現在のパチンコ台は、0~9までの数字が用意されている機種ははたいてい7で大当たりすれば確率変動に入りますが、昔は7で大当たりしても確率変動に入らない台がありました。
7での大当たりに確変・ノーマルの両方があるとか(竜王伝説など)、確変か否かが大当たり絵柄以外で決まるとか(ダウンタウンDXなど)ではなく、7で大当たりしても絶対に確率変動にはならない台が存在していました。
2回ループ時代はたまに見られたようですが、1回ループに移行してからは見なくなったようです。記憶では「あんたはエラいEX」(役職が確変絵柄)や「CRFピンボール」(アルファベットが確変絵柄)などが該当していましたが、ほかにどんな台がありましたか?また、今でもあるのでしょうか?
※数字が7しかない台(Fパワフルなど)や、時短機など確率変動システム自体が無い台は、除外して回答してください。
回答
ademu2:
CR「いれてなんぼ」のように全ての絵柄に色が2種類ある機種もいいわけですか?
また、ダンスタイムのようなタイプもありですか?
CR「力道山」はそもそも当たり絵柄がないという変り種ですよね。
「あんたはエライEX」は普通の現金機でただ、電動チューリップの確率が変動するだけのタイプで今で言う「時短機」のはしりではないかと思うので大当たり確率が変動する今のCR機とは違うと思いますよ。昔の台だと「宝島」とか「トリプルキング」なんかそうでした。
また、ピンボールも2回ループでなかったかな?
GUWANA:
>確変か否かが大当たり絵柄以外で決まるとか(ダウンタウンDXなど)ではなく、・・・
これでした。
メインデジタルは0~9で
確変判別は2桁の小デジ+2個のドット(・)でした。
GUWANA:
昨年の今頃、あった台で
サンダーゾーンもそうでした
質問者
お礼
2004/10/30 00:58
回答ありがとうございました。
絵柄はどういう構成でしたか?
R32-RX-7:
ルパンは確変数字で(1・3・5・7・9)
当たった場合は、抽選の玉(REG(単)かBIG(確))
がBIGで必ず止まっていたような気がしますが・・。
そう思うと最近の台は昇格はあっても降格がないと思います。
質問者
お礼
2004/10/29 18:03
ありがとうございました。
6年ぐらい前にあったラッキートマトもミニスロットの絵柄で確変かそうでないが決まっていましたが、こういう形式でなく、7が通常大当たりのみと大当たり前から決まっている台について質問しました。
でもちょっとだけお話が聞けてよかったです。
chibi4731:
こんにちは。
平和から出てた(まだ稼動してる店あるかな?)
ルパンもじゃなかったでしたっけ?
あれは、大当たりしてから右下にあるボールで再抽選で、確変か単発か決まりましたね。
質問者
お礼
2004/10/29 18:00
回答ありがとうございました。
でも大当たりしてから決まるのではなく、大当たりする前にすでに7が通常絵柄のみと決まっている台についていったのですが…
質問者
補足
2004/10/29 18:04
ついでに言いますと、パワフル系は7で大当たりしても1ラインならノーマルですが、これは除外して考えてください。