KONAMIの某サイトで、このようなご注意がありました。
『宣伝広告素材ダウンロードサービスは、KPE製品を、ご購入いただいたホール様、関連業者様のみご利用できます。
なお、一般の方は、これらのサービスはご利用できません。』
と記述していますが、一般でもダウンロードできます。
通常なら購入業者のみに宣伝広告素材を配布すればそれで済み。
ダウンロードサイトを作る必要はありません。
ご注意の内容で考えてみたら、一般の方にダウンロードできるようにしておくのはマズイと思いました。
版権にうるさいKONAMIにしたら、かなりウッカリしていると思います。
HP制作業者とKONAMIとの間に伝達ミスがあったのでしょうか?
推測でもイイので判る方回答おねがいします。
回答
level65535:
パチンコ関係で宣伝広告素材を使用するのは、主にホールではなく、ホールが発注している広告作成会社になります。
台の購入先はホールですし、KPEが直販する訳ではないはずなので、質問者さんが言われる様に購入業者のみに素材を配布した場合、KPE→一次販社(→場合によっては2次販社)→ホール→ホールが発注している広告作成会社というルートになります。
広告素材が必要なタイミングは主に新台導入時ですから、上記の様なルートで提供される場合、レスポンスに問題があると思われます。
KPEの場合、版権はKONAMIにある自社コンテンツになりますので、逆にそれほどうるさくはないのではないかと思います。