JRA IPATで競馬をやっています。長年競馬を始めた頃に教えて貰った今で言う【枠番連勝複式】で競馬をやっていました。後に発売される馬番連複や3連複、ワイド等には目もくれず、ひたすら枠連に固執してましたが、最近、複勝馬券を覚えました。やはり【プラス10】は僅かですが、助かりますし、何と言っても1点勝負の為、ガミに泣く事もありません。しかしながら【元返し】の経験はありません。圧倒的人気馬がいた場合、プラス10がプラス10で無くなる?プラス10が適用出来ない?という事もあるそうですが、大体当方のような貧乏人が、プラス10に夢を掛け、1000万円ほど複勝馬券を勝った場合、消滅してしまうものでしょうか?先程Webを検索したのですが、例として載っていたのが、プラス10を採用した当時の事かと思いますが、【7800万円の複勝馬券の購入(複勝馬券は全部でこの程度なんでしょうか?)があり、払戻金が計算上で7900万円程になり、適用されなかった】とありました。仮にどこぞの大金持ちが(例えば鳩山元首相が)、プラス10狙いで母親からの小遣いを1億円購入した場合、プラス10は消滅するのでしょうか?他人の夢まで潰すとは、トンでもない奴です。
回答
yaasan:
誰がいくら買ったか、が問題ではありません。
賭式の総売上に対して、対象の馬券の売上がいくらあったか、が大事なのです。
一人千円程度でもほぼ全員が購入すれば、プラス10は適用されませんし、一人で一億買っても総売上が二億くらいあれば適用されます(複勝なんで組み合わせ次第ですが)。
質問者 お礼
2013/01/24 09:00
ありがとうございます。まちまちですね。ありがとうございました。