現在のパチ&スロの凋落っぷりの理由は、国(法律)、メーカー、店、(一部の悪い)ユーザーでいうと、
どういう割合になると思いますか?
国(法律)、50
メーカー、15
店、25
悪ユーザー、10
みたいに、合計100ポイントをそれぞれ振り分けてみて下さい。
よろしくお願いいたします。
回答
zer********:
国:25
メーカー:25
店:25
悪ユーザー:25
「皆違って、皆悪い」かと。
国:
言わずもがな、法治国家(日本)における規制(法律)が絶対的な存在です。
[国視点の言い分]
対メーカー:
好き勝手自己流解釈しすぎ、暴走一歩手前、業界界隈での権力持ちすぎ。
対ホール:
適正還元率守らなすぎ、店舗数増えすぎ、私財肥やしすぎ。
対ユーザー:
世間体気にしなさすぎ、モラルマナーの質が悪い傾向、ブーブー言いすぎ。
メーカー:
通過率が悪い試験に都度、数百万円かかる。諸々合わせると数億円規模がパーになるリスクが度々、大いにあり。
自分達の存続もしなければならない。
ホールに利益を出さなければならない。
ユーザーに受け入れられなければならない。
国にはゴマを擦って気を使わなければならない。
板挟みながらも、業界界隈の権力構図としては1強状態。
[メーカー視点の言い分]
対国:
締め付けすぎ、無茶振り負担かけすぎ、見切り発車すぎ。
対ホール:
自分達の利益求めすぎ、扱いが下手すぎ、ゴネりすぎ。
対ユーザー:
金使うことを渋りすぎ、文句言いすぎ、世間体評価を気にしなさすぎ。
店:
台のポテンシャルを引き出したいけど、利益ノルマもキツイ。維持費も年々爆上がりのハイリクス産業。
メーカーの台購入費は上がる一方、大手大型店舗しか生き残れない情勢。来店者の総人口と遊戯時間と使用額は減るばかり。ひとつでも間違えば、一気に落ちる綱渡り状態。
[店視点の言い分]
対国:
自分達の都合で振り回しすぎ、こちらを叩く対象で見すぎ、悪評の植え付けをしすぎ。
対メーカー:
強気で来すぎ、使い捨てに扱いすぎ、尻拭いや責任を押し付けすぎ。
対ユーザー:
財布のヒモ緩まなさすぎ、他の娯楽にうつつを抜かしすぎ、客層の年収低すぎ。
ユーザー:
収益構図で末端が故に1番影響を受けやすい。景気の浮いた話しもなく、他の娯楽が急速に増えた。
悪ユーザー:
態度が大きい、横暴、クレーマー、ポイ捨て平気、台やトイレの破損で気分スッキリ、自身もユーザーなのに悪評を拡散。自分の趣味や娯楽に借金を抱える人も、他の趣味でも珍しくもなく。
どの業界にも“客”の立場を勘違いしている人は居ます。
その人の“人柄”と“趣味にしているもの”は全くの別物なのに、なぜか結び付けられてしまう世間イメージ。
100歩1000歩譲って、どこの娯楽業界にでもそれらの人は居るであろうと許容してみたところで。
最悪の極めつけは「子供の車内放置」。これだけは。これだけは、戴けない。
「パチンコしてました」じゃない。「私が殺しました」だ。
[ユーザー視点の言い分]
対国:
規制厳しすぎ、そっちの都合が働きすぎ、厳しくするとこそこじゃないだろ感。
対メーカー:
ギリギリを攻めなさすぎ、色々と派手にゴチャゴチャさせすぎ、可能性を提示出来なさすぎ。
対ホール:
適正還元しなさすぎ、店の大きさや綺麗さや店員の元気さなどそこじゃないだろ感、こちらに負担をかけすぎ。
渦巻いて、負のスパイラルへ落ちていく。落ちていく。
さぁ、誰が革命的な逆転の兆しを起こすのか。
楽しみです。
doraty_com:
メーカー65%・店が35%かな
まるで確変割合の様な数字になりました
お国は本来は法律違反だが
庶民ギャンブル娯楽産業ですから
庶民の楽しみを
取り上げるのもいけないとした
(規模は違いますが麻雀荘も似たようなもの)
それを逆手に取り
もっと売れる台をと
メーカーは知恵と工夫で来た
店はそれに乗り
更にお客に宣伝をしてきた
新台入替!!
イベント!!
