よく打ちます

頭良くないのでは収束するの意味がイマイチわかっていませんが、319分の1の台は0回転スタートも1000回転当たりなしのでも確率はかわりませんよね??

例えば回せば回すだけが多少かわる(それが確率は収束する?)とかなら319回転まで回して出なかったらやめ時の目安とかになるんでしょうか??

回答

uwc********:

その人次第ですね。319回転回して当選確率は68%。先はまだ永い。


銀:

>319分の1の台は0回転スタートも1000回転当たりなしのハマり台でも大はかわりませんよね??

その通りです。

>例えば回せば回すだけ大当たり確率が多少かわる(それが確率は収束する?)とかなら319回転まで回して出なかったらやめ時の目安とかになるんでしょうか??

やめ時と、確率の収束は無関係です。いつ止めてもいいです。
確率の収束は、過去の出目のゆらぎを調整するように今後の確率が変化するのではありません。


doraty_com:

過去の結果が
将来に何も影響しません

世の中はその仕組みが存在しなければ
そもそも収束なんかしないのですから

【確率の収束とは何か】

例えばサイコロ状の「1/6」の
「1の目」は約0.1667の発生率

「1/6」を
6000回転させたら
1000回出るかと言えば
そうとは言えない

900回かもわからないし
1100回かも知れない

その100回の違いが

6000回転なら
900/6000=0.15の発生率ですから
0.1667との乖離があります

60,000回転なら
9900/60000=0.165ですから近いですね

600,000回転なら
99900/600000=0.1665

6,000,000回転なr
999,900/6,000,000=0.16665

近付いてきました

この場合は
回数は収束しないが確率は収束しています

これは・統計学において説明されています

同条件下のもとであれば
その試行回数が増えるの従い「理論的確率」と
「経験的確率」が近似値になるとの「大数の法則」を元としています

★簡単に言えば「数こなせば結果はあらかじめ決められた確率にどんどん近づいてくる」と言うものです

★ただそれが巷において大当り(初当たり)回数・収支が「収束」するなどとが起きています

独立試行はその名の通り
前回の出来事を覚えていません

よって何回も繰り返す事で途中に起きた「偏り」が
分母が増加する事で「確率上うすくなったように見える」だけです

「大数の法則」は正に「定理」であり
その真意もそこにあり回数・収支の「収束はしない」のであります

ただし「1/6」が「1/6」である条件は
「無限試行」での理論上の話です

「1/6」が「1/6」でなければ
「数学」と呼ばれる学問が成立しませんしね

過去の結果が
将来に影響することは100%ありません

過去のデータは
意味がなさないですね

パチンコは確率ですから
回転率の良い台を選ぶのが基本ですね

当たるか外れるか
連チャンするかしないか
それらは全て運です

回転率の悪い台を打てば
勝てる可能性は低くなるのは当然ですね


eve********:

おおもとの1/319はかわらん。

確率が収束するというのは、たとえばコインの裏表トスで表がでたら当たりだとして(50%の確率のくじ)、1回目であたりをひいた。だから確率は100%だ…とはならんよね。

5回やったら3回あたり2回ハズレ(60%当選)、100回やったら55回あたり45回はずれ(55%当選)…としたときに、

5回やったら3回あたり2回ハズレなら、つぎはまたハズレが来るかも知れない。と、思えるかどうか?という話でしかない。あと、4連続裏になったら次はさすがに表になるだろう…と思えるか?みたいな。

確率は当然1/2だが、統計でいえば試行回数をふやすほど確率に近い値にならんとおかしいよね。だって、50%の確率なんだから。

には確率の収束というものがあります。なので普段回されている店ほどオスイチがかかる可能性は高くなります。

確率は収束するの? 収束する方向へ働くなら「確率」が変わるの?

結果が辛かったら それ以降甘くなるの(笑)

累計試行回数が多くなるにつれて ミクロがマクロになる様を「収束」というのなら パチンコの試行とは別次元だよね どーなの?(笑)

普段回されている店舗の台がオスイチかかりやすくなるの?

回していた台と 回していない台で 1回転目の特賞確率が違うの?(笑)

稼働がある店舗ほど「待機確率変動」が発生してるの?

