万全の状態でイクイノックスとサイレンススズカが秋の天皇賞を走ったらどっちが勝ちますか?
回答
ヒロ:
時代や色んな兼ね合いの違いが有るから正解は解らないんですが、個人的な想像で言うと普通にイクイノックスが勝つと思います。
サイレンススズカの秋天と同じ様な展開でパンサラッサを
差し切ったし、パンサが2着に粘ったのに対しスズカは故障中止になりました。
サイレンススズカは限界を超えての走りだったと思いますし、その限界がゴールよりも前で迎えてしまった。
そういう視点からみると、イクイノックスが勝つと思います。
1151105431:
色々計算されている方もいますが、結論としては同じ条件で走ってみないことにはわからないと言うところです。
面白味に欠ける答えかも知れませんが、結局のところこれに尽きます。
馬場や調教技術、ローテーションも全く違うものを公平な状態で比べることなど不可能なので、正確な答えなど出せるはずがありませんし、そもそもサイレンススズカは本格化してからは府中2000を走り切っていないので、比べる材料すらありません。
きたきつね:
イクイノックスが勝つでしょう
2023年の天皇賞秋で前半1000M57.7で逃げた
ジャックドールをぴったりとマークしてた
イクイノックス相手じゃどうやってもサイレンススズカの
勝ち筋が見えません。
逃げて差す先方もあれだけぴったり張り付かれたら
不発に終わると思うし
chi********:
初見だと、サイレンススズカの余裕を見抜けず、イクイノックスがアレアレ?と思っているうちにゴールでサイレンススズカ。
2回目は、イクイノックスが射程圏を外さずに追走するので、イクイノックス。
3回目以降は、秘術をつくしたせめぎあい。
サイレンススズカの天皇賞秋、もしも故障する事が無く無事に走り切る事が出来たなら?と言う仮定の元に走破タイムを計算した事があります
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11172659361
その結果は1分58秒4〜58秒7、当時と現在では馬場が違う(馬場改修工事を経て2003年リニューアルオープン)として、サイレンススズカの年の前後五年間の毎日王冠走破タイムの平均1分45秒74→近五年間の毎日王冠走破タイムの平均1分44秒76から馬場差を約1秒とすると、推定されるサイレンススズカの天皇賞秋完走タイムは1分57秒4〜57秒8となり、逃げ馬であるサイレンススズカにとってはそれが限界値(それ以上に前半ペースを上げれば後半に必ずバテる)であり、あくまで計算上はイクイノックスのスーパーレコード、1分55秒2を超える可能性は極めて少い
それが私の答えです(‘_‘?
元より既に25年も昔の競走馬に対して、そこから更に品種改良(交配)を繰り返して来た現在のサラブレッドが能力に於いて劣る事は有り得ないと言うのが私の持論ですしね(^_^)
私はイクイノックスはディープインパクトよりも強いと思っていますので、それがサイレンススズカ(2000mまでならディープインパクトとは互角)に負けたのでは困りますm(_ _)m
rab********:
イクイノックスに決まってます。
サイレンススズカが確勝級で挑んだ秋天は勝ち負けではなく、「スズカはどれだけのビッグレコードを叩き出すのか?」が焦点でした。その時のレコードは、当時ゼネラリストという馬が持っていた「1分57秒5」です。イクイノックスが出したレコードタイムより、2秒も遅いタイムです。
サイレンススズカが走っていたのは、もう25年以上も前のこと。あの頃、「2,000mを1分55秒台で走れる。」なんてことを誰が想像していたでしょう。そのくらい時代が変わったと言うことです。
ちなみに一番好きな馬は「サイレンススズカ」です。
ps1********:
サイレンススズカ。
パンサラッサで1馬身差なら、パンサラッサよりサイレンススズカは1馬身以上強いでしょう。
01742589547660:
そのまま真後ろを追走されてまともに逃げられないでしょうね。
無気力P@ボカロP:
パンサラッサが仮想サイレンススズカとしたら、やはりイクイノックスだと思います。
1151847549:
イクイノックス!
イクイノックスが30年前の馬に負けるわけがない。
ヒロ:
時代や色んな兼ね合いの違いが有るから正解は解らないんですが、個人的な想像で言うと普通にイクイノックスが勝つと思います。
サイレンススズカの秋天と同じ様な展開でパンサラッサを
差し切ったし、パンサが2着に粘ったのに対しスズカは故障中止になりました。
サイレンススズカは限界を超えての走りだったと思いますし、その限界がゴールよりも前で迎えてしまった。
そういう視点からみると、イクイノックスが勝つと思います。
1151105431:
色々計算されている方もいますが、結論としては同じ条件で走ってみないことにはわからないと言うところです。
面白味に欠ける答えかも知れませんが、結局のところこれに尽きます。
馬場や調教技術、ローテーションも全く違うものを公平な状態で比べることなど不可能なので、正確な答えなど出せるはずがありませんし、そもそもサイレンススズカは本格化してからは府中2000を走り切っていないので、比べる材料すらありません。
きたきつね:
イクイノックスが勝つでしょう
2023年の天皇賞秋で前半1000M57.7で逃げた
ジャックドールをぴったりとマークしてた
イクイノックス相手じゃどうやってもサイレンススズカの
勝ち筋が見えません。
逃げて差す先方もあれだけぴったり張り付かれたら
不発に終わると思うし
chi********:
初見だと、サイレンススズカの余裕を見抜けず、イクイノックスがアレアレ?と思っているうちにゴールでサイレンススズカ。
2回目は、イクイノックスが射程圏を外さずに追走するので、イクイノックス。
3回目以降は、秘術をつくしたせめぎあい。
ミナガワマンマ:
サイレンススズカの天皇賞秋、もしも故障する事が無く無事に走り切る事が出来たなら?と言う仮定の元に走破タイムを計算した事があります
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11172659361
その結果は1分58秒4〜58秒7、当時と現在では馬場が違う(馬場改修工事を経て2003年リニューアルオープン)として、サイレンススズカの年の前後五年間の毎日王冠走破タイムの平均1分45秒74→近五年間の毎日王冠走破タイムの平均1分44秒76から馬場差を約1秒とすると、推定されるサイレンススズカの天皇賞秋完走タイムは1分57秒4〜57秒8となり、逃げ馬であるサイレンススズカにとってはそれが限界値(それ以上に前半ペースを上げれば後半に必ずバテる)であり、あくまで計算上はイクイノックスのスーパーレコード、1分55秒2を超える可能性は極めて少い
それが私の答えです(‘_‘?
元より既に25年も昔の競走馬に対して、そこから更に品種改良(交配)を繰り返して来た現在のサラブレッドが能力に於いて劣る事は有り得ないと言うのが私の持論ですしね(^_^)
私はイクイノックスはディープインパクトよりも強いと思っていますので、それがサイレンススズカ(2000mまでならディープインパクトとは互角)に負けたのでは困りますm(_ _)m