≫パチンコには確率の収束というものがあります。なので普段回されている店ほどオスイチがかかる可能性は高くなります。
確率は収束するの? 収束する方向へ働くなら「確率」が変わるの?
結果が辛かったら それ以降甘くなるの(笑)
累計試行回数が多くなるにつれて ミクロがマクロになる様を「収束」というのなら パチンコの試行とは別次元だよね どーなの?(笑)
普段回されている店舗の台がオスイチかかりやすくなるの?
回していた台と 回していない台で 1回転目の特賞確率が違うの?(笑)
稼働がある店舗ほど「待機確率変動」が発生してるの?
狂気のスレですが 真面目にでもオモロクでも どなたか教えてクダサイ。

ベストアンサー
桃太楼:
真面目にでもよければ。
簡単に言うと「確率」と「統計」と「期待値」が混同されている典型的な例ですね。
正直この理論はよく見かけますし、ボーダー論による立ち回りは、それに近いことを期待している部分も否定できませんので、理解不足の人が勘違いするのもわからんではないです。
>確率は収束するの? 収束する方向へ働くなら「確率」が変わるの?
まぁ、無いね。
>普段回されている店舗の台がオスイチかかりやすくなるの?
谷村理論ならそうなりそうですな。
>累計試行回数が多くなるにつれて ミクロがマクロになる様を「収束」というのなら パチンコの試行とは別次元だよね どーなの?(笑)
確率学的な収束と統計学的な収束を混同しているということです。
ほとんどの自然現象の場合、「結果的にそういう風に見える」ことが大半なので、直感的にそう思うのはある程度しょうがないです。
何かの統計がある特定の値に近づいていく様子も「収束」と呼ぶのは事実なので。
シミュレーションをちょっとでも触ったことのある人なら、実際にはそんなことはないと知っていますし、この主張の最大の問題点は本来なら収束という言葉とセットとして扱わなければならない発散という概念がどこにもないということです。
もう一つは「収束」というのは結果、つまり過去を分析するための概念であって、未来を予測するための概念ではないということが理解できていない人が多いということです。
よく見かける論理で、明らかに間違っているのは事実ですが、たしかに「そうなることが自然に見える」ことから生む誤解であることは間違いないですので、そういう風に思っている人をバカにするのはちょっと違うかなとは思います。
ただ、自慢げにボーダー論を絡めてそう主張する輩がいるのはいただけない。ボーダー論を何も理解していないということを声高に主張しているわけですから。
タンチョ:
ご丁寧に解りやすい回答を ありがとうございます。。。
0っさんの回答の変遷を・・ 初登場からよく見かけるのですが
全くもって意味不明なんですよね
ま、ワタクシは0っさんから「ほーけいクソ虫」と呼ばれておりますので 是非とも説明に来て欲しいのです(´▽`)
その他の回答
ite********:
収束ってのは確率が一定になることではなく、分母の増大により偏りが誤差になることです
≫パチンコには確率の収束というものがあります。なので普段回されている店ほどオスイチがかかる可能性は高くなります。
これは事実ですが、収束は関係ありません
普段から回されているお店は客付きがいいという事ですから、必然的に試行回数が多くなり、オスイチの発生率も上がります
タンチョ
(=゚ω゚)ノ乙カレー
小差の打ち間違いですかね?
で、スレの1,2行目の様な狂った回答を真剣にする輩も居るんだが
本人は 毎回尻尾丸めて説明にすら 現れないのよ(´・ω・`)
カツ無しでええか?
パチンコは遊技:
パチンコなんて運なのに確率の収束などあるはずが無い。
ただ数の理論。自分でやたら長く打てばそのうち当たる。
大勢で打てば早く当たる人もいる。オスイチなんてただの運。偶然が起きただけの事。
長くパチンコしてるとオスイチもそりゃあ経験しますわ。
一回転目が一番当たり引く可能性が高いからね。
タンチョ
ハイ、あーたオモロイ回答しなかったから
ウィルチャックウィルチャクソン:
打ち続ける限り、収束はしないですよね。
サイコロで1の目が出るのは1/6
6回目に1が出た。
これで1/6です。
でも7回目を振った時点でその確率は崩れます。
1/7か1/3.5になります。
収束はしません
タンチョ
ハイ あーたもオモロイ回答しないからぺナな
まっさん:
帰ったら姉さんのBD引っ張り出して観ようと思いますありがとうございました
タンチョ
+ねーさんってオモロイんか?
https://kissaway.net/manga-manuke-na-fps-player-ga-isekai-e-ochita-baai-raw.html
SCP:
確率は収束するの?ではなく確率通りを前提としてボーダーなども期待値も計算します。打ち子や軍団でも確率の収束とか気にしてないと思います。気にするとしたらAくんはヒキが悪いな。Bくんはヒキが良いなと思う程度です。
タンチョ
仮に収束するなら 同じ台を何年打つ事前提なんですかね
パチカテって 様子のおかしな人が 定期的に現れるのが醍醐味なんですよ
(=゚ω゚)ノおーい 0っさん早うこーい
桃太楼:
真面目にでもよければ。
簡単に言うと「確率」と「統計」と「期待値」が混同されている典型的な例ですね。
正直この理論はよく見かけますし、ボーダー論による立ち回りは、それに近いことを期待している部分も否定できませんので、理解不足の人が勘違いするのもわからんではないです。
>確率は収束するの? 収束する方向へ働くなら「確率」が変わるの?
