円で売る人が出ることもある。業者が個別の会員に違ったレートを配信することがあるからだ。それを「店頭取引」とか「相対取引」と言う。この取引でA会員は1万円の儲け、B会員は2万円の損失、業者は1万円の収益。これ違法ではないし、業者の説明とも矛盾しない。
●250億円の損失
FX投資家全体で2021年11月は250億円の損失。
2022年3月は680億円の損失。「FX、9割の投資家が負けている」は正しい。
株と同じに投資対象と思い違いして業者に資金を貢ぎ込んだ人900万人。総額数兆円。
●どのように誤解しているか?
A==スプレッドの差が業者の手数料になる
(1)スプレッドの差があるので勝ち難い。買ってすぐ売ればスプレッドの差だけ損する。損した分は業者の売り上げ。だけど皆少し待って高くなってから売ろうとする。するとスプレッドの差は関係なくなってくる。どんなにスプレッドがあっても、それ以上高くなってから売れば、儲かるし、その分は業者の赤字。スプレッドの差があるから勝ち難い、は正解だけど、スプレッドの差が業者の利益になる、は間違え。
(2)客の注文により業者が他社から為替を買って、スプレッドの差だけ上乗せして客の渡す、は間違え。業者は他とは取引しない。仲介取引ではなく、相対取引。業者は「契約締結前交付書面」で「会員向けのレートは業者が独自に作成している」と説明している。レートが違うので他とは取引しない。カバー銀行・同業他社・インターバンク・マリー・DD・NDD、どれも無関係。
B==インターバンク取引(銀行間取引)をする
(1)レートを独自に作っているのでできない。
(2)FXは相対取引であるから。仲介取引はやらない。
(3)金融商品取引法第二条 22には「金融商品市場及び外国金融商品市場によらないで行う取引」とある。
(4)インターバンクは1口100万ドル単位。10万ドル、50万ドル、99万ドル、150万ドルは取り次げない。
(5)株には「比例配分制度」があるがFXにはない。
(6)日本のインターバンクにはカバー銀行に取引手数料を払って取引する業者が、深夜にアメリカやヨーロッパの銀行間取引に直接参加するなどという幻想はやめにしましょう。
(7)会員が証拠金100万円を入金するとその25倍、2500万円相当の外国為替、米ドル・ユーロ・豪ドルなど通常8種類のどれかを自由に空売りすることができるので、業者は2億円相当の外為を用意しなければならない。1月間取引がなければその資金を寝かせておくことになる。金利負担もバカにできない。そんな資金効率の悪い商売をするはずがない。以前、個人でも400倍もあった。これだと32億円相当の外為が必要。
(8) 初回取引後、会員が行方不明になったら大変。証拠金は4%しかない。所在を突きとめ、代金を回収するのは大変。そんなハイリスクな商売やるはずがない。
(5)Yahoo!知恵袋
Yahoo!知恵袋等で「FXはギャンブルだ」と気付いた投資家は「もうオレには関係無い」と去って行った。残って業者に貢ぎ込んでいるのは、読まない人。読んでも理解できない人、新規参入者。
●
FXはギャンブルです。相対取引で客の損した分が業者売り上げになるので金儲けの手段にならない。
FXの仕組みと、ギャンブルとのベストアンサー50選。
http://www7b.biglobe.ne.jp/~tanaka1942b/fx-10.html
FXはギャンブルです。新聞・テレビなどは扱わない。やったことない人には負けた時の悔しさが分からない。だから判断できず逃げている。ギャンブルだと納得した人は新聞などに言って下さい。新聞・週刊誌などは読者からの情報提供を待っています。アピールして異常事態を終息させて下さい。小さな声も多く集まれば力になります。知恵袋から飛び出して下さい。
win********:
パチンコを楽しみながら空き時間にFXを勉強するのがいいですよ!
辞めるって言っても辞めれないのがパチンコとFXです。
あの脳汁はFXじゃ味わえません。
mar********:
パチンコの借金はせいぜい数百万で済むでしょうが、
FXは下手したら数千万にもなりますので
人生終了できる可能性があります。
ID非表示:
パチンコは1日に負けても10万20万の世界だけど
FXはレバレッジかけられて損失も青天井だからパチンコと比較にならない。
パチンコは3日で破産出来ないがFXは出来ます。
1251536006:
fxだろwwwww
わいは、ほったらかしてサラリーマンの倍以上稼いだわwwwww
doraty_com:
>FXだと30万が300万にもできる
誰でも簡単にそうなるなら
そのお金はどこから生まれるのかですね
パチンコは負けても1日10万円位かも
FXは青天井ですから
変なおじさん:
パチンコが勝てないからFXにってなる人は確実に破産するからやめといた方がいいよ!
