馬鹿なで申し訳ないのですが、のミドルスペック(1/319)などのの収束には約12万回転必要とされていますが、実機のパチンコではない(1/319)の確率の、

例えば比率318:1のや無料のアプリのミドルパチンコなどで試行回数を稼がことに意味はありますか?

やはり、これにより回転数を11万ほど稼いで当たりの確率が下振れていれば残りの1万回転の当たりの確率は上振れるのではないかという自分の考えは間違っていますか?

知識ある方ご回答お願い致します

回答

iq_********:

例えば比率318:1のルーレットや無料のアプリのミドルパチンコなどで試行回数を稼がことに意味はありますか?
→ないです。
やはり、これにより回転数を11万ほど稼いで当たりの確率が下振れていれば残りの1万回転の当たりの確率は上振れるのではないかという自分の考えは間違っていますか?
→間違ってます。

確率の収束には約12万回転必要=約12万回転回せば短期のブレの影響が長期の試行でほぼ無視出来る範囲になるって訳なんで…短期には関係ないです。


esu********:

12万回転で確率分母±10%になる確率が90%

残りの10%はその範囲外にいる。

12万回の試行だとこの状況にまで収束すると言う意味です。


doraty_com:

収束?
収束なんかしませんよ

無限回数打てば
は319分の1に収束する

そうですね
人が経験することのない無限試行

例えば「1/2」で外れた場合は次も「1/2」です

その次も「1/2」ですから
外れても何ら不思議でもない

その次もその次もその次も・・・やはり「1/2」です

何も不思議でもないのです

・・・・・

パチカテに(随分昔ですけどね)

「1/3」が延々と当たらない
そう発言した「自称天才」が居たのです

実はこれは正解なのです

「1/3」どころか「1/2」でも
更に「1/1.1」でも「1/1.01」でも「1/1.001」でも

分母が「0」より少しでも超えているなら
延々と当たらないのが「」では正解「でも」あるのです

ただ天才はどこまで当たらないか
これを具体的に示せなかったのです

なぜなら私ドラティが提唱した
「無限の手前理論」を示せなかったのです

ただこれは致しかたないことでもあります

数学者である天才
ンハルト・オイラーもそれに気が付いていただろうか
http://jishukukan.com/652


935686434:

よく確率の収束の話題が出るがそれって台のでなく自分の確率が収束するって事だと思う。

だってあるミドル機が本日初当たり3回で現在500回回って捨ててあった。
過去のデータ見たら軽い当たりもあればちょい嵌りもある。
と言う事はそろそろ出るか???と思うはず・・・・

朝からずっと打ってた人が思うならまだわかるが打ってもない自分が思うのは????です。

ようは波理論 つまりオカルトの立ち回りじゃないですか・・・・

じゃあ 本当に収束されるの???自分が同じ機種をずっと打ち続けデータをちゃんと取っておくのよ。
まあ1万回ぐらい初当たり引けば収束するんじゃない?


ウィルチャックウィルチャクソン:

12万回で収束するって考えを捨てた方が良いと思います。

>これにより回転数を11万ほど稼いで当たりの確率が下振れていれば残りの1万回転の当たりの確率は上振れるのではないか

これって、12万回に到達するまでの1万回は確率が高くなってるという前提の考え方ですよね。
どんなに下ブレしてようが、当選確率は1/319は変わりません。

12万回で収束するってのは「中央値」って事だと思いますので、12万回で収束しない事もあります。

確率は収束すると考えず、収束に向かって打つ。と考えた方が良いでしょう。
例えば、を思い出してください。
朝イチから即5000発出たとします。
その後5000発飲まれた時のグラフってめっちゃ山型になりますよね。
でも、その台を一日打ち切ったらそのギザギザは朝見たものより、緩やかになってます。
つまり、短いスパンで見ると確率は大きく動きますが、長いスパンで見ると大した動きが無くなるって事です。

プロ野球開幕当初は、10打数5安打で.500が一試合無安打で15打数5安打で.333下がります。
シーズン終盤に500打数150安打で.300
一試合無安打で505打数150安打で.297
同じ5打数無安打をしたとしても3厘しか下がりません。
トータルの分母と分子の数が大きければ大きいほど、短いスパンでの結果は確率には大した影響を及ぼさないって事です。

nad:

間違ってます。

もちろん、残り1万回転で、うわぶれして、12万回転で、確率通りぐらいになることはあるかもしれませんが、結果論ですね。

そのまま、下ぶれ一直線だってあります。

というか、確率自体は収束しません。
常に一定の確率です。

ただ、試行数がふえればふえるほど、
当選の数は、もとの確率どおりに近づくってだけです。しかも、理論上です。
実際は無限の試行回数ではない限り、確率どおりにもいかないし、収束もしないかもしれません。

