『これで6が当たる!』などの本がありますが、実際そのような本を買った方は当選のがあがるのですか?
があっての内容なのかが気になります。
もし詳しい人がいたら教えてください。


回答

neKo_deux:

> 根拠があっての内容なのかが気になります。

情報理論なんかの分野では、
・自然画像の一部が欠損したものを修復
・連続データの一部がエラーになった、破損したのを補間
なんかの研究が真面目に行われています。

そういう分野に携わった学生で興味があるものなら大抵は、「これってロト6に使えるんじゃね?」って事は想像します。
在学中、またはそういう学科を出た後、そういう本を書く者もいるでしょう。

あるいは、エロ画像のモザイク部分を補間するってのが、を喚起する2大応用例です。

> 当選の確率があがるのですか?

画像やデータの現れ方、頻度が一定の確率や偏りに従うって前提で、次にどのデータが出てくるのが「妥当か?」「もっともらしいか?」などを仮定した式や理論なんかを立てます。

仮定と実際の出目が一致すれば、当たるでしょう。

実際にどうなのか?は、事実を書いても本心から納得は出来ないかもしれませんので、本を買ってみるのが一番良い理解の方法です。


wakko777:

過去の当選数字から、こういう法則がある!とこじつけているだけです。
こじつけなんて、後からいくらでもできますからね。
試しに、その本を読んで買ってみてください。
ほとんどはずれますから。

投稿者 eldoah