パチンコ店に、パチンコとスロットの機械しかないのはなぜでしょうか?
日本全国パチンコ店が数多くありますが、そのすべての店舗には、パチンコとスロットの台しかありません。せっかくギャンブラーが集まる場所なのだから、ルーレットやポーカーをするための台があったらより儲かると思いますが、実際にはありません。
おそらくこれは法律上の問題があるため不可能なのだと考えますが、パチンコ関連の法律は複雑で理解するのが面倒なので、詳しい方説明していただけますでしょうか。
特に、昨今のIR関連法と、パチンコ関連の法律との関係も示していただけると大変助かります。
当方、パチンコが3店方式で直接的なギャンブルでないということは理解しております。
回答
匿名希望:
ぼくはパチンコやスロットはしません。
法律もわかりません。
なので、推測で書かせてもらいます。
パチンコ屋にルーレットやポーカーがあったら
確率が丸見えになっていまい
客をさすがに誤魔化せなくなるからでしょう。
ルーレットやポーカーのテラ銭は明瞭に決まっていますよ。
でもパチンコっていくらですか?
これを答えられる人はいないでしょ?
もちろん法的な理由は存在することと思いますが、
ルールがどうこう以前に
店側が導入したくないと自分は思う。
zik********:
パチンコは明らかにギャンブルなのに許さています、それは
パチンコ業界の組合である、全日本遊戯事業協会組合は100%警察からの天下りであり、また与野党双方に多額の献金をしています。
だから明らかにギャンブルなのに、世界中で日本でだけ許されているのです。
店と遊戯機器の認可権は警察が持っており、パチンコやスロットルは良くて、それ以外はギャンブルだと決めているからです。
パチンコ店オーナーの9割は、朝鮮籍と韓国籍の在日で、残りの1割のうちの半分は中国籍の人です。
更にその残りの0.5%の日本国籍の人も、在日から国籍を移したのが殆どです。
すなわち、パチンコは朝鮮人による日本支配のツールなのです。
1170292:
単に、2条4号営業における使用可能機器に関する検定を行う機器の基準が「パチンコ機とパチスロ機しかない」からです。
検定を通過した機器しか営業に使ってはならないのです。
だから、ルーレット台もポーカーテーブルも設置できないのです。