パチンコの実機に詳しい方や、店員、アルバイターの方に質問です。
営業中、お客が座っていない台の扉を開けて、裏のケーブルを差し替えたりするというのには、どんな理由があるのでしょうか?
先日リニューアルオープンしたお店の、そのオープン当日の話です。
同日に別系列の大型店舗が新規オープンということもあって、シマにいるのはせいぜい5~6人(STのバラエティコーナーというのもあるかもしれませんが)という状況なのですが、オープンから1~2時間経過したころ(pm5:00ごろ)店員の方が、客が着席していない台の扉を次々と開けては、なにやら配線をいじっていました。
チラっと見た限りでは、4~5本並んで刺さっているケーブルを2本引き抜き、その位置を入れ替えて刺し直していたようです。
営業中のお店で台の配線を抜き差しするというのは、あまり見ないというか、ちょっと変わっているように思えるのですが…。
(当方それほど頻繁に通っているわけではないので、普通の事だったら申し訳ありません)
理由をご存知の方、いらっしゃいましたら教えていただけると嬉しいです。
回答
aki_yo:
データのための配線をチェックしてたという答えが当たってる気がします。
大当たりするしないうんぬんには関係がありません。きっと。
本当はそんな事は昨晩に入れ替えた時にチェックされているはず。
店の都合でボロい配線を新品と交換したのかもしれないし。
お客様が見てる前でやるのは気分悪いですねー。
配慮が足りない店だと思いましたー。
straker505:
>>2
こういう営業に引っかかってはいけない
15時から台に気合を注入します
なんていう張り紙営業にも、GW中は特に、要注意だww