FXは土日以外24時間スマホでトレード出来るし、クレジットカードで入金も出来るからあっという間に逝ってしまうよ(。-人-。)
ema********:
パチンコで年間収支でそんだけ負けてる人が、FXで勝てるわけがありません。
圧倒的にパチンコの方が年間通して勝つだけなら簡単だからです。
xxx********:
パチンコでそんくらい負けるならFXはもっと負けますね
収支を考えてない人は勝てないです
- 知恵袋ユーザー
- パチンコで収支なんて考えてたら精神がおかしくなっちまうよ
ID非公開:
FXのほうが大金を失う可能性が高いですが圧倒的に面白いです。FXは土日が休みなので月曜日が待ち遠しくなることもあります。
tak********:
私はパチンコにハマった事はないので、FX戸塚パチンコとの比較はできませんが、FXについて言えうならば、30万が300万になる可能性があるという事は300万が30万になる可能性だってある訳です。それどころかマイナスになった人もいるようです。リターンばかりではなくそういうリスクにも目を向けたほうが良いでしょう。
aki********:
パチして30年。
株取引して20年。数千万は儲かっている。そんな俺でも
FXのが危ない。
怖くて手が出せませんね。
辞めたほうが賢いですよ。
1250015113:
0.1
0.2
0.25
0.5
1
低貸し専門店にしか行かず
4円は切っちゃえばたまりますよ。
先のわからぬ得たいの知れない
fxとかやったらやばい~!
ffと間違えるようなイメージあるよね。
優雅:
fxです。
パチンコは、300万以上は理論値と離れないのでボーダーライン打ってれば生涯収支で負けることはほぼないです
abcd:
FXは入れたお金に対し最大25倍もの金額で取引できるので、やり方によっては人生終了級の負け方しますよ。
そんなハイリスクハイリターンなものじゃなく、パチンコ辞めたお金で積み立てNISAでもやってた方が良いと思います。
yuk********:
誰でも知っていると思うけど、FXは相対取引で客の損した分が業者の売り上げになるので金儲けの手段にはならない。パチンコで必ず勝つ方法なんて言ったら嘘に決まっている。「契約締結前交付書面」や法律==金融商品取引法第2条を読めばハッキリする。しかもFXは会員向けのレートは業者が独自に作成しているので業者に狙う位置される恐れがある。
FXは金融商品取引法に定められた取引で、業者は法律に従い取引を行い、「契約締結前交付書面」で、FXは「相対取引、差金決済、会員向けのレートは業者が独自に作成、金融商品取引法第二条 22に基づく取引」と説明責任を果たしている。この説明が不十分だと、同法第三十七条の三、第四十条の二に反するので、業者はちゃんと説明しているはずです。
○FXを規定している法律 金融商品取引法第二条 22 この法律において「店頭デリバティブ取引」とは、金融商品市場及び外国金融商品市場によらないで行う次に掲げる取引をいう。
一 売買の当事者が将来の一定の時期において金融商品及はびその対価の授受を約する売買であつて、当該売買の目的となつている金融商品の売戻し又は買戻しその他政令で定める行為をしたときは差金の授受によつて決済することができる取引 。(以下略)
○法律と「契約締結前交付書面」による株とFXの違い。
株は、取引所取引・直物取引・仲介取引・受渡決済・取引所の価格・取引手数料が収入源・取引所の営業時間が証券会社の営業時間・資産運病の手段・取引所へ行かずに証券会社の店頭で取引しても株は取引所取引
FXは、店頭取引・デリバティブ取引・相対取引・差金決済・レートは業者が独自に作成・客の損した分が売り上げ・24時間営業・パチンコと同じギャンブル・業者の店頭へ行かずネットで取引してもFXは店頭取引
●用語の説明
◎店頭取引==当事者同士が取引条件を独自に決める取引。個別の会員に違ったレートを配信することもある。
◎相対取引==
(1)会員と業者とで取引が完了し、第3者は関与しない。DDもNDDもマリーも無い
(2)店頭取と同じ。当事者同士で取引条件を決めるので、個別の会員に違ったレートを配信することもある。
(3)会員と業者との利害が相対する取引。会員の損した分が業者の売り上げ。
◎デリバティブ取引==差金決済と同じ。実際には取引を行わず、決済取引後に日本円でやり取りする。
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レートは業者が勝手に作成している。「契約締結前交付書面」からの引用。
●当社が会員ページにおいて表示している店頭外国為替証拠金取引に係る各通貨の価格は、インターバンク市場に参加している当社のカバー取引先から提供される最新の価格を参照し、当社がお客様向け取引レートとして算出したものです。(GMOクリック証券)
●当社のFX取引サービスはお客様と当社の相対取引であり、取引所取引ではありません。当社では、複数のカバー先からの配信レートをもとに当社で生成した独自のレートをお客様に提示しています。そのため、当社が提示するレートは、カバー先や同業他社が提示している為替レートと必ずしも一致するものではなく、市場レートや他社の提示するレート等と大きく乖離することがあります。お客様は当社に対し、外国為替市場の外国為替レートに基づいて当社が提示する外国為替レート以外のレートを主張できないことをあらかじめ承諾するものとします。(ヒロセ通商)
