最近5回転までの確変が付いたデジパチを打っていますがこの5回転は通常時の回転数に影響するんでしょうか?。
例えば大当たり後、5回転の確変が当たらず20回転の時短を消化したとすると50回転(5回転の確変を通常時に換算して)+20回転で70回転回した(抽選した)事と同じになるんでしょうか?。
回答
toro321:
蛇足ですが、抽選の仕方について知ってることを書きます。
わかりやすいので、確率100分の1で示しますと、0~99までの数値を拾います。その数値が7であれば当たりとなります。
0~199までのルーレットだと、7と17が大当たりです。
確変になると、0~99の場合、7、17、27、37、47、57・・と下一桁が7の時に大当たりとなるわけです。
確変でも正規の当たりの7を引いてる可能性もあります。
回答としては、独立抽選なので、70回回そうが、10回だろうが当たる確率は同じとなります。ただ、偏りはあるので、ここら辺りが当たりやすいという台の癖はあります。
ginga2:
回転数への影響と言うのが?ですが
70回抽選した事には違いないですね
質問者の方は仮に天井が有った場合に最初の5回転もプラスになるのか
と言われてるのですかね
生憎パチには天井は無いのでその足し算は無意味な物ですね。
savant_21:
5回転分は「確率変動」の状態として計算し、
時短中は「時短中(デンチュウ補正有り)」として計算し、
通常時は「低確率状態」として計算する。
状態が違えば別計算。
>5回転の確変が当たらず20回転の時短を消化したとすると50回転(5回転の確変を通常時に換算して)
+20回転で70回転回した(抽選した)事と同じになるんでしょうか?。
何をどのように換算したのか?意味が解りません??
異なる状態の数字を無理矢理に足し算しても無意味です。