「馬が合わない」って言葉があるから合う馬と合わない馬があるのでしょうか?
乗り手、騎手の良さ、実力は関係なく。
回答
chimpenzee:
乗馬教室に行ってますが、馬はみな個性的です。
他の馬が嫌いで人間が好きな馬とか、性格もいろいろですよ。
なかなか新聞観てパドック見てしているだけでは個性まではわからないかと思いますが、合う馬と合わない馬がいるのは間違いないです。
ブロンズコレクター:
合う 合わないよりも乗りこなせる 乗りこなせないのが正しい
yun:
もちろんあると思います。
ise********:
馬との相性だと思います。相性が合わなければ馬の走りは悪くなります。最悪振り落とされてしまいます。騎手の立場からすると「この馬は自分とは合わない」という事になります。馬が合うと言う言葉も馬と乗り手の息が合う様子からできた言葉だそうです。
はつさる:
もちろん乗り手の技量もあるでしょうが、馬も動物ですので相性はあります。
特に江戸時代までは馬を去勢しなかったので、雄馬はみんな気の荒い馬ばかり。調教方針も徹底して人に従う馬にしつける西洋と違い、荒馬乗りこなしてナンボみたいな武士の風潮があったので、余計に気に食わない乗り手は振り落とすぜ!みたいな馬がたくさんいたことと思います。
奥山進路:
馬が合う という言葉はあるが、馬が合わないとは言わないです
その場合は、そりが合わない といいます
chimpenzee:
乗馬教室に行ってますが、馬はみな個性的です。
他の馬が嫌いで人間が好きな馬とか、性格もいろいろですよ。
なかなか新聞観てパドック見てしているだけでは個性まではわからないかと思いますが、合う馬と合わない馬がいるのは間違いないです。
ブロンズコレクター:
合う 合わないよりも乗りこなせる 乗りこなせないのが正しい
yun:
もちろんあると思います。
ise********:
馬との相性だと思います。相性が合わなければ馬の走りは悪くなります。最悪振り落とされてしまいます。騎手の立場からすると「この馬は自分とは合わない」という事になります。馬が合うと言う言葉も馬と乗り手の息が合う様子からできた言葉だそうです。
はつさる:
もちろん乗り手の技量もあるでしょうが、馬も動物ですので相性はあります。
特に江戸時代までは馬を去勢しなかったので、雄馬はみんな気の荒い馬ばかり。調教方針も徹底して人に従う馬にしつける西洋と違い、荒馬乗りこなしてナンボみたいな武士の風潮があったので、余計に気に食わない乗り手は振り落とすぜ!みたいな馬がたくさんいたことと思います。