競馬無知の私でも知ってる
オグリキャップ、トーカイテイオー、
他にも最強と言われた馬はいると思いますが
結局どの馬が1番なんですか??
回答
トコろん三世:
私個人的意見で言えばディープインパクト。
10回以上レースを走ってるの中で負けたのが2回だけで勝率は8割を超える。
G17勝以上は他にもいるけど4歳の時点で達成したのはディープインパクトと皇帝と言われたシンボリルドルフのみ成績の中身を見ればディープインパクトは抜けてると思う。
193:
色々と条件やその当時の状態で違うと思うので難しいです。ただ、オグリキャップの場合は、酷使されてましたので今では考えられないようなローテーションで、コースも改修前のコースでコースレコード叩き出したり、
クラッシック登録がなされて無かったのでタラレバは言わず〜と言われますが、ガチ世代でずっと見てたので言える事はクラッシックのレースで1着の馬と対戦した時に数馬身離してそれも追わずに馬なりにゴール、それもレコード出したり、血統も一流ではなかったわけで、
名前あげてる馬の中には、父馬は世界的に有名種牡馬、母馬もなの知れた代々素晴らしい血統とお墨付きの馬の子として生を受け勝つのが当たり前の馬も居ます。
オグリとレースをしてた馬もそう言う馬が多かったけどそれを薙ぎ倒し、優勝。昨今、その当時のレースを動画でカジリ見た人達はオグリは強い早いは少し違うと言いますが当時のレース等を実際見てた者からするとわかってないなぁと思っちゃいます。今こんなレースの使い方なんかしたら着順どころか大怪我してレースなんかの問題じゃないと思います。なので、オグリです。色々な意味からしても。
alk********:
環境や技術といった時代性、レースの状況・条件・展開等々、比較するには要因が多く複雑で現状明確な方法がないため、結局は印象論にしかなりません。
なので、若干暴論ですが自分で見て気に入った馬が最強でいいと思うので、色々見てみてください。
1152303339:
1番は決められないので、好きにしたらいい、というのが私の見解です。比較できる部分はないわけではないですが、それが正しい比較なのかは疑問符がつく事ばかりです。直接対決があってもその時の状況で完璧に解るって事はなかなかないです(例えば、Aは100%、Bは60%で走ってたかどうかも解らない)。
そういう前提なので、比べる事自体ナンセンスなのです。何が一番でもどうでもいいと思います。一番でなければならない理由もないからです。
そういう事を総合すると一番は各自で好きにしたらいいと思います。
凸:
ディープインパクトです!
zon********:
トーカイじゃなくトウカイテイオーですね
この中ではディープインパクトでしょ
私の中ではイクイノックスです
wes********:
私の中では、オルフェーブルが日本では最強だと思います。
三冠(皐月賞、日本ダービー、菊花賞)達成はもちろんすごいことですが、その他でも、日本馬の悲願である凱旋門賞優勝に一番近付いた(2着2回)馬であり、阪神大賞典での逸走(3コーナーで膨らんで外ラチ沿いまでいってしまった)からの怒涛の追い上げ(結果は2着)、その後の天皇賞(春)での謎の大敗(11着)からの宝塚記念での巻き返し(優勝)、有馬記念を2勝など、とにかく破天荒な馬でしたが、能力の高さでいえばこの馬が一番だと思います。
気性の荒さがなければ、もっと勝てたとも思われますが、その気性の荒さも含めて魅力的な馬でした。
chimpenzee:
世界最強はセクレタリアト
日本最強はディープインパクトだと思います。
ナミ:
私はサイレンススズカだと自負しております。
あの逃げには惚れ惚れしました。
スタートからゴールまで誰にも先に行かせないので本当の最強だと思っています。
あくまでも私個人の意見ですのでお聞き流しくださいませ。
無気力P@ボカロP:
その中ではディープインパクトだと思います。
日本国内での歴代で最強馬はイクイノックスだと思います。
ヨナ:
年代が違うので誰にもわかりませんが、ディープインパクトが一番かなと思います。
トコろん三世:
私個人的意見で言えばディープインパクト。
10回以上レースを走ってるの中で負けたのが2回だけで勝率は8割を超える。
G17勝以上は他にもいるけど4歳の時点で達成したのはディープインパクトと皇帝と言われたシンボリルドルフのみ成績の中身を見ればディープインパクトは抜けてると思う。
193:
色々と条件やその当時の状態で違うと思うので難しいです。ただ、オグリキャップの場合は、酷使されてましたので今では考えられないようなローテーションで、コースも改修前のコースでコースレコード叩き出したり、
クラッシック登録がなされて無かったのでタラレバは言わず〜と言われますが、ガチ世代でずっと見てたので言える事はクラッシックのレースで1着の馬と対戦した時に数馬身離してそれも追わずに馬なりにゴール、それもレコード出したり、血統も一流ではなかったわけで、
名前あげてる馬の中には、父馬は世界的に有名種牡馬、母馬もなの知れた代々素晴らしい血統とお墨付きの馬の子として生を受け勝つのが当たり前の馬も居ます。
オグリとレースをしてた馬もそう言う馬が多かったけどそれを薙ぎ倒し、優勝。昨今、その当時のレースを動画でカジリ見た人達はオグリは強い早いは少し違うと言いますが当時のレース等を実際見てた者からするとわかってないなぁと思っちゃいます。今こんなレースの使い方なんかしたら着順どころか大怪我してレースなんかの問題じゃないと思います。なので、オグリです。色々な意味からしても。
alk********:
環境や技術といった時代性、レースの状況・条件・展開等々、比較するには要因が多く複雑で現状明確な方法がないため、結局は印象論にしかなりません。
なので、若干暴論ですが自分で見て気に入った馬が最強でいいと思うので、色々見てみてください。
1152303339:
1番は決められないので、好きにしたらいい、というのが私の見解です。比較できる部分はないわけではないですが、それが正しい比較なのかは疑問符がつく事ばかりです。直接対決があってもその時の状況で完璧に解るって事はなかなかないです(例えば、Aは100%、Bは60%で走ってたかどうかも解らない)。
そういう前提なので、比べる事自体ナンセンスなのです。何が一番でもどうでもいいと思います。一番でなければならない理由もないからです。
そういう事を総合すると一番は各自で好きにしたらいいと思います。
凸:
ディープインパクトです!