59キロ背負って重賞勝った馬っているの?

回答

tnu********:

いくらでもいるっしょ。。。。

日本レコードのオマケ付きは、だと思う。

エリモジョージの61キロのはちょうど見に行ってた。

テンポイントの追っかけしてたから、京都記念(59キロ)、鳴尾記念(61キロ)、(63キロ)は見に行ってた。最後のやつは圧巻。生意気にも単勝一番人気を競ってたホクトボーイざま〜見ろて感じ。

    ルメェェル

    昔のばっかっしょ。。。


スパイダー万:

2011年
アーネストリー


kiryu:

抜けがあるかもしれませんが、グレード制導入後だと下記になります。

61キロ
スルーオダイナ(90年ダイヤモンドS)

60.5キロ
カリブソング(91年

59.5キロ
トウショウレオ(88年京阪杯)
メジロブライト (99年日経新春杯)

59キロ
スルーオダイナ(89年
ミスターシクレノン(89年鳴尾記念、92年ダイヤモンドS)
カリブソング(91年中山金杯)
エアダブリン(95年ダイヤモンドS)
ダイワテキサス(00年
ダンツフレーム(03年ダンツフレーム)
カイドウ(06年賞)
ローズキングダム(11年京都大賞典)
ヴェルトライゼンデ(23年日経新春杯)

    kiryu

    03年ダンツフレームってなんだ……
    すいません、03年新潟大賞典の誤りです。


ミナガワマンマ:

タケシバオーは62kで京都記念と毎日王冠、英国フェア開催記念(スプリンターズS)に勝ちました
テンポイントは59kで京都記念、61kで鳴尾記念、63kで京都大賞典に勝っています

昔は現在のG2の様に格式別定と言う物が無くてG1相当の競走を除けば、賞金別定やハンデ戦ばかりでしたから、G1を勝ってしまうと後は酷量との闘いだったんですね
例えばシンザンも59kでを63kで目黒記念を制しています

またダート路線の馬だと更に出走出来る番組が少なくて(フェブラリーSも最初はハンデ戦だった)酷量を背負わされ勝てなくなると、まだ力はあるのに自然とに追い込まれていました
現在の様な地方交流競走も無かった時代ですからね
勝てば勝つほど引退が早まる憂き目に会わされたんです
60k以上の斤量で勝った馬は昔は沢山いましたよ?(^_^)

更にアングロアラブになると64kでを負かしたり(セイユウ、読売カップ)アラブ限定戦では80kを背負って勝ったり(タマツバキ、アラブOP)( ̄▽ ̄)ゞ

    ミナガワマンマ

    他の方が書いたハタカゼ、目黒記念、75kに間違いは無いです
    ハタカゼはそれまでに25勝を挙げていましたからハンデ計算をするとそう言う馬鹿げた斤量になってしまうんです
    昔はそれが珍しくは無かったんですよ?(^_^)


kd********:

ヴェルトライゼンデが今年の日経新春杯を勝ってますけど、今年から全体的に斤量1キロ増えてますし
もし去年以前の話に限定するならば、とりあえずが平安Sを勝ったのは覚えてます。

    ルメェェル

    ヴェル  オメガ ともに59キロですか? ちようど?

x:

最高斤量は、
1952年秋の目黒記念のハタカゼの75キロだと記憶しています。

    x

    間違っていたら申し訳ありません。

tnu********:

いくらでもいるっしょ。。。。

日本レコードのオマケ付きは、タケシバオーとエリモジョージだと思う。

エリモジョージの61キロの京都記念はちょうど見に行ってた。

テンポイントの追っかけしてたから、京都記念(59キロ)、鳴尾記念(61キロ)、京都大賞典(63キロ)は見に行ってた。最後のやつは圧巻。生意気にも単勝一番人気を競ってたホクトボーイざま〜見ろて感じ。

    ルメェェル

    昔のばっかっしょ。。。


スパイダー万:

2011年オールカマー
アーネストリー


kiryu:

抜けがあるかもしれませんが、グレード制導入後だと下記になります。

61キロ
スルーオダイナ(90年ダイヤモンドS)

60.5キロ
カリブソング(91年目黒記念)

59.5キロ
トウショウレオ(88年京阪杯)
メジロブライト (99年日経新春杯)

59キロ
スルーオダイナ(89年ステイヤーズS)
ミスターシクレノン(89年鳴尾記念、92年ダイヤモンドS)
カリブソング(91年中山金杯)
エアダブリン(95年ダイヤモンドS)
ダイワテキサス(00年新潟記念)
ダンツフレーム(03年ダンツフレーム)
メイショウカイドウ(06年
ローズキングダム(11年京都大賞典)
ヴェルトライゼンデ(23年日経新春杯)

    kiryu

    03年ダンツフレームってなんだ……
    すいません、03年新潟大賞典の誤りです。


ミナガワマンマ:

タケシバオーは62kで京都記念と毎日王冠、英国フェア開催記念(スプリンターズS)に勝ちました
テンポイントは59kで京都記念、61kで鳴尾記念、63kで京都大賞典に勝っています

昔は現在のG2の様に格式別定と言う物が無くてG1相当の競走を除けば、賞金別定やハンデ戦ばかりでしたから、G1を勝ってしまうと後は酷量との闘いだったんですね
例えばシンザンも59kで宝塚記念を63kで目黒記念を制しています

またダート路線の馬だと更に出走出来る番組が少なくて(フェブラリーSも最初はハンデ戦だった)酷量を背負わされ勝てなくなると、まだ力はあるのに自然と引退に追い込まれていました
現在の様な地方交流競走も無かった時代ですからね
勝てば勝つほど引退が早まる憂き目に会わされたんです
60k以上の斤量で勝った馬は昔は沢山いましたよ?(^_^)

更にアングロアラブになると64kでサラブレッドを負かしたり(セイユウ、読売カップ)アラブ限定戦では80kを背負って勝ったり(タマツバキ、アラブOP)( ̄▽ ̄)ゞ

    ミナガワマンマ

    他の方が書いたハタカゼ、目黒記念、75kに間違いは無いです
    ハタカゼはそれまでに25勝を挙げていましたからハンデ計算をするとそう言う馬鹿げた斤量になってしまうんです
    昔はそれが珍しくは無かったんですよ?(^_^)


kd********:

ヴェルトライゼンデが今年の日経新春杯を勝ってますけど、今年から全体的に斤量1キロ増えてますし
もし去年以前の話に限定するならば、とりあえずオメガパフュームが平安Sを勝ったのは覚えてます。

    ルメェェル

    ヴェル  オメガ ともに59キロですか? ちようど?

投稿者 eldoah