1÷(1−継続率)で計算できるのは何故ですか?
どのような考え方なのかわかりません。
どなたか教えてください。
回答
doraty_com:
これは1÷0.5=2
何故なるのかをを説明しようとすれば
0.5は半分「1/2」の意味ですから
羊羹を半分にすると2個になるのと同じです
0.25なら1/4ですから
4個になります
これは結果は歴然としています
・・・・・
1÷(1−継続率)
例えば50%であれば羊羹と同じで
1÷(1−0.5)=2
つまり平均2連チャンの性能です
これが75%なら25%づつですから
1÷(1−0.75)=4
つまり平均4連チャンの性能です
平均としたのは
50%の場合確変が続く可能性は考えられます
ただし単発で終わる場合も
つまり1回の場合も2回の場合も3回も4・5・・・・∞もあり得ます
その連チャン数と発生回数を乗じて平均を取ると
50%の場合は2であり75%の場合は4になるのですね
ウィルチャックウィルチャクソン:
この計算式は継続率ではなく平均連チャン回数です。
正しくは100÷(100-継続率)
90%継続なら
100÷(100-90)=10
平均10連チャン。
100-継続率は継続しない確率。
90%なら10%が継続しない確率。
100を継続しない確率で割ると平均連チャン回数が出ます。
90%を0.9と表すなら、質問者さんの最初の
1÷(1-継続率)でもOKですね!
- ID非公開
- そうですね、間違えていましたすみません!
なぜ100を継続しない確率で割ると平均連チャン回数がでるのですか?
面倒臭い質問でごめんなさい、理屈というか、考え方がわからないんです、、