狂気のスレですが 真面目にでもオモロクでも どなたか教えてクダサイ。


ベストアンサー

桃太楼:

真面目にでもよければ。
簡単に言うと「確率」と「統計」と「」が混同されている典型的な例ですね。
正直この理論はよく見かけますし、ボーダー論による立ち回りは、それに近いことを期待している部分も否定できませんので、理解不足の人がするのもわからんではないです。

>確率は収束するの? 収束する方向へ働くなら「確率」が変わるの?
まぁ、無いね。

>普段回されている店舗の台がオスイチかかりやすくなるの?
谷村理論ならそうなりそうですな。

>累計試行回数が多くなるにつれて ミクロがマクロになる様を「収束」というのなら パチンコの試行とは別次元だよね どーなの?(笑)
確率学的な収束と統計学的な収束を混同しているということです。
ほとんどの自然現象の場合、「結果的にそういう風に見える」ことが大半なので、的にそう思うのはある程度しょうがないです。
何かの統計がある特定の値に近づいていく様子も「収束」と呼ぶのは事実なので。
シミュレーションをちょっとでも触ったことのある人なら、実際にはそんなことはないと知っていますし、この主張の最大の問題点は本来なら収束という言葉とセットとして扱わなければならない発散という概念がどこにもないということです。
もう一つは「収束」というのは結果、つまり過去を分析するための概念であって、未来を予測するための概念ではないということが理解できていない人が多いということです。

よく見論理で、明らかに間違っているのは事実ですが、たしかに「そうなることが自然に見える」ことから生む誤解であることは間違いないですので、そういう風に思っている人をバカにするのはちょっと違うかなとは思います。
ただ、自慢げにボーダー論を絡めてそう主張する輩がいるのはいただけない。ボーダー論を何も理解していないということを声高に主張しているわけですから。

    タンチョ:

    ご丁寧に解りやすい回答を ありがとうございます。。。

    0っさんの回答の変遷を・・ 初登場からよく見かけるのですが

    全くもって意味不明なんですよね

    ま、ワタクシは0っさんから「ほーけいクソ虫」と呼ばれておりますので 是非とも説明に来て欲しいのです(´▽`)


その他の回答

ite********:

収束ってのは確率が一定になることではなく、分母の増大により偏りが誤差になることです

≫パチンコには確率の収束というものがあります。なので普段回されている店ほどオスイチがかかる可能性は高くなります。

これは事実ですが、収束は関係ありません
普段から回されているお店は客付きがいいという事ですから、必然的に試行回数が多くなり、オスイチの発生率も上がります

    タンチョ

    (=゚ω゚)ノ乙カレー  

    小差の打ち間違いですかね?

    で、スレの1,2行目の様な狂った回答を真剣にする輩も居るんだが

    本人は 毎回尻尾丸めて説明にすら 現れないのよ(´・ω・`)

    カツ無しでええか?


パチンコは遊技:

パチンコなんて運なのに確率の収束などあるはずが無い。
ただ数の理論。自分でやたら長く打てばそのうち当たる。
大勢で打てば早く当たる人もいる。オスイチなんてただの運。偶然が起きただけの事。
長くパチンコしてるとオスイチもそりゃあ経験しますわ。
一回転目が一番当たり引く可能性が高いからね。

    タンチョ

    ハイ、あーたオモロイ回答しなかったから


ウィルチャックウィルチャクソン:

打ち続ける限り、収束はしないですよね。

サイコロで1の目が出るのは1/6

6回目に1が出た。
これで1/6です。
でも7回目を振った時点でその確率は崩れます。
1/7か1/3.5になります。

収束はしません

    タンチョ

    ハイ あーたもオモロイ回答しないからぺナな


まっさん:

帰ったら姉さんのBD引っ張り出して観ようと思いますありがとうございました

    タンチョ

    +ねーさんってオモロイんか?

    https://kissaway.net/manga-manuke-na-fps-player-ga-isekai-e-ochita-baai-raw.html


SCP:

確率は収束するの?ではなく確率通りを前提としてボーダーなども期待値も計算します。や軍団でも確率の収束とか気にしてないと思います。気にするとしたらAくんはヒキが悪いな。Bくんはヒキが良いなと思う程度です。

    タンチョ

    仮に収束するなら 同じ台を何年打つ事前提なんですかね

    パチカテって 様子のおかしな人が 定期的に現れるのが醍醐味なんですよ

    (=゚ω゚)ノおーい 0っさん早うこーい


桃太楼:

真面目にでもよければ。
簡単に言うと「確率」と「統計」と「期待値」が混同されている典型的な例ですね。
正直この理論はよく見かけますし、ボーダー論による立ち回りは、それに近いことを期待している部分も否定できませんので、理解不足の人が勘違いするのもわからんではないです。

>確率は収束するの? 収束する方向へ働くなら「確率」が変わるの?
まぁ、無いね。

>普段回されている店舗の台がオスイチかかりやすくなるの?
谷村理論ならそうなりそうですな。

>累計試行回数が多くなるにつれて ミクロがマクロになる様を「収束」というのなら パチンコの試行とは別次元だよね どーなの?(笑)
確率学的な収束と統計学的な収束を混同しているということです。
ほとんどの自然現象の場合、「結果的にそういう風に見える」ことが大半なので、直感的にそう思うのはある程度しょうがないです。
何かの統計がある特定の値に近づいていく様子も「収束」と呼ぶのは事実なので。
シミュレーションをちょっとでも触ったことのある人なら、実際にはそんなことはないと知っていますし、この主張の最大の問題点は本来なら収束という言葉とセットとして扱わなければならない発散という概念がどこにもないということです。
もう一つは「収束」というのは結果、つまり過去を分析するための概念であって、未来を予測するための概念ではないということが理解できていない人が多いということです。