確率って、便利なことばで、極端な話
12万回転で一回も当たらないことだって可能性としてはありますからね、、。

でも、これは算数的な話なので、
パチンコは算数でもないし、疑似乱数だし、いままでも不正基板(ROM)ありましたしたから、この算数的な考え方がかならずしも、正解だとはおもっていないんですけどね、 だから、質問者様の意見ももしかしたら、正解なのかもしれませんが、
少なくても算数的には、うわブレするかしないから運です。
残り1万回転で、うわぶれしたとしても、しなかったにしても、


min********:

関係ないですね
あと別に11万回で下振れていたなら残りの1万回で上ぶれるっていうのも別にないですね。

iq_********:

例えば比率318:1のルーレットや無料のアプリのミドルパチンコなどで試行回数を稼がことに意味はありますか?
→ないです。
やはり、これにより回転数を11万ほど稼いで当たりの確率が下振れていれば残りの1万回転の当たりの確率は上振れるのではないかという自分の考えは間違っていますか?
→間違ってます。

確率の収束には約12万回転必要=約12万回転回せば短期のブレの影響が長期の試行でほぼ無視出来る範囲になるって訳なんで…短期には関係ないです。


esu********:

12万回転で確率分母±10%になる確率が90%

残りの10%はその範囲外にいる。

12万回の試行だとこの状況にまで収束すると言う意味です。


doraty_com:

収束?
収束なんかしませんよ

無限回数打てば
確率は319分の1に収束する

そうですね
人が経験することのない無限試行

例えば「1/2」で外れた場合は次も「1/2」です

その次も「1/2」ですから
外れても何ら不思議でもない

その次もその次もその次も・・・やはり「1/2」です

何も不思議でもないのです

・・・・・

パチカテに(随分昔ですけどね)

「1/3」が延々と当たらない
そう発言した「自称天才」が居たのです

実はこれは正解なのです

「1/3」どころか「1/2」でも
更に「1/1.1」でも「1/1.01」でも「1/1.001」でも

分母が「0」より少しでも超えているなら
延々と当たらないのが「確率論」では正解「でも」あるのです

ただ天才はどこまで当たらないか
これを具体的に示せなかったのです

なぜなら私ドラティが提唱した
「無限の手前理論」を示せなかったのです

ただこれは致しかたないことでもあります

数学者である天才
レオンハルト・オイラーもそれに気が付いていただろうか
http://jishukukan.com/652


935686434:

よく確率の収束の話題が出るがそれって台のでなく自分の確率が収束するって事だと思う。

だってあるミドル機が本日初当たり3回で現在500回回って捨ててあった。
過去のデータ見たら軽い当たりもあればちょい嵌りもある。
と言う事はそろそろ出るか???と思うはず・・・・

朝からずっと打ってた人が思うならまだわかるが打ってもない自分が思うのは????です。

ようは波理論 つまりオカルトの立ち回りじゃないですか・・・・

じゃあ 本当に収束されるの???自分が同じ機種をずっと打ち続けデータをちゃんと取っておくのよ。
まあ1万回ぐらい初当たり引けば収束するんじゃない?


ウィルチャックウィルチャクソン:

12万回で収束するって考えを捨てた方が良いと思います。

>これにより回転数を11万ほど稼いで当たりの確率が下振れていれば残りの1万回転の当たりの確率は上振れるのではないか

これって、12万回に到達するまでの1万回は確率が高くなってるという前提の考え方ですよね。
どんなに下ブレしてようが、当選確率は1/319は変わりません。

12万回で収束するってのは「中央値」って事だと思いますので、12万回で収束しない事もあります。

確率は収束すると考えず、収束に向かって打つ。と考えた方が良いでしょう。
例えば、パチンコ店のデータランプのスランプグラフを思い出してください。
朝イチから即5000発出たとします。
その後5000発飲まれた時のグラフってめっちゃ山型になりますよね。
でも、その台を一日打ち切ったらそのギザギザは朝見たものより、緩やかになってます。
つまり、短いスパンで見ると確率は大きく動きますが、長いスパンで見ると大した動きが無くなるって事です。

プロ野球開幕当初は、10打数5安打で.500が一試合無安打で15打数5安打で.333下がります。
シーズン終盤に500打数150安打で.300
一試合無安打で505打数150安打で.297
同じ5打数無安打をしたとしても3厘しか下がりません。
トータルの分母と分子の数が大きければ大きいほど、短いスパンでの結果は確率には大した影響を及ぼさないって事です。

投稿者 eldoah