で調子の良い台は、浅い回転数が初当りがきたりします。全て一定ので抽選してるのに、なぜ調子の良いだいは、ポンポンと初当りが来るのでしょうか?
要するに殆どがないということです。
ですか?それとも内部的なメカニズムが関係してるのですか?


回答

cyokokichi:

No.2の方が仰られる通りですよ。
言葉の言いまわしの問題です。
調子の良い台がポンポンと初当りが来る訳ではないです。
ポンポンと初当りが来る台を調子の良い台と呼んでいるだけです。
だから「なぜ」に答えはありません。
それをそう呼ぶからとしか言いようがありません。
結局運が良いだけとなります。
と言うかポンポンと初当りが来る台を打っている人を運が良いと一般的に呼びませんか?
それが如何なる理由でも。
例えば、たまたまで当てられたとしても。
めったに入らない隠し連荘に入ったとしても。
このめったに入らない連荘ゾーンというのがなかなか厄介なもので、通常起こり得るの偏りなら普通は特別なメカニズムはないと判断するでしょうし、そう言うことで店に導入されていると考えるのが普通ではないでしょうか。


kamogawa64:

パチンコは完全独立抽選ですので、よく言われるプログラムの「波」などは存在しません。
そういうものが本当に存在したら、確率表示の「1/300」だとかは嘘ということになりますので。

メーカーによって違う、などということも当然ありません。
「調子がよい」というのは、あくまでプレイヤーの運がよかっただけで、
台が好調、などということはまったくないのです。


toro321:

400分の1の台で、400前後で必ず当っていたら、面白くも何ともありませんし、絶対に勝てません。
どれだけばらついて大当たりを引くかが、台のメーカーの特色でもあるわけです。
その内容は、どの台のメーカーも明らかにしてません。
ばらつくから面白いですし、数珠つなぎ連荘(確変でなくて)があるから客が喜ぶ。
この当り方がメーカーの一番の特色です。


yuchin-goo:

「調子の良い台は、浅い回転数で初当たりが来る」ではなくて

「浅い回転数で初当たりが来るから、調子の良い台に見える」だと思いますよ?

はまらずに当たりを引けているから、調子の良い台になります。
パチンコは方式です。やっぱり運でしょうねー。
いくら良い釘の台でも、初に見放されると
良い台には見えません。

ポンポンと当たりを引けると気持ちが良いですよね♪


alarmist:

店側が意図的な細工をしていない限りは運が良いだけです。
調子が良い台と言われている台は、「打っている人」が何度も運良く早い回転数で当たりを引いているだけです。しかし周りは「調子の良い台」と言っているだけです。その「調子の良い台」に座る人が全員当たりを引き続けているのであれば、運がいいだけか店側が何かをしているわけです。
内部的なメカニズムはもちろんあり、当たりの部分ハズレの部分がありますが、現在では人が何もなしに当たりの部分を狙える速度ではありません。昔はその速度が遅く狙えたので、その当たりの部分をテンポをとって当てる団体がいました。

投稿者 eldoah