むかぁ~しの特殊景品について
数人に聞いてみたのですが…
※いろんな地域です
透明のプラスチックに入ったボールペン!
という返答しかありませんでした
30年程前、それ以外の景品はありました?
又、現在みたい金額別に 数種類あったりしました?
それと、買取所の窓口?はひとつだった?
そして、昼休みがあり…
換金出来ない時間があった?
しかも、パチ店より早い時間に閉店する所もあったとか…無かったとか…
寝よ
(^O^)/~~ see you !
ベストアンサー
dok********:
ライターの石やったり
コインやったり
ボールペンは見た事無いなー!!
その他の回答
tak********:
ボールペンやライター石は普通の特殊景品として、普及してました。あと 箱入りココアなんかも… 珍しい所ではロッテのガムを特殊景品にしてたホールも知ってます。 昔は交換所の昼休憩や3時休憩は当たり前でしたよ!
har********:
景品交換所がパチ屋のとなりの駄菓子屋ってところがありました。
あと、カウンターにレシートを渡すと一旦特殊景品を渡されるんですが、すぐに回収されそのまま現金を渡して来る店もありました。
景品自体はそんなに珍しいのはなかったと思います。
ID非表示:
覚えてるのは
・ボールペンとかシャーペンとかを封入したプラケース
・ライターの石を封入したプラケース
・コインの入ったプラケース(今でもある)
くらいです。
どれもケースの色で金額が違い、基本は100円と1000円でしたね。
ボールペンの特殊景品で万枚出たときは景品の量が飛んでも無い事になってました(笑)
交換所も現在みたいな「引き出し式」では無く、駅の窓口や宝くじ売り場みたいなので景品を何回も小出しにして渡してましたね。
アザ:
コーヒー豆の所が有りましたね…(^ー^;A
で、換金しようとしたら並んでいて「明日でいっか」と持ち帰ってそのままに…
(;・∀・)
面倒くさくなって、焙煎して飲みました♪
( v^-゜)♪
1杯一万円のコーヒーだし?
( ̄▽ ̄;)
アザ
kimugaku:
「シャーペンの芯」は200円景品でありました。
「ボールペン」が1000円景品でしたね。
これは同じ地区でも、数百メートル離れたパチンコ屋とは違うこともよくありました。
金色のペンダントトップがありました。ケースは同じ大きさだが、ケースの色と枠の中のペンダントの大きさが大小で違うという景品もあった。
ins********:
くしや耳栓、歯ブラシもあったかなぁ
1000円と200円の二種類だけ。10万換金しようとすると、抱えてたと思う
窓口は今でもひとつのとこあるよ
tak********:
ボールペンやライター石は普通の特殊景品として、普及してました。あと 箱入りココアなんかも… 珍しい所ではロッテのガムを特殊景品にしてたホールも知ってます。 昔は交換所の昼休憩や3時休憩は当たり前でしたよ!
har********:
景品交換所がパチ屋のとなりの駄菓子屋ってところがありました。
あと、カウンターにレシートを渡すと一旦特殊景品を渡されるんですが、すぐに回収されそのまま現金を渡して来る店もありました。
景品自体はそんなに珍しいのはなかったと思います。
ID非表示:
覚えてるのは
・ボールペンとかシャーペンとかを封入したプラケース
・ライターの石を封入したプラケース
・コインの入ったプラケース(今でもある)
くらいです。
どれもケースの色で金額が違い、基本は100円と1000円でしたね。
ボールペンの特殊景品で万枚出たときは景品の量が飛んでも無い事になってました(笑)
交換所も現在みたいな「引き出し式」では無く、駅の窓口や宝くじ売り場みたいなので景品を何回も小出しにして渡してましたね。
アザ:
コーヒー豆の所が有りましたね…(^ー^;A
で、換金しようとしたら並んでいて「明日でいっか」と持ち帰ってそのままに…
(;・∀・)
面倒くさくなって、焙煎して飲みました♪
( v^-゜)♪
1杯一万円のコーヒーだし?
( ̄▽ ̄;)
アザ
kimugaku:
「シャーペンの芯」は200円景品でありました。
「ボールペン」が1000円景品でしたね。
これは同じ地区でも、数百メートル離れたパチンコ屋とは違うこともよくありました。
金色のペンダントトップがありました。ケースは同じ大きさだが、ケースの色と枠の中のペンダントの大きさが大小で違うという景品もあった。