よく見かける論理で、明らかに間違っているのは事実ですが、たしかに「そうなることが自然に見える」ことから生む誤解であることは間違いないですので、そういう風に思っている人をバカにするのはちょっと違うかなとは思います。
ただ、自慢げにボーダー論を絡めてそう主張する輩がいるのはいただけない。ボーダー論を何も理解していないということを声高に主張しているわけですから。

    タンチョ

    ご丁寧に解りやすい回答を ありがとうございます。。。

    0っさんの回答の変遷を・・ 初登場からよく見かけるのですが

    全くもって意味不明なんですよね

    ま、ワタクシは0っさんから「ほーけいクソ虫」と呼ばれておりますので 是非とも説明に来て欲しいのです(´▽`)

doraty_com:

清く正しく美しく
に何時も真剣に
そして真面目に答えるのが自慢です(^^)

①パチンコには確率の収束というものがあります。なので普段回されている店ほどオスイチがかかる可能性は高くなります。

極々当たり前ですね
スカスカの店と
良く回されている店と比較するならば

良く回っている店の
オスイチ場面は多くなるのは当然です(^^)

②確率は収束するの? 収束する方向へ働くなら「確率」が変わるの?
結果が辛かったら それ以降甘くなるの(笑)

極々当たり前ですね
ハマる程に打たれない店と

ハマリが多くなる程に回っている店と比較するなら
良く回されている店に早期で当たる台が多く見かけるのは当然です(^^)

>累計試行回数が多くなるにつれて ミクロがマクロになる様を「収束」というのなら パチンコの試行とは別次元だよね どーなの?(笑)

ミクロとマクロとの区別が付きません
ホクロ・フクロとの区別は解ります
ムクロ・リクロ・ロクロ・・・キリがありません(^^;

>回していた台と 回していない台で 1回転目の特賞確率が違うの?(笑)

大当り確率なら分かるけど・・・「特賞確率」て何??

>稼働がある店舗ほど「待機確率変動」が発生してるの?
待機児童なら聞いたことがあります(^^;

視点&思考回路が違うのです,

    タンチョ

    ≫ホクロ・フクロとの区別は解ります

    ほう

    オレの袋にホクロがあるのを「なぜ知ってる!」


ana********:

当たる確率と当たりの分布といろいろ混じっているようですね[{“isDeleted”:true}],”ylkMore”:”_cl_vmodule:ans_re;_cl_link:more”}


esu********:

ミドルで
0~100回転で当たる確率と
101~200回転で当たる確率は異なります。

回せば回すほど当たりにくくなる

ようにみえますねぇ~

    タンチョ

    見えるか(≧▽≦)


桃太楼:

真面目にでもよければ。
簡単に言うと「確率」と「統計」と「期待値」が混同されている典型的な例ですね。
正直この理論はよく見かけますし、ボーダー論による立ち回りは、それに近いことを期待している部分も否定できませんので、理解不足の人が勘違いするのもわからんではないです。

>確率は収束するの? 収束する方向へ働くなら「確率」が変わるの?
まぁ、無いね。

>普段回されている店舗の台がオスイチかかりやすくなるの?
谷村理論ならそうなりそうですな。

>累計試行回数が多くなるにつれて ミクロがマクロになる様を「収束」というのなら パチンコの試行とは別次元だよね どーなの?(笑)
確率学的な収束と統計学的な収束を混同しているということです。
ほとんどの自然現象の場合、「結果的にそういう風に見える」ことが大半なので、直感的にそう思うのはある程度しょうがないです。
何かの統計がある特定の値に近づいていく様子も「収束」と呼ぶのは事実なので。
シミュレーションをちょっとでも触ったことのある人なら、実際にはそんなことはないと知っていますし、この主張の最大の問題点は本来なら収束という言葉とセットとして扱わなければならない発散という概念がどこにもないということです。
もう一つは「収束」というのは結果、つまり過去を分析するための概念であって、未来を予測するための概念ではないということが理解できていない人が多いということです。

よく見かける論理で、明らかに間違っているのは事実ですが、たしかに「そうなることが自然に見える」ことから生む誤解であることは間違いないですので、そういう風に思っている人をバカにするのはちょっと違うかなとは思います。
ただ、自慢げにボーダー論を絡めてそう主張する輩がいるのはいただけない。ボーダー論を何も理解していないということを声高に主張しているわけですから。