● 当社がお客様に提示する通貨の価格は当社がカバー先金融機関から配信を受けた通貨の取引価格を参照しつつ、当社が決定した価格です。 なお、当社の提示価格は上記の方法で当社が独自に提示するものであり、インターバンク市場における通貨の取引価格と合致するとはかぎりません。(LINE証券)
●当行は、お客さまに提示する価格を、カバー取引先から提供されるビッドレートとアスクレートを参考に通貨ペアおよび市場の状況に応じて決定し、通貨ペアごとにビッドレートとアスクレートを同時に提示します。(楽天証券)
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取引の実際とは、業者が「米ドル100円で買いませんか?」とのレート配信にA会員が「1万ドル買います」と応じると、業者はその注文を呑み込んで、他に取り次ぐことなく、その注文を記録するだけ、決済注文で「1ドル101円で売りませんか?」にA会員が応じると、初回取引と決済取引の差額、1万円が業者の口座からA会員の口座に振り込まれる。この間、A会員は1ドルも受け取らないし、業者は1ドルも用意する必要はない。つまり、業者は日本円だけで商売して外国為替は扱わないで商売できる。これが取引の実際。
同じ時、米ドル100円で買ったB会員がなかなか上がらないので「1ドル98円で売りませんか?」に応じると、差額がB会員の口座から業者の口座に移る。同じ時に101円で売る人、98円で売る人が出ることもある。業者が個別の会員に違ったレートを配信することがあるからだ。それを「店頭取引」とか「相対取引」と言う。この取引でA会員は1万円の儲け、B会員は2万円の損失、業者は1万円の収益。これ違法ではないし、業者の説明とも矛盾しない。
●250億円の損失
FX投資家全体で2021年11月は250億円の損失。
2022年3月は680億円の損失。「FX、9割の投資家が負けている」は正しい。
株と同じに投資対象と思い違いして業者に資金を貢ぎ込んだ人900万人。総額数兆円。
●どのように誤解しているか?
A==スプレッドの差が業者の手数料になる
(1)スプレッドの差があるので勝ち難い。買ってすぐ売ればスプレッドの差だけ損する。損した分は業者の売り上げ。だけど皆少し待って高くなってから売ろうとする。するとスプレッドの差は関係なくなってくる。どんなにスプレッドがあっても、それ以上高くなってから売れば、儲かるし、その分は業者の赤字。スプレッドの差があるから勝ち難い、は正解だけど、スプレッドの差が業者の利益になる、は間違え。
(2)客の注文により業者が他社から為替を買って、スプレッドの差だけ上乗せして客の渡す、は間違え。業者は他とは取引しない。仲介取引ではなく、相対取引。業者は「契約締結前交付書面」で「会員向けのレートは業者が独自に作成している」と説明している。レートが違うので他とは取引しない。カバー銀行・同業他社・インターバンク・マリー・DD・NDD、どれも無関係。
B==インターバンク取引(銀行間取引)をする
(1)レートを独自に作っているのでできない。
(2)FXは相対取引であるから。仲介取引はやらない。
(3)金融商品取引法第二条 22には「金融商品市場及び外国金融商品市場によらないで行う取引」とある。
(4)インターバンクは1口100万ドル単位。10万ドル、50万ドル、99万ドル、150万ドルは取り次げない。
(5)株には「比例配分制度」があるがFXにはない。
(6)日本のインターバンクにはカバー銀行に取引手数料を払って取引する業者が、深夜にアメリカやヨーロッパの銀行間取引に直接参加するなどという幻想はやめにしましょう。
(7)会員が証拠金100万円を入金するとその25倍、2500万円相当の外国為替、米ドル・ユーロ・豪ドルなど通常8種類のどれかを自由に空売りすることができるので、業者は2億円相当の外為を用意しなければならない。1月間取引がなければその資金を寝かせておくことになる。金利負担もバカにできない。そんな資金効率の悪い商売をするはずがない。以前、個人でも400倍もあった。これだと32億円相当の外為が必要。
(8) 初回取引後、会員が行方不明になったら大変。証拠金は4%しかない。所在を突きとめ、代金を回収するのは大変。そんなハイリスクな商売やるはずがない。
(5)Yahoo!知恵袋
Yahoo!知恵袋等で「FXはギャンブルだ」と気付いた投資家は「もうオレには関係無い」と去って行った。残って業者に貢ぎ込んでいるのは、読まない人。読んでも理解できない人、新規参入者。
●
FXはギャンブルです。相対取引で客の損した分が業者売り上げになるので金儲けの手段にならない。
FXの仕組みと、ギャンブルとのベストアンサー50選。
http://www7b.biglobe.ne.jp/~tanaka1942b/fx-10.html
FXはギャンブルです。新聞・テレビなどは扱わない。やったことない人には負けた時の悔しさが分からない。だから判断できず逃げている。ギャンブルだと納得した人は新聞などに言って下さい。新聞・週刊誌などは読者からの情報提供を待っています。アピールして異常事態を終息させて下さい。小さな声も多く集まれば力になります。知恵袋から飛び出して下さい。
win********:
パチンコを楽しみながら空き時間にFXを勉強するのがいいですよ!
辞めるって言っても辞めれないのがパチンコとFXです。
あの脳汁はFXじゃ味わえません。