依存症です。

休日の日に暇な日は毎日パに行ってしまいます。

他にする事は何個か思いつくのですがどうしても依存症なのでに行くことを優先してお金が増えたり減ったりと。。

どうすれば依存症が治るのか本気で悩んでます。

キッパリと治したいです。何か案を教えてください。

回答

znc********:

パチンコではありませんが、資産が1日で、1,748,560円増えたことがあり、逆に1,954,273円減ったこともあります。
多少は気持ちに変化はありましたが、大きく興奮したり落ち込んだりはしませんでした。
パチンコの出来不出来ぐらいの金額で興奮したり落ち込んだりするのはナンセンスだと思うのですが・・・。
まあ、金持ちがという話はあまり聞きませんが。

依存症を研究するお偉いさんや研究者、委員の方などが口を揃えていうを見ていきましょう。
彼らは必ずこう言います。
「嗜癖で”沢庵”になった脳は、一生”大根”には戻らない」
「そして、脳が変わると人格が変わる」
「パチンコが与える影響は”お金”だけではない」
「本当にダメージを受けているのは”脳”だ」
この名言からも分かるように、パチンコは脳に悪影響を与え続けます。
パチンコをしている限り受け続けます。
脳が一度変形してしまったら戻すのは不可能です。
それくらいパチンコは衝撃的なものなのです。
そして、これ以外にもたくさんの刺激がパチンコ屋にいる時に限らず常に起こっています。
詳細を見ていきましょう。
アルコール依存症で証明されたように、依存症の第一歩として怖いのは、喜びのハードルが上がって、快感を味わいにくい脳になってしまうところにあります。
特に薬物依存症はそれが顕著に表れますが、症も例外ではありません。
が出たときの興奮、数回でもパチンコをやったことがある人は分かるでしょう。
大きな音と派手な演出、大量に出てくる、これを換金したらいくらになるんだろう!?
1万発、2万発、3万発・・・4万円、8万円、12万円・・・!?
■短時間で多額の報酬を得ることのリスク
その実験はふとしたことがきっかけの大発見でした。
ラット(ネズミ)の脳の報酬回路を司る部分に電流を流す実験行われたのですが、その結果は興味深いものでした。
ラットが同じ場所に来るたびに電流を流すと、その場所に執着が生まれ、電流スイッチをラットに渡すとラットは自分の脳を刺激するために1時間に7000回もレバーを押し続けたのです。
そして驚くべきことに、その行為に対して罰を与えても止めなかったのです。
実験していくうちに、そのレバーを押し続けるのみで育児放棄するものや引き離さないと餓死するレベルになるものまで出てきました。
これによって、短時間で多額の報酬を得ることは非常に危険だということが証明されたのです。
短時間で多額の報酬・・・どこかで聞き覚えがあるでしょう。
そう、パチンコです。
パチンコは確実にお金の感覚をなくしていきます。
では、あなたがパチンコをする時
「千円札」
を入れますか?
「1万円札」
を入れますか?
これによってもあなたの感覚が分かるでしょう。
しかし、正直に言ってパチンコでは千円はあっという間になくなりますよね。
大体10分くらい・・・
早いときは1万円でも1時間ちょっとくらいで1万円を使い切ってしまうなんてことも・・・
しかし大当たりしたときはトータルで10万円以上勝つこともあります。
そうすると、
「時給いくらだ・・・?!!」
と計算してみたり、たったの数時間でこんなに儲けちゃったぜと思ってみたり、まさにウハウハしますよね。
しかし、これが危険なのです。
この危険さが実験によって証明されました。
これは思った以上に怖い実験結果ではないでしょうか。
この脳のトリックをパチンコは利用しているのかもしれませんね。
脳は意外と単純ですから、それだけ短時間に強烈に脳に刺激を与えたら中毒性があるというのは当然のことなのかもしれません。
パチンコ依存症になった方は分かると思いますが、的な場面は強烈に脳に焼き付いているんですよね。


jpb********:

引っ越しなどして環境を変えるのはどうでしょうか。

私も休日パチンコばっかりやっていましたが、周辺にパチンコ屋がない田舎に引っ越したのをきっかけに全く打たなくなりました。

気軽に引っ越しするのは難しいです。しかし、強制的にから離れる環境づくりをしないと辞めるのは厳しいと思います。

どうしても辞められないのであれば、負けても生活に支障がない金額のみで楽しむようにしましょう。


ID後悔:

コロナ一波時に、パチンコがTVで叩かれた時、卒業しました。
必ず週2で行く程の依存症?でしたが、2020・2月27日から
行く気が全く無くなりました。
現在はにハマっています。
なにせ、¥1000万単位での、プラスマイナスの世界です。


ete********:

心の何処かにパチンコ、パチスロがある限りやめるのは無理ですね。
やらない人はそもそもパチンコ、パチスロに興味がない。


paz********:

コロナの自粛中はどうしていましたか?
あの時を思い出せばいいと思います

いなやまれいと:

休日の日に暇な日に行くならば、の一種ですから。問題ないと思います。
忙しい日、他の用事あるのに行くのならば、多少依存症ですね。
もダメですよ。

私も、休日はツレと一緒に朝から打ちに行きます。
それでストレスを発散して、週中の仕事を乗り越えている感じですね。
趣味の一種ですね。


mar********:

休日のみ、他人に迷惑をかけず打っているなら依存性ではないと思いますが……好きな物を我慢する必要はないと思いますよ。それでもパチンコを止めたいのなら、射幸性の低い低貸しの甘を打ったりゲーセンの台を打ってみてはいかがでしょうか。また、在り来りですがパチンコより熱中出来る趣味を見つけるのもいいと思います。


tamago:

