Pリング 呪いの七日間2について

初心者です。「時短」について教えてください。(専門用語を多くは知らないのでぎこちない文章をお許しください)

先日から休日の時にたまに同じに出掛けては上記の台を打っているのですが、本日、時短大当たりという状態を初めて見ました。今までは確変大当たりばかりだったので

4Rか10Rでアタッカーに球が入るたびに球が増える→貞子接近モードという、大体1/50で当たるを70回転ほどさせる→ここで当たればまた文頭に戻る

と言った流れで遊べてましたが、時短というのはどういうものでしょうか。

4Rの後に70回転ほどの貞子接近モードがありましたが、上部ディスプレイにはずっと「時短中」と書かれており、今日大当たりを引いた3回中全てがそれでした。

(1)この時短中という状態は、電サポアリの1/319で一定数回し続けるということでしょうか。

(2)既に確変大当たりは20回くらい引いていますが、今日だけずっと時短大当たり(しかも3回)でした。時短大当たりが仮に稀に起こる大当たりだとしたらこれは本当に偶然なのでしょうか。

ちなみになぜ本日時短中か否かを区別できたかというと、貞子接近モード中、左上にいつもある全部集まれば?みたいなゲージが無かったからです。また、一度も大当たり継続しなかったからです。

どうかご回答のほどよろしくお願いいたします。

回答

カズ:

この機種は74回転の電サポがあって、その74回を超えたら通常状態に戻ります。
でも電チュー当たりの一部では74回転を過ぎて884回転の時短がつくことがあります。

74回転をすぎると1/319に戻るが884回転は時短が継続するというもの。
そこで当たると初回当たりと同じ扱いになりゲージは出てこなくなります。

電チューで当たった際の10Rで7%、4Rで3%に当選すると74回転のSTが終わっても884回転の時短がつきます。
そこそこ引く頻度です。

https://slonuu.com/pg/p319ring2segu

    カズ

    74回を過ぎると通常確率なので884回転中に当たると「時短大当たり」になります。

    一度だけヘソで当たって中74回転で当たらなくそれでも884に突入したことがありました。
    おそらくヘソ当たりでも884回転に当選する当たりがあるはずです。


tou********:

リング2ミドルは大当たり後全て確変に突入します。
V入賞台じゃないから時短大当たりはありえません。

質問者様がおっしゃているのはリング2の甘デジです。
甘デジは確か左上のゲージなかった気がしますし
突破型の右打ち中99分の1なので初回は継続もしにくいです。

    tou********

    ↑カズさんは『時短大当たり』の意味間違えてます。
    時短中の大当たりは『時短大当たり』とは言いません。
    大当たり後確変に突入せず、通常確率で電サポ(時短)がつく大当たりの事を『時短大当たり』と言います。

投稿者 eldoah