みなさんの予想方法を教えてください。
初心者なのでどこを参考にすればいいかわかりません。
特に中京と東京の攻略法をお願いしたいです。
回答
neko7:
攻略のヒント
中京
ダート1000未勝利 最近25レース中
3番手以内で競馬した馬 24勝
2着には逃げ~8番手以内で競馬した馬がした馬
追込みは来ても3着まで
3着以内で目立つ種牡馬 トワイニング バブルガムF デヒア エンドスィープ ジョリーズH
ダート1000 500万
少し差し馬の成績が上がるが基本的に未勝利と同じ逃げ先行軸
中京ダート1700 未勝利
基本は逃げ先行が軸、差しも決まるのでペースによって
中京ダート1700 500万
逃げ~差し満遍なく活躍、追込みも来る
ペースによって軸にする馬を決めよう
全部書くとかなりの時間がかかってしまうのでレース数の多いところだけにしました。
このように毎週全コース全レースの勝ち馬、種牡馬、タイム、上がりタイムなどデータを手書きで(なので多少間違いあるかも)とって、それを参考に予想してます。
毎週新聞を買って終わった後に見直して自分の予想スタイルを築きあげていくのが楽しいし良いでしょう。
あと「種牡馬辞典」などの書籍で種牡馬の特徴を調べるのも穴への近道です。~産駒はローカル短距離で一変!とかほんとに一変して面白いですよ。今週もテイオーとコマンダー産駒がデータどおり、新潟で一変して万馬券だしましたし。
sasakuri:
私も競馬歴長いですけど、一概に言えないことが分かったと思います。でもあえて言うなら中京は秋山が調子いいです。先週を見てもそうですし、牝馬の重賞で穴馬を持ってくるあたり、相当相性がいいです。
あと東京は父ダンスインザダークが個人的に好きです。
結局私の場合、好き嫌いで買うというのが攻略法です。
satoshi0523:
はじめまして、競馬歴15年の者です。
初心者さんということであんまりわからないとのことですが、それでいいんですよ。最初はわからないままに馬券を購入してみましょう。
なぜなら、ビギナーズラックというものがあるからです。
そして、まずは馬をよく観察しましょう。そして大好きな馬、お気に入りにの馬を見つけましょう。そうすればその馬がどんな走り方、脚質で勝つのか?逃げ・先行・差し・追い込みと各馬によって決まってきます。
だから、お気に入りの馬がものすごく強い人気馬なら圧倒的に強い勝ち方を見て楽しむべきだし、人気のない馬だったら一発を期待して手広く買ってみるのもいいと思います。
ですから、過去のG1レースのビデオやレースをいっぱい見て自分なりに疑問をもって自分らしい買い方、予想を立ててみてはいかがでしょうか?
競馬場だって、中山・東京・阪神・京都・中京・福島・新潟・札幌・函館・小倉ってたくさんありますからね・・・。
haru-san:
競馬の予想は人それぞれで決まったものはありません。競馬新聞やスポーツ新聞は、ずっと以前からお決まりのように調教時計を載せ、厩舎関係者の情報を載せ、過去五走のデータを載せて、この馬が勝つと予想を立てています。テレビ放送ではパドックを見て、馬体重を見て、それから予想を立てています。それでも、競馬の専門家といわれる人たちがほとんど的中させることができないのが現実です。現実に知り合いの競馬記者は現場で十万単位の金の貸し借りを恥ずかしげもなくやっていますし、他誌が予想した万馬券予想があたってもまぐれと思っています。自分が書いた予想を買わないことなどはしょっちゅうです。
たとえば、絶対の攻略法というのがあるのであれば、競馬新聞の記者たちがやっていることとは違うところに答えがあるのでしょう。
競馬はさいころを振り続けた場合のように、無限大に続ければ、均等に6分の1の確率に近づくというものではありません。馬に個体差がある以上、たとえば、来週のダービーは何回走ったとしても上位に入線する馬は限られてくるでしょう。それが高額配当だったとしてもです。
また、メインレースに勝負を絞る必要はありません。1Rだからといって配当が低いわけではなく、メインレースだからといって当たりやすいわけではないのです。ギャンブルは簡単なところから攻めるのがセオリーです。
まず、出馬表をみてどんな馬が出て、勝っているのかを調べてみましょう。たとえばの話、東京の4R500万条件の勝ち馬が決まって新馬か未勝利からの直行組という法則があったとするなら、それだけを狙ってみるのも手です。
競馬の予想の仕方は誰かに聞くより、自分で考えるほうが楽しいと思うのですが、いかがでしょうか。
niquita:
回答します。
直線が短いから逃げ専攻有利。長いから差し追い込み有利とは一概には言えません。
私が予想する時は、展開がどうなるかを何パターンも考えます。その中で前を行く馬、後ろから行く馬と分けて最終的にどの馬が勝ちに一番近いかを絞ります。それが東京競馬場で逃げ馬でも迷わず狙います。どんな場合でもスローペースで逃げた馬はしぶとく残りますからね。
中京と東京では、コースの作り自体がかなり違うので、コースの適正(得意・不得意)を見極めるのもいいでしょう。
行き足は無くても、直線で伸びる馬であれば東京は向いているでしょうし、コーナーワークの得意な馬であれば中京のような小回りで狙えると思います。
新馬戦や未勝利戦の場合は、そのコースが初めての馬ばかりで悩むところですが、中京・東京の何mの競争でどのコースを使うかで、内、外の有利不利がでてきます。また、馬場状態(荒れ具合)によっても枠順は影響するので、その辺を調べるのもいいと思います。
最終的には馬が走るわけですから、自分の狙っている馬の当日の状態をパドックで最終的に見極めて、状態も申し分なかったら狙います。
sunasearch:
中京は、最後の直線が短いので、逃げる馬や、先行する馬が来やすい。
東京は、最後の直線が長く登り坂があるので、差し馬や追い込み馬で残り600メートルの過去のタイム(スポーツ新聞にだいたい載っている)が、33秒台や34秒前半の馬を狙う。