最近ではエヴァ16やスマスロモンキーターンⅤなど何代にもわたりシリーズ化している機種が増えました。
そしてそれに比例してかメーカーも宣伝などの謳い文句などで「原点回帰」「初代継承」みたいなワードを毎度なんとかの一つ覚えみたいに使い回すようなシリーズも増えましたね。
さてこの前段から本題の質問です。
①初代を完全に超えていると思えた機種。
②逆にもう原点回帰とか言うのやめたら?と思えるほどいつまでたっても超えられてない機種。
個人的には、と思っただけでも全然構いません。
皆さんの中で①②に該当する機種をお願いします。
補足
なお俺の中では。
②魔法少女まどかマギカ
ベストアンサー
ウィルチャックウィルチャクソン:
①は海物語シリーズですかね。
(ルーツはギンパラですが、CR海物語を初代として)
スペックは1/321、50%、5&13、オール16R、時短無し。
仮面ライダーも初代よりMAXエディションの方が良く出来ていたと思います。
個人的にシリーズナンバーワンです。
L北斗の拳もようやく超えたかなって思います。
初代の方が良いと言う人も居ますが、思い出補正もあると思います。
人気の面で言うと当時の人気には劣りますが、当時とは市場規模が違いますからね。
今、初代とL北斗の拳を同時に設置したら、、、
恐らくスマスロの方が稼働はつくと思います。
個人的には北斗の拳、世紀末救世主と強敵が好きでした。
転生は別物って感じでしたね。
②は麻雀物語、源さん、Fクィーン、花満開、モンスターハウス、大花火、エウレカ、鬼武者、、、、挙げたらキリがないですね。
規制が厳しくなったので、越えられないのは仕方ないかなと思います。
特にスロットは711枚が払い出し300枚と激減してますし、ボーナスストックが不可などかなり不利ですからね。
越えられてないけど、「頑張って作ったなぁ」と思える機種もありますね。
パチンコは、古くなりますが
潜伏確変を搭載して出た
「CR綱取物語M4AX」
(CR機ですが現金機もありました)
朝イチランプ探してましたね。
まあ、綱取物語シリーズは初代含めてそんなに出てませんが、STになったり、電役機になったりして終了しましたね。
- まっさん:
- ライダー初代とMAXエディションは小当たり専用データランプなんてアホなものがついてたあの頃ですね。
北斗は打つことはないですが継続率他のみだった初代にストックがあるってだけで大分印象が違う感があります。
初代を越えられない機種で払い出しは仕方がないとは思いますが、花火百景はATにしたのは正解だけどまあ惜しかったと思います。
連チャンすれば一撃○枚目指せるゲーム性ではなく、確実にBIGなら711枚まで取れるがあとは知らん、それで充分良かったと思うのですがね。
その他の回答
ウィルチャックウィルチャクソン:
①は海物語シリーズですかね。
(ルーツはギンパラですが、CR海物語を初代として)
スペックは1/321、50%、5&13、オール16R、時短無し。
仮面ライダーも初代よりMAXエディションの方が良く出来ていたと思います。
個人的にシリーズナンバーワンです。
L北斗の拳もようやく超えたかなって思います。
初代の方が良いと言う人も居ますが、思い出補正もあると思います。
人気の面で言うと当時の人気には劣りますが、当時とは市場規模が違いますからね。
今、初代とL北斗の拳を同時に設置したら、、、
恐らくスマスロの方が稼働はつくと思います。
個人的には北斗の拳、世紀末救世主と強敵が好きでした。
転生は別物って感じでしたね。
②は麻雀物語、源さん、Fクィーン、花満開、モンスターハウス、大花火、エウレカ、鬼武者、、、、挙げたらキリがないですね。
規制が厳しくなったので、越えられないのは仕方ないかなと思います。
特にスロットは711枚が払い出し300枚と激減してますし、ボーナスストックが不可などかなり不利ですからね。
越えられてないけど、「頑張って作ったなぁ」と思える機種もありますね。
パチンコは、古くなりますが
潜伏確変を搭載して出た
「CR綱取物語M4AX」
(CR機ですが現金機もありました)
朝イチランプ探してましたね。
まあ、綱取物語シリーズは初代含めてそんなに出てませんが、STになったり、電役機になったりして終了しましたね。
- まっさん
- ライダー初代とMAXエディションは小当たり専用データランプなんてアホなものがついてたあの頃ですね。
北斗は打つことはないですが継続率他のみだった初代にストックがあるってだけで大分印象が違う感があります。
初代を越えられない機種で払い出しは仕方がないとは思いますが、花火百景はATにしたのは正解だけどまあ惜しかったと思います。
連チャンすれば一撃○枚目指せるゲーム性ではなく、確実にBIGなら711枚まで取れるがあとは知らん、それで充分良かったと思うのですがね。