について。

店名は今は伏せますが。

4個保留の海を打っていた時に保留MAXでリーチ来たのでしたら注意されたのですが、4個MAX状態から打った球は当たり外れすら抽選しないのに無理に打たせるのはいくら店のルールとは言えせこくないですか?リーチ中お金を無意味に捨ててるようなもんですよね?

止め打ち禁止の店は保留3以内の時ならまだわかるけど保留MAXで言われたらムカつく。止め打ち禁止って紙は貼ってるけど保留MAXもダメとは書いてない。保留MAXダメならハズレリーチすら二度と作るなよって思う。もうその店には絶対行かんけどね。

回答

plh********:

止め打ちの意味を取り間違えている。
一般常識がない。
2度と行かないというのは正解であるが、
行く人がいるのかも気になる。


tea********:

そもそも止め打ち禁止は昔の攻略プロが変則打ちや止め打ち
をして出すのでそれを退場させるためルールかと思います。
牙狼のヘソ落ち経験もありますが止め打ちしないと損する
ケースもあります。

なので、止め打ち禁止の理由を聞いて無駄打ちさせる理由で
あればセコイので行かない方がいいと思います。


doraty_com:

それは止め打ちされると
保留数を超えて「ムダ打ち」が
なされないために他ありません

一般的に禁止店舗は
禁止しない店舗との差は
「よく回る」にあります

そこに自然と
セミプロ・プロが集まってきます

店は何も上手い人のために
営業しているのではありません

そして出玉アピールは釘差を超えて
確変機能で十分に「誰でも広告塔の役割を果たす」
それが現在のパチンコです

よってその人達は店にとって
「営業妨害に等しい」意味でしかありません

ただし比較して
「よく回る」のではなく
「余り回らない」のであれば思考です

次にまずその法律的なはどこにあるか

それは「ハウスルール」です
解り易く表現すると「店内規則」です

ホールは私的な建物内であり
「ここで遊ぶ時はこちらの取り決めで遊んでね」
その意味合いを持つ表現が掲示されており

それを見たお客は入場し遊技するのは
掲示された事項を承認したとの契約で遊技しています

ですからそれに反するお客は退去して頂きたいのであり
「それが嫌ならよそで遊んで」がホール側の論理です

けれど法に反する取り決めはできません
「ハウスルール」の内容が
法的に違反であるかどうかが問題になります

「それを禁止するのは法律違反か」ややこしい話です

の概念から
があることで回避されているとの見方もあり
「止め打ち禁止」は法的に違法であるとの見解もあります

しかし本来的にパチンコ機は遊技機であり
法的にはギャンブル機ではないのです
(こじつけ)
技術介入の有無がの概念に関わるとは
本来では「正式には」結びつけることはできません

運用は地域管轄の判断に委ねられていますから

止め打ち禁止ホールが摘発される内容かどうかですが
現在そのホールがある以上その見解はなされていなく
「適法なハウスルール」と判断されているのでしょう

うちの遊技施設で遊ぶ時には
「当方で決めたルールに従って遊んでね、それが嫌なら帰って頂戴!」

”止め打ちは変則打ちですから禁止です
注意をして止めなければ即時退去して貰います!”

とキッパリ言われた時に
それに対する反論及びその根拠を

述べることが出来るかですね

出来なければ
また店を説得できないのなら
そこで打つのは諦めるしかないでしょうね


ウィルチャックウィルチャクソン:

そういう店ありますよ。

のういちさんも番組内で、その様な店で注意されたと話していました。
(自分も経験あります)

「止め打ち」の概念は保留4で止めても止め打ちになると言うのが、その店の解釈なんでしょうね。
パチ屋は基本的にお店がルールブックみたいな所もありますから。

理由は、客層がおじい、おばあばかりで海コーナーの釘はかなり甘くしてあるので、それをやられると店も困るし、常連のおじいおばあの為に甘く出来なくなってしまうから。
常連さんたちはみんなリーチ中も打ちっ放しです。
郷に入っては郷に従えですね。

まあ、それなら納得ですね。


カズ:

店の名前出していいと思いますよ。
だったら何のためにがついてんだって話ですよね。

その店がそこまでうるさく言うんなら固定ハンドルしている客がいたら即110番通報してやればいいです。
恐らくコテハンは見逃してるだろう。
全ての客にコテハンを注意していたら客が寄りつかなくなります。

常連あたりならコテハンしてますよ。
もちろん固定ハンドルは違法なので警察に通報できます。
おおごとにしてやれば店は青ざめる。

は警察に通報されるのを心から嫌がります。

カカシ:

