最近、新しく出たTMにはまってます。
ですが、台の見方が分からず、負け続けです。

ジャグラーTMに勝利の秘訣みたいなのはあるんでしょうか?
一般にビック後100回転がと聞くんですが、本当でしょうか?


回答

izu22:

>一般にビック後100回転がチャンスゾーンと聞くんですが、本当でしょうか?

台の機能としてはそんなところにチャンスゾーンは無いですが、いわゆる北連と言われる『北電子独自の乱数システム』ならばチャンスゾーンなのかもしれません。
但しで考えると、100回転までに当たる事が一番多い(100回毎で区切った場合)のはセオリーです。

ジャグラーで勝つ秘訣は子役カウンターの性質と店の癖を読むことです。
また設定6と設定5では設定5の方が出玉が多くなるのですが、この理由が分かればジャグラーでの立ち回りセンスがあるので、あとは努力です。
よりもチェリー狙いの方が重要ですとも言っておきます。


izu22:

NO.1&3です。
皆さん誤解してますけど「北電子独自の乱数生成方法」はオカルトではなくて、ジャグラー開発者リーダー本人が公の場(雑誌の)で述べている事実です。但し、それは不正のプログラムではなく、数多くある乱数プログラムを自分自身で試行しデータを取り、結果的に一番波が荒かったものを採用しているとのことです。
ですので「北電子独自の乱数生成方法」とか言う曖昧だけど連荘しそうな呼ばれ方をするのです。

設定5or6の出玉差については、No.4さんの仰るとおりBIGとREGの確率の違いの事ですが。確かにりは設定6の方が上ですが。REGの消化時間の分BIGの回数が減ります。もちろん平均すると設定6の方が差枚は多くなりますが、最高差枚を記録するのは設定5になります。
これが分かるということが私の言うセンスであり、”ようはをぶん回せ”ということです。下手にリプレイはずしをするより、たくさん回した方が結果的に多く出るということ言いたかった分けです。

あ~あ、答え書いちゃった


izu22:

No.1です
>また、「北電子独自の乱数生成方法」なんてのもありません。
いやあります。
北電子は乱数を設定する際に一番波が荒くなるものを探しだし採用しています。但し、そのデータはどこを探しても出てこないほどシークレットになっています。
完全確率なのでいつ収束するのですが、波が荒いものを選んでるのは確かです。但し、開発者もその差はが何で起きるのかは分からない様です。

乱数ソフトのプログラミング経験があれば、そういったものの存在は知ってますし、カオス理論ではこういった不思議現象の研究がなされています。


7-Pulsar-7:

> 一般にビック後100回転がチャンスゾーンと聞くんですが、本当でしょうか?

 こんな事を書くと、反発のお声がかかるかも知れませんが…
BIG後100回転のチャンスゾーンなどありません。
また、「北電子独自の乱数生成方法」なんてのもありません。

たまに、訳のわからない「ハマリ」や「連チャン」なんて事もあるかも知れませんが、
それも普通の純Aタイプとしての確率の範囲内で充分に起こりえる現象です。

> ジャグラーTMに勝利の秘訣みたいなのはあるんでしょうか?

あえて言うならば、(朝から打てるのならば)朝イチの判別ですかね。

夕方から打つのであれば、データ機での履歴と確率を調べて、
高設定らしき台を打つ。と言ったトコロでしょうか?

参考URL:
http://park12.wakwak.com/~garizo/jug_itiran.htm

投稿者 eldoah