いつもいくホールでは、開店し入店した際には、もう電源が投入してあります。(みるかぎりは、表示されている出目は「1,2,3」とかその台の初期表示がされています)

31日のそのホールのウリが、
「朝9時(開店)と同時にの電源が全台ON!と~っても!な事が起きちゃいます♪」
とありました。

そんなわけでです。
(1)普段のホールって店が閉まってから、電源を落としていないのでしょうか? 落としていないのなら、通常営業時の「1、2、3」のような出目は見た目だけのものなのでしょうか?

(2)この電源投入のメリットというのは打ち手には何かあるのですか?(ならなんとなくわかりますが…)

(3)12月31日って店側としては、開放しようとする日なのでしょうか? (たいがい支給から、回収モードに入っているような感じですが)

電源投入をウリにしたことの、の選択ってしたことがないので教えてください。よろしくお願いします。


回答

ujipon:

 某で店員をしているものです。私の予測も含めてお話したいと思います。

1.電源は常に落としていますよ。電力の節約もありますし。台の電源を落とすと確かに質問者さんが仰る通り【1・2・3】のようになります。

2.【1】の続きにも関係するのですが、今の台は技術が発達しているので、確変・時短時に台の電源を落としてもそれらが消えるコトはまずありません。なので、もしかしたら(あくまでですが)台の電源が入った瞬間に確変(or時短)スタート!!ってのがあるのかもしれませんね。

3.やはり、年末年始って特に宣伝をしなくてもお客さんがやってきますからね。そう考えると回収っぽいかもしれませんが、逆を言えば普段来られない方やでの新規のお客さんが見込めるという点では店のアピールに絶好の機会なのかもしれませんね。

あまり参考にならなくてすいませんm(__)m

質問者

お礼
2006/01/01 23:29

回答ありがとうございました。
実際に30、31日と足を運んだところ、前日の確変や時短を残してはおらず、閉店後に店側でそのような台をつくり、電源を落とし、翌日電源投入後、すぐ確変や時短になるという形でした。(表示は初期表示)台ランプも点灯したため、空席は奪い合いでした。
おおむね、全体の10%くらいがそのような台で、確変だったのが、5%くらいでした。時短は当たりもせずに終了。確変は3連チャンで終了が最高で、ものの30分もしないうちに通常営業と変わりない(しかも、たっぷりの回収モード)ものでした。期待していたのですが、ガックリのでした。(ホールとしても、どっちに転ぶかわからないイベントだったのでしょう)

投稿者 eldoah