馬の血統や配合に興味がありまして、気になることがあります。
近年の超一流馬であるアーモンドアイ、リスグラシュー、エフフォーリア、イクイノックスといった生産者がノーザンファームとなりますが、実際に海外のセリで繁殖牝馬を購入して配合を決めているのは、ノーザンファーム代表の吉田勝己さんなのでしょうか。
そうだとすれば、勝己さんは本当に繁殖牝馬の見る目が凄いと思ってしまいます。
本当のところはどうなのか、知りたいです。
回答
kto********:
すごいなとは思いますが、繁殖牝馬分母が大きいのも一つの要因かと考えています。
見る目はもちろんありますが、財力の面も凄まじいからこそ自信を持って選べるのでしょうね。