社会人でパチンコやらない人間って少数派なのでしょうか?
私も以前は20スロをよくやっていましたが、通算数百万円負けており
ホール禁煙になった頃をきっかけにやめて久しいです。
熱くなるタイプでギャンブル向いていなと思ったのもあります。
30代半ばの男です。職場ではパチンコの話する人が結構多いです。
多い人だと週1で月1~2回行く人が結構います。よろしくお願いします。
回答
gai********:
平成初期の保留玉連チャン機やCR登場間もない確変2回ループの頃は、私の職場でもパチンコ好きな人を多く見かけました。
30億円市場と呼ばれた頃で、勤務先では事務所よりも製造現場のほうがパチンコ好きな人は多かったです。
それから30年以上経ち、出玉規制や禁煙などでほとんどの人がパチンコを止めてしまい、こちらの職場でパチンコをする人はいなくなりました。
パチンコ店やパチンコ台メーカーの倒産・廃業も時代の流れでしょう。
1152891474:
2023年のパチンコ参加人数は800万人らしいです。
やらない人間が少数派か?という質問に関しては明らかにNoですね。
ただし、最盛期の1998年は2800万人いたそうです。
この時代は社会人の特に男性に限ると、かなりの割合でやっていたんでしょうね。
90年代にはパチンコが、2000年代前半にはパチスロがブームになったことを考えると、40-60代くらいの男性が多い職場だとやる人が多いと感じるかもしれません。
onn********:
パチンコをやるの頻度によりますね。月に1回以上なら2-30人に1人くらいはいるのでは。女性を含めるかで大きく%変わってきそう。
ID非公開:
ギャンブルなんてやる方が少数派です
miru328:
そんな事よ。特に近年は全然少ないと思う。
パチンコ人口とかで調べたら出てくるけど、その調査って年に一度行く人も含まれてたりするし。あなたの職場にそこそこ多いのと、後、そういう人(話)ってデカい声でするから、よく聞こえてくるのでは??
- miru328
- >そんな事よ。
↑そんな事ないよ。