パチスロ裏物時代
パチンコ合法爆裂機時代
けれど
諸行無常・盛者必衰
世の理(ことわり)通りの凋落ぶりです
お客はその荒波に乗って来ただけです
ライフスタイルの変化
レジャー志向の変化
その変化を読め切れず
読めても対抗策が見つからず
業界がしがみついているだけなのです
需要と供給のアンバランス
大型店の出店ラッシュ~
店(台数)が増え過ぎましたので
今は閉店ラッシュなのです
どこかで落ち着くかも知れませんが
将来はバラ色ではない
茨だらけの業界かも
秘公開:
国が90%悪いです。いくら店やメーカーが頑張ろうとも法律には逆らえませんので。
- 秘公開
- 店やメーカーの割合が高い人って何を持ってそう書いてるんだろう?無知なのかな?規制が緩和されなきゃどうしようもないよ。
gjn********:
国40
メーカー35
店20
客5
射幸心を煽る行為や台の規制を強化する一方で他のギャンブルはテレビでCMを流して射幸心を煽ったりギャンブル性の高い馬券や舟券を認めるなど、パチスロとパチンコのみ規制のを強化しており、整合性が取れていません。規制の強化や緩和は各ギャンブルとも足並みを揃えて行うべきだと思います。
メーカーについて、クソ台を買わないと話題作の台を売らないというセット販売を未だに行っていると聞きます。クソ台を作らない努力が足りないと思います。
店は良い店も悪い店も沢山あると思いますが客にとって勝ちやすい店ほど潰れやすいのが現状だと思います。出玉に金を使うと新台購入等の設備投資が難しくなり、資金繰りが悪くなり潰れる。大手は企業イメージと豊富な宣伝資金で客を呼び寄せてボッタクリ。出玉には還元しない。ボッタクリ店ほど生き残りやすいという構図が出来上がっています。これでは、ユーザーは離れていってしまいます。
客ですが、何故か喜んで大手のボッタクリ店に行く傾向が強いです。こういう客がボッタクリ店を助長するのです。また、客もパチンコ、パチスロ産業の未来を考えて選挙の争点の一つにすべきだと思います。
匿名希望:
国(法律)、50
メーカー、30
店、10
悪ユーザー、10
まず現状の衰退を作った一番の原因は規制です。
そして何故メーカーが次点に来るかと言うと規制が厳しくなったことでメーカーは大きな役物搭載機など無駄にコストのかかる台を作るようになりました。
1台辺りの単価がかかればそれだけお店側が負担する費用が大きくなります。
そして最近の傾向として新台に稼働が行きがちで余程ユーザーの評価を得られる台でなければすぐに客が飛びます。
こうなってくるとどうなるか?わかりますよね。
非常にコストの高い台をひたすら買い続けないとならないので当然店側は出しにくくなります。
そしてユーザー側はこの店出ないと言って更に人が減ります。
パチンコ店は膨大な光熱費等維持費が大きいので人が減ればそれだけ店はどんどん渋らないといけなくなります。
いまはこういう悪循環が続いているわけです。
国やメーカーの%が少ない人たちはこういった内情を知らない人たちです。
squaresponge:
国(法律)、0
メーカー、0
店、51
ユーザー、49
かなぁ。
国と警察は結構頑張ってこの産業が潰れないように、うまく世論との間とって、生かしてくれてると思う(店側がその親心を逆撫でしまくってるだけで)。
メーカーも機歴販売とか、実質の抱き合わせ販売してるけど、いくらでも勝手にやればいい。アホみたいな役物つけて値段上げようが、タイアップに金かけようが、それを買うか買わないか決めるのは他でもない店側なのだから。
ということで、今の凋落の原因は、やっぱり店とユーザー(一部の悪いユーザーではなく全体的に)よ。
そもそもユーザーは、できる限り新台を打ちたいし、できる限り等価で打ちたいし、当然、毎回でも勝ちたいっていう欲望がある。
しかし当たり前だけど新台入替しまくりでさらに等価になんてしたら、店が営業していく以上、客に勝ってもらうどころか、まともに遊ばせることなんて不可能なわけじゃん。
それでも等価至上主義のころの台は、低設定やゴミ調整でも一撃が半端ない機種が多く、そういう店に客が集まる以上、こぞってそういう営業方針を打ち出していったホールが増えていった。
結果、今よ。
等価がスタンダードになる前、打ち手の一般認識は「等価はボッタ」だったし、同様に、新台が1台数十万するわけだから、「頻繁に入れ替える店はボッタ」でもあった。
しかしギャンブル性に魅入られた客はそういう当たり前のことから目を背け、あまつさえ自らそういう店を支持し、結果、予定通り負ける調整を打たされ続け、リタイアしていった。
なんなら「新台入替しない店は体力がない(から出さない)」なんていう、ちょっと頭使えばおかしいとわかるレベルの、真逆の理屈を信じている連中ばかり。
また、本来客の財布ありきで一番に見なきゃいけない「客が遊べているか」って部分に目をつむり、経費を減らしたり、換金率を下げて還元を増やすのではなく、強引にレートのほうを下げる(低貸)という荒業に出た結果、最早ただただ息をするためだけに営業しているホールも増え、自滅するホールが多数。
客なんてわがまましか言わないんだから、そんなