この数字はかなり勝っていると言うことでしょうか?
回答
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去年のスワーヴリチャードが12勝なので、繁殖の質を考慮しても初年度としてはそれと同等のレベルであっていると思います。
2021年当時の種付料6位ですので、ある意味期待されていた通りの当然の結果なのかもしれません。
半兄のエピファネイアはエフフォーリア以来世代最強レベルの馬を輩出できていませんでしたが、ダノンデザイルやステレンボッシュを輩出し、リオンディーズは天皇賞・春の長距離ですがG1馬を輩出しました。
この2歳の勝ちっぷりを見ると、兄たち以上の活躍を期待できます。
- げげげの金太郎
- ありがとございます
ポスト、ドゥラメンテになれたらすごいです