大花火は、通常どのくらいの設定なんですか。また、回転数の目安としては何回ぐらいがねらい目なんですか?ついでに、設定の見分け方も教えてください。
回答
u-tomiyasu:
大花火みたいな荒波機種では設定がどうのこうのという問題は、1日とう短期間であれば、あまり意味がないと言っても過言ではありません。勝つためには、とにかく波をよむことですね。調子の良い台は、調整を繰り返しながら、確実に増えていきますし、調子の悪い台はウンともスンともいいません。1週間ぐらいの単位で、傾向を押さえるべきでしょう。ホール側も1度設定したら、大爆発しない限り、1週間は据え置くのではないでしょうか。前日大爆発した台は、止めておいた方が賢明でしょうね。
BJtatsu:
詳しい知人から聞いた話ですが、8枚交換の店では設定3が多く、その中で4や5がちらほらとあるようです。7枚交換の店では設定2か3、多くは3があるそうです。高価交換や等価交換のお店ですと、ほぼ設定1だそうです。それでもたまに設定5や6があるそうですが見極めるのは難しいでしょうね。回転数は、1000回転のハマリも珍しい台じゃないので、小役がどれだけ揃うかにかかってるんじゃないでしょうか?終わりの目安などないので、結局は自分次第です。
primario:
たしかに設定はお店の換金率にも寄りますが等価交換のお店では1が主体でまばらに2.3といったとこでしょう。回転数の目安はスロットの確立は正規の台であれば、完全確立なのでいつ打っても変わらないでしょう。
設定はあくまで目安1でも8000枚出る事もあるし、6でもそのくらい飲まれる事もあります。一日の15時間ぐらいの営業では設定を見分ける事は作ってる人ですら困難です。
hiro2:
大花火の設定自体はお店、買い金率によって違います
よって、このくらいって言う設定はないです
それでも、多く使用している設定で良ければ教えます<2~4
回転数の目安とか、ノーマルな基盤ならまずないです
完全確率方式なので。確率論について知りたければまた書き込んでくれれば教えます
設定判別法っていう技がありますが、アルゼ系だと、5.6しか分かりません
5.6の判別法などは市販されている雑誌をご覧ください