ですのスペックの見方があまりわかりません。

確変率は大当たり後にどれだけので確変にはいるか、確変継続率はその確変が続く確率がどれだけかというぐらいしかわかりません。

16R確変60%、6R確変10%、6R通常30%の意味とかわかりません。大当たりが一回出たら1R終わりなのですよね?そこからもう16R確変する確率が60%ってことなのですか?

あと電サポ100回転or100回転+aという表記もよくわかりません。

大当たり後電チューのサポートが100回転までつくということは分かるのですが、+aっていうのはどうゆう状況で使われるのでしょうか


ベストアンサー

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「大当たりが一回出たら1R終わりなのですよね?」
まずこの部分が違います。上のスペックでいうと、1回の当たりが6rか16rのどちらかということです。

の沖海4で例えるなら、この機種は確変突入率、継続率とも60パーセントです。これは1回初当たりを引くとその当たりの60パーセントで確変(次の大当たりを保証する)に突入し、40パーセントの確率で時短(出玉をあまり減らさずの確率1/319で100回を消化する)に突入します。
確変中に60パーセントの確変当たりを引くと確変が継続し、40パーセントの通常当たりを引くと時短に突入します。
時短中に当たりを引く場合も同じです。60パーセントで確変、40パーセントで再び時短です。

後者のについては、初心者にとっては理解が難しいのですが、一応回答しますと、一部の機種に「転落抽選」というのがあるのです。これは、慶次2で例えると、確変中は1/141で大当たりを引けますが、その一方で1/270の確率で通常に落ちてしまうのです。+αの意味は、電サポ100回で1/141の大当たりも1/270の転落も引かなかった場合に電サポが延長されるという意味です。

パチンコはスペックや用語が難しい部分はありますが、初心者のうちはそういった基本を知ることが大事です。

もし、まだ分からないことや更に質問があれば返信をくれれば返信で回答します。

投稿者 eldoah