とかで、いろいろな計算を使って確立を求めて、大もうけしている人は本当にいるのでしょうか?


回答

NIWAKA_0:

大抵の賭場のでは、親にテラ銭が入るようになっています。

例えばですと、25%だったかな
100人が100円ずつを買ったとすると
10000円金が集まるわけですが、
そこからテラ銭の25%、2500円をまず親がもらい、
残りの7500円を当てた人で分配する、という按配です。
ただ、上の例で言うと75%以上の”当り”が出た場合、
この場合は元返し(=100円)となりますので、テラ銭は減ります。

実際にはギャンブルを主催するのに経費がかかりますが、
その経費以上にテラ銭が集まれば、
つまりそれなりに客が入り、それなりに負けてくれれば、
親が損をすることはありえません。

ということでごに対する答えは、「オヤ、胴元、主催者、オーナー」です。

なんかが最近潰れてるのはそもそもの客が入らないので
出費がテラ銭を上回っている、ということです。

質問者 お礼
2007/0/16 21:45

なるほど。頭の悪い人と頭のいい人が別れますねー


usagi1985:

海外で複数で計算したりしてもうけて

で出ていましたが

一人ではきついのではないのでしょうか?

大もうけは簡単ではないような気がします。

質問者 お礼
2007/03/16 21:46

いったいどういう計算をしてるのでしょうね。大もうけはしなくてもいいですけど、やってみたいです。

投稿者 eldoah