    タンチョ

    ご丁寧に解りやすい回答を ありがとうございます。。。

    0っさんの回答の変遷を・・ 初登場からよく見かけるのですが

    全くもって意味不明なんですよね

    ま、ワタクシは0っさんから「ほーけいクソ虫」と呼ばれておりますので 是非とも説明に来て欲しいのです(´▽`)

ite********:

収束ってのは確率が一定になることではなく、分母の増大により偏りが誤差になることです

≫パチンコには確率の収束というものがあります。なので普段回されている店ほどオスイチがかかる可能性は高くなります。

これは事実ですが、収束は関係ありません
普段から回されているお店は客付きがいいという事ですから、必然的に試行回数が多くなり、オスイチの発生率も上がります

    タンチョ

    (=゚ω゚)ノ乙カレー  

    小差の打ち間違いですかね?

    で、スレの1,2行目の様な狂った回答を真剣にする輩も居るんだが

    本人は 毎回尻尾丸めて説明にすら 現れないのよ(´・ω・`)

    カツ無しでええか?


パチンコは遊技:

パチンコなんて運なのに確率の収束などあるはずが無い。
ただ数の理論。自分でやたら長く打てばそのうち当たる。
大勢で打てば早く当たる人もいる。オスイチなんてただの運。偶然が起きただけの事。
長くパチンコしてるとオスイチもそりゃあ経験しますわ。
一回転目が一番当たり引く可能性が高いからね。

    タンチョ

    ハイ、あーたオモロイ回答しなかったから


ウィルチャックウィルチャクソン:

打ち続ける限り、収束はしないですよね。

サイコロで1の目が出るのは1/6

6回目に1が出た。
これで1/6です。
でも7回目を振った時点でその確率は崩れます。
1/7か1/3.5になります。

収束はしません

    タンチョ

    ハイ あーたもオモロイ回答しないからぺナな


まっさん:

帰ったら姉さんのBD引っ張り出して観ようと思いますありがとうございました

    タンチョ

    +ねーさんってオモロイんか?

    https://kissaway.net/manga-manuke-na-fps-player-ga-isekai-e-ochita-baai-raw.html


SCP:

確率は収束するの?ではなく確率通りを前提としてボーダーなども期待値も計算します。打ち子や軍団でも確率の収束とか気にしてないと思います。気にするとしたらAくんはヒキが悪いな。Bくんはヒキが良いなと思う程度です。

    タンチョ

    仮に収束するなら 同じ台を何年打つ事前提なんですかね

    パチカテって 様子のおかしな人が 定期的に現れるのが醍醐味なんですよ

    (=゚ω゚)ノおーい 0っさん早うこーい


桃太楼:

真面目にでもよければ。
簡単に言うと「確率」と「統計」と「期待値」が混同されている典型的な例ですね。
正直この理論はよく見かけますし、ボーダー論による立ち回りは、それに近いことを期待している部分も否定できませんので、理解不足の人が勘違いするのもわからんではないです。

>確率は収束するの? 収束する方向へ働くなら「確率」が変わるの?
まぁ、無いね。

>普段回されている店舗の台がオスイチかかりやすくなるの?
谷村理論ならそうなりそうですな。

>累計試行回数が多くなるにつれて ミクロがマクロになる様を「収束」というのなら パチンコの試行とは別次元だよね どーなの?(笑)
確率学的な収束と統計学的な収束を混同しているということです。
ほとんどの自然現象の場合、「結果的にそういう風に見える」ことが大半なので、直感的にそう思うのはある程度しょうがないです。
何かの統計がある特定の値に近づいていく様子も「収束」と呼ぶのは事実なので。
シミュレーションをちょっとでも触ったことのある人なら、実際にはそんなことはないと知っていますし、この主張の最大の問題点は本来なら収束という言葉とセットとして扱わなければならない発散という概念がどこにもないということです。
もう一つは「収束」というのは結果、つまり過去を分析するための概念であって、未来を予測するための概念ではないということが理解できていない人が多いということです。

よく見かける論理で、明らかに間違っているのは事実ですが、たしかに「そうなることが自然に見える」ことから生む誤解であることは間違いないですので、そういう風に思っている人をバカにするのはちょっと違うかなとは思います。
ただ、自慢げにボーダー論を絡めてそう主張する輩がいるのはいただけない。ボーダー論を何も理解していないということを声高に主張しているわけですから。

    タンチョ

    ご丁寧に解りやすい回答を ありがとうございます。。。

    0っさんの回答の変遷を・・ 初登場からよく見かけるのですが

    全くもって意味不明なんですよね

    ま、ワタクシは0っさんから「ほーけいクソ虫」と呼ばれておりますので 是非とも説明に来て欲しいのです(´▽`)

投稿者 eldoah