手を離せばよくない?止めないで

    mer********

    それもありなんだけど、そこそこ回ってた位置に合わせるのが下手すぎて、一回ハンドル離すとそこそこ回ってた場所に戻すのにめちゃくちゃ時間かかるから出来るだけ離したくないんだよね。一回離すと急激に回らなくなるから…


ID非公開:

店員にもよりますね。
やたらうるさいのと、うるさく言わないのと。
パチ屋の店員ごとき仕事を糞まじめにやるなっつうの。


SCP:

未だにあるのですね。噂に聞くレベルですよ。揉めて店員も命がけですね。

plh********:

止め打ちの意味を取り間違えている。
一般常識がない。
2度と行かないというのは正解であるが、
行く人がいるのかも気になる。


tea********:

そもそも止め打ち禁止は昔の攻略プロが変則打ちや止め打ち
をして出すのでそれを退場させるためルールかと思います。
牙狼のヘソ落ち経験もありますが止め打ちしないと損する
ケースもあります。

なので、止め打ち禁止の理由を聞いて無駄打ちさせる理由で
あればセコイので行かない方がいいと思います。


doraty_com:

それは止め打ちされると
保留数を超えて「ムダ打ち」が
なされないために他ありません

一般的に禁止店舗は
禁止しない店舗との差は
「よく回る釘調整」にあります

そこに自然と
セミプロ・プロが集まってきます

店は何も上手い人のために
営業しているのではありません

そして出玉アピールは釘差を超えて
確変機能で十分に「誰でも広告塔の役割を果たす」
それが現在のパチンコです

よってその人達は店にとって
「営業妨害に等しい」意味でしかありません

ただし比較して
「よく回る」のではなく
「余り回らない」のであればボッタクリ思考です

次にまずその法律的な根拠はどこにあるか

それは「ハウスルール」です
解り易く表現すると「店内規則」です

ホールは私的な建物内であり
「ここで遊ぶ時はこちらの取り決めで遊んでね」
その意味合いを持つ表現が掲示されており

それを見たお客は入場し遊技するのは
掲示された事項を承認したとの契約で遊技しています

ですからそれに反するお客は退去して頂きたいのであり
「それが嫌ならよそで遊んで」がホール側の論理です

けれど法に反する取り決めはできません
「ハウスルール」の規制内容が
法的に違反であるかどうかが問題になります

「それを禁止するのは法律違反か」ややこしい話です

ギャンブルの概念から
技術介入があることで回避されているとの見方もあり
「止め打ち禁止」は法的に違法であるとの見解もあります

しかし本来的にパチンコ機は遊技機であり
法的にはギャンブル機ではないのです
(こじつけ)
技術介入の有無が賭博の概念に関わるとは
本来では「正式には」結びつけることはできません

運用は地域管轄の判断に委ねられていますから

止め打ち禁止ホールが摘発される内容かどうかですが
現在そのホールがある以上その見解はなされていなく
「適法なハウスルール」と判断されているのでしょう

うちの遊技施設で遊ぶ時には
「当方で決めたルールに従って遊んでね、それが嫌なら帰って頂戴!」

”止め打ちは変則打ちですから禁止です
注意をして止めなければ即時退去して貰います!”

とキッパリ言われた時に
それに対する反論及びその根拠を

述べることが出来るかですね

出来なければ
また店を説得できないのなら
そこで打つのは諦めるしかないでしょうね


ウィルチャックウィルチャクソン:

そういう店ありますよ。

ライターのういちさんも番組内で、その様な店で注意されたと話していました。
(自分も経験あります)

「止め打ち」の概念は保留4で止めても止め打ちになると言うのが、その店の解釈なんでしょうね。
パチ屋は基本的にお店がルールブックみたいな所もありますから。

理由は、客層がおじい、おばあばかりで海コーナーの釘はかなり甘くしてあるので、それをやられると店も困るし、常連のおじいおばあの為に甘く出来なくなってしまうから。
常連さんたちはみんなリーチ中も打ちっ放しです。
郷に入っては郷に従えですね。

まあ、それなら納得ですね。


カズ:

店の名前出していいと思いますよ。
だったら何のためにストップボタンがついてんだって話ですよね。

その店がそこまでうるさく言うんなら固定ハンドルしている客がいたら即110番通報してやればいいです。
恐らくコテハンは見逃してるだろう。
全ての客にコテハンを注意していたら客が寄りつかなくなります。

常連あたりならコテハンしてますよ。
もちろん固定ハンドルは違法なので警察に通報できます。
おおごとにしてやれば店は青ざめる。

パチンコ店は警察に通報されるのを心から嫌がります。

投稿者 eldoah