まぁ、無いね。
>普段回されている店舗の台がオスイチかかりやすくなるの?
谷村理論ならそうなりそうですな。
>累計試行回数が多くなるにつれて ミクロがマクロになる様を「収束」というのなら パチンコの試行とは別次元だよね どーなの?(笑)
確率学的な収束と統計学的な収束を混同しているということです。
ほとんどの自然現象の場合、「結果的にそういう風に見える」ことが大半なので、直感的にそう思うのはある程度しょうがないです。
何かの統計がある特定の値に近づいていく様子も「収束」と呼ぶのは事実なので。
シミュレーションをちょっとでも触ったことのある人なら、実際にはそんなことはないと知っていますし、この主張の最大の問題点は本来なら収束という言葉とセットとして扱わなければならない発散という概念がどこにもないということです。
もう一つは「収束」というのは結果、つまり過去を分析するための概念であって、未来を予測するための概念ではないということが理解できていない人が多いということです。
よく見かける論理で、明らかに間違っているのは事実ですが、たしかに「そうなることが自然に見える」ことから生む誤解であることは間違いないですので、そういう風に思っている人をバカにするのはちょっと違うかなとは思います。
ただ、自慢げにボーダー論を絡めてそう主張する輩がいるのはいただけない。ボーダー論を何も理解していないということを声高に主張しているわけですから。
タンチョ
ご丁寧に解りやすい回答を ありがとうございます。。。
0っさんの回答の変遷を・・ 初登場からよく見かけるのですが
全くもって意味不明なんですよね
ま、ワタクシは0っさんから「ほーけいクソ虫」と呼ばれておりますので 是非とも説明に来て欲しいのです(´▽`)
doraty_com:
清く正しく美しく
質問に何時も真剣に
そして真面目に答えるのが自慢です(^^)
①パチンコには確率の収束というものがあります。なので普段回されている店ほどオスイチがかかる可能性は高くなります。
極々当たり前ですね
スカスカの店と
良く回されている店と比較するならば
良く回っている店の
オスイチ場面は多くなるのは当然です(^^)
②確率は収束するの? 収束する方向へ働くなら「確率」が変わるの?
結果が辛かったら それ以降甘くなるの(笑)
極々当たり前ですね
ハマる程に打たれない店と
ハマリが多くなる程に回っている店と比較するなら
良く回されている店に早期で当たる台が多く見かけるのは当然です(^^)
>累計試行回数が多くなるにつれて ミクロがマクロになる様を「収束」というのなら パチンコの試行とは別次元だよね どーなの?(笑)
ミクロとマクロとの区別が付きません
ホクロ・フクロとの区別は解ります
ムクロ・リクロ・ロクロ・・・キリがありません(^^;
>回していた台と 回していない台で 1回転目の特賞確率が違うの?(笑)
大当り確率なら分かるけど・・・「特賞確率」て何??
>稼働がある店舗ほど「待機確率変動」が発生してるの?
待機児童なら聞いたことがあります(^^;
視点&思考回路が違うのです,

タンチョ
≫ホクロ・フクロとの区別は解ります
ほう
オレの袋にホクロがあるのを「なぜ知ってる!」
ana********:
当たる確率と当たりの分布といろいろ混じっているようですね[{“isDeleted”:true}],”ylkMore”:”_cl_vmodule:ans_re;_cl_link:more”}
esu********:
ミドルで
0~100回転で当たる確率と
101~200回転で当たる確率は異なります。
回せば回すほど当たりにくくなる
ようにみえますねぇ~
タンチョ
見えるか(≧▽≦)
桃太楼:
真面目にでもよければ。
簡単に言うと「確率」と「統計」と「期待値」が混同されている典型的な例ですね。
正直この理論はよく見かけますし、ボーダー論による立ち回りは、それに近いことを期待している部分も否定できませんので、理解不足の人が勘違いするのもわからんではないです。
>確率は収束するの? 収束する方向へ働くなら「確率」が変わるの?
まぁ、無いね。
>普段回されている店舗の台がオスイチかかりやすくなるの?
谷村理論ならそうなりそうですな。
>累計試行回数が多くなるにつれて ミクロがマクロになる様を「収束」というのなら パチンコの試行とは別次元だよね どーなの?(笑)
確率学的な収束と統計学的な収束を混同しているということです。
ほとんどの自然現象の場合、「結果的にそういう風に見える」ことが大半なので、直感的にそう思うのはある程度しょうがないです。
何かの統計がある特定の値に近づいていく様子も「収束」と呼ぶのは事実なので。
シミュレーションをちょっとでも触ったことのある人なら、実際にはそんなことはないと知っていますし、この主張の最大の問題点は本来なら収束という言葉とセットとして扱わなければならない発散という概念がどこにもないということです。
もう一つは「収束」というのは結果、つまり過去を分析するための概念であって、未来を予測するための概念ではないということが理解できていない人が多いということです。
よく見かける論理で、明らかに間違っているのは事実ですが、たしかに「そうなることが自然に見える」ことから生む誤解であることは間違いないですので、そういう風に思っている人をバカにするのはちょっと違うかなとは思います。
ただ、自慢げにボーダー論を絡めてそう主張する輩がいるのはいただけない。ボーダー論を何も理解していないということを声高に主張しているわけですから。
タンチョ
ご丁寧に解りやすい回答を ありがとうございます。。。
0っさんの回答の変遷を・・ 初登場からよく見かけるのですが
全くもって意味不明なんですよね
ま、ワタクシは0っさんから「ほーけいクソ虫」と呼ばれておりますので 是非とも説明に来て欲しいのです(´▽`)
ite********:
収束ってのは確率が一定になることではなく、分母の増大により偏りが誤差になることです
≫パチンコには確率の収束というものがあります。なので普段回されている店ほどオスイチがかかる可能性は高くなります。
これは事実ですが、収束は関係ありません
普段から回されているお店は客付きがいいという事ですから、必然的に試行回数が多くなり、オスイチの発生率も上がります
タンチョ
(=゚ω゚)ノ乙カレー
小差の打ち間違いですかね?
で、スレの1,2行目の様な狂った回答を真剣にする輩も居るんだが
本人は 毎回尻尾丸めて説明にすら 現れないのよ(´・ω・`)
カツ無しでええか?
パチンコは遊技:
パチンコなんて運なのに確率の収束などあるはずが無い。
ただ数の理論。自分でやたら長く打てばそのうち当たる。
大勢で打てば早く当たる人もいる。オスイチなんてただの運。偶然が起きただけの事。
長くパチンコしてるとオスイチもそりゃあ経験しますわ。
一回転目が一番当たり引く可能性が高いからね。
タンチョ
ハイ、あーたオモロイ回答しなかったから
ウィルチャックウィルチャクソン:
打ち続ける限り、収束はしないですよね。
サイコロで1の目が出るのは1/6
6回目に1が出た。
これで1/6です。
でも7回目を振った時点でその確率は崩れます。
1/7か1/3.5になります。
収束はしません
タンチョ
ハイ あーたもオモロイ回答しないからぺナな
まっさん:
帰ったら姉さんのBD引っ張り出して観ようと思いますありがとうございました
タンチョ
+ねーさんってオモロイんか?
https://kissaway.net/manga-manuke-na-fps-player-ga-isekai-e-ochita-baai-raw.html
SCP:
確率は収束するの?ではなく確率通りを前提としてボーダーなども期待値も計算します。打ち子や軍団でも確率の収束とか気にしてないと思います。気にするとしたらAくんはヒキが悪いな。Bくんはヒキが良いなと思う程度です。
タンチョ
仮に収束するなら 同じ台を何年打つ事前提なんですかね
パチカテって 様子のおかしな人が 定期的に現れるのが醍醐味なんですよ
(=゚ω゚)ノおーい 0っさん早うこーい
桃太楼:
真面目にでもよければ。
簡単に言うと「確率」と「統計」と「期待値」が混同されている典型的な例ですね。
正直この理論はよく見かけますし、ボーダー論による立ち回りは、それに近いことを期待している部分も否定できませんので、理解不足の人が勘違いするのもわからんではないです。
>確率は収束するの? 収束する方向へ働くなら「確率」が変わるの?
まぁ、無いね。
>普段回されている店舗の台がオスイチかかりやすくなるの?
谷村理論ならそうなりそうですな。
>累計試行回数が多くなるにつれて ミクロがマクロになる様を「収束」というのなら パチンコの試行とは別次元だよね どーなの?(笑)
確率学的な収束と統計学的な収束を混同しているということです。
ほとんどの自然現象の場合、「結果的にそういう風に見える」ことが大半なので、直感的にそう思うのはある程度しょうがないです。
何かの統計がある特定の値に近づいていく様子も「収束」と呼ぶのは事実なので。
シミュレーションをちょっとでも触ったことのある人なら、実際にはそんなことはないと知っていますし、この主張の最大の問題点は本来なら収束という言葉とセットとして扱わなければならない発散という概念がどこにもないということです。
もう一つは「収束」というのは結果、つまり過去を分析するための概念であって、未来を予測するための概念ではないということが理解できていない人が多いということです。
よく見かける論理で、明らかに間違っているのは事実ですが、たしかに「そうなることが自然に見える」ことから生む誤解であることは間違いないですので、そういう風に思っている人をバカにするのはちょっと違うかなとは思います。
ただ、自慢げにボーダー論を絡めてそう主張する輩がいるのはいただけない。ボーダー論を何も理解していないということを声高に主張しているわけですから。
タンチョ
ご丁寧に解りやすい回答を ありがとうございます。。。
0っさんの回答の変遷を・・ 初登場からよく見かけるのですが
全くもって意味不明なんですよね
ま、ワタクシは0っさんから「ほーけいクソ虫」と呼ばれておりますので 是非とも説明に来て欲しいのです(´▽`)