休日のみなら依存症とは云わないでしょうね。
大丈夫、2~3回行くのを止めれば気にならなくなります。

依存症の人は、休日は勿論、仕事帰りまで打ちに行きます。
私がそうでしたが、コロナで自粛営業の時に行かなかったら止められました。
既に2年以上行ってませんよ。


xag********:

借金してますか?カードローンなど有りますか?
ギャンブルやる人で、カードローンなどの借金のある人は、救いようが無いので、そんなつまらない人生の人は除外です。
借金が無いなら大丈夫。必ず辞められます。

    ばるかん

    借金はなしです。自分の貯金範囲でやってます。
    お金というよりシンプルに休日をパチ屋で潰れるのが嫌なだけです。


114514野獣:

パチスロは勝つことが少なく負けることがほとんど多いと思うので、それに使うお金と時間が無駄と思えるようになれば少しは行く回数を減らしていけるのではないかと思います!


fzj********:

行かない努力をしましょうね!
昔を思い出してみ?行ってなかったときの自分をパチンコしなくても楽しい事はたくさんありますよ!

znc********:

パチンコではありませんが、資産が1日で、1,748,560円増えたことがあり、逆に1,954,273円減ったこともあります。
多少は気持ちに変化はありましたが、大きく興奮したり落ち込んだりはしませんでした。
パチンコの出来不出来ぐらいの金額で興奮したり落ち込んだりするのはナンセンスだと思うのですが・・・。
まあ、金持ちがパチンコ依存症という話はあまり聞きませんが。

依存症を研究するお偉いさんや研究者、依存症対策委員の方などが口を揃えていう名言を見ていきましょう。
彼らは必ずこう言います。
「嗜癖で”沢庵”になった脳は、一生”大根”には戻らない」
「そして、脳が変わると人格が変わる」
「パチンコが与える影響は”お金”だけではない」
「本当にダメージを受けているのは”脳”だ」
この名言からも分かるように、パチンコは脳に悪影響を与え続けます。
パチンコをしている限り受け続けます。
脳が一度変形してしまったら戻すのは不可能です。
それくらいパチンコは衝撃的なものなのです。
そして、これ以外にもたくさんの刺激がパチンコ屋にいる時に限らず常に起こっています。
詳細を見ていきましょう。
アルコール依存症で証明されたように、依存症の第一歩として怖いのは、喜びのハードルが上がって、快感を味わいにくい脳になってしまうところにあります。
特に薬物依存症はそれが顕著に表れますが、パチンコ依存症も例外ではありません。
大当たりが出たときの興奮、数回でもパチンコをやったことがある人は分かるでしょう。
大きな音と派手な演出、大量に出てくるパチンコ玉、これを換金したらいくらになるんだろう!?
1万発、2万発、3万発・・・4万円、8万円、12万円・・・!?
■短時間で多額の報酬を得ることのリスク
その実験はふとしたことがきっかけの大発見でした。
ラット(ネズミ)の脳の報酬回路を司る部分に電流を流す実験行われたのですが、その結果は興味深いものでした。
ラットが同じ場所に来るたびに電流を流すと、その場所に執着が生まれ、電流スイッチをラットに渡すとラットは自分の脳を刺激するために1時間に7000回もレバーを押し続けたのです。
そして驚くべきことに、その行為に対して罰を与えても止めなかったのです。
実験していくうちに、そのレバーを押し続けるのみで育児放棄するものや引き離さないと餓死するレベルになるものまで出てきました。
これによって、短時間で多額の報酬を得ることは非常に危険だということが証明されたのです。
短時間で多額の報酬・・・どこかで聞き覚えがあるでしょう。
そう、パチンコです。
パチンコは確実にお金の感覚をなくしていきます。
では、あなたがパチンコをする時
「千円札」
を入れますか?
「1万円札」
を入れますか?
これによってもあなたの感覚が分かるでしょう。
しかし、正直に言ってパチンコでは千円はあっという間になくなりますよね。
大体10分くらい・・・
早いときは1万円でも1時間ちょっとくらいで1万円を使い切ってしまうなんてことも・・・
しかし大当たりしたときはトータルで10万円以上勝つこともあります。
そうすると、
「時給いくらだ・・・?!!」
と計算してみたり、たったの数時間でこんなに儲けちゃったぜと思ってみたり、まさにウハウハしますよね。
しかし、これが危険なのです。
この危険さが実験によって証明されました。
これは思った以上に怖い実験結果ではないでしょうか。
この脳のトリックをパチンコは利用しているのかもしれませんね。
脳は意外と単純ですから、それだけ短時間に強烈に脳に刺激を与えたら中毒性があるというのは当然のことなのかもしれません。
パチンコ依存症になった方は分かると思いますが、パチンコの瞬間的な場面は強烈に脳に焼き付いているんですよね。


jpb********:

引っ越しなどして環境を変えるのはどうでしょうか。

私も休日パチンコばっかりやっていましたが、周辺にパチンコ屋がない田舎に引っ越したのをきっかけに全く打たなくなりました。

気軽に引っ越しするのは難しいです。しかし、強制的にギャンブルから離れる環境づくりをしないと辞めるのは厳しいと思います。

どうしても辞められないのであれば、負けても生活に支障がない金額のみで楽しむようにしましょう。


ID後悔:

コロナ一波時に、パチンコがTVで叩かれた時、卒業しました。
必ず週2で行く程の依存症?でしたが、2020・2月27日から
行く気が全く無くなりました。
現在は投資にハマっています。
なにせ、¥1000万単位での、プラスマイナスの世界です。


ete********:

心の何処かにパチンコ、パチスロがある限りやめるのは無理ですね。
やらない人はそもそもパチンコ、パチスロに興味がない。


paz********:

コロナの自粛中はどうしていましたか?
あの時を思い出せばいいと思います

投稿者 eldoah