もともと会社(地方都市の警備会社。

夜の施設巡回警備と昼の現金輸送を行っている『警備2課』)の同僚だった、元・自衛官の人が、精神的な障害を負ってしまい、現在はを受給しながら一人暮らしをしているらしいのですが、市役所のケースワーカーから「《》はダメ。やるのだったら《-》《》《》・・これらは収益金が福祉に使われて公共性があるので、食生活や公共料金の支払いなど、必要最低限度の暮らしに影響が出ない程度ならば"娯楽"ということで、やっても構わない」と言われたそうです。このの判断は正しいですか??

回答

tid********:

正しくない

投稿者 eldoah