最近のパチンコ台を見ていると、ドラム式・デジタル式のパチンコ台が少なくなったように思います。
ドラム式はプラスチックのリールに図柄を書いたもので、デジタル式とは図柄がデジタル数字および英文字であるものでした。どちらも10年ぐらい前の連チャン機全盛期には結構あったみたいですが、CR機・確変機と主流が変化するとともに少なくなっていったように思います。
今のパチンコ台は完全に液晶画面の時代になったのでしょうか?それとも、これらもまだまだ健在なのでしょうか?
回答
tiltilmitil:
ドラムの最新機種だと、SANKYOのフィーバークィーンシリーズでしょうか。ネオクィーン、クィーンIIなどです。
作る側からしてみると、はっきりいっちゃえば「自主規制」でスペックなんてどれも似たり寄ったり、見た目や演出で一生懸命気を惹こうとしてる状態です。タイアップや版権物の液晶増えましたでしょう。一旦そういう流れになってしまうと、開発人員もそうそう他のに回せないんですよ。
- 参考URL:
- http://www.sankyo-fever.co.jp/sankyo.php?code=machine/sankyo-p/index.html
質問者
お礼
2004/08/31 13:12
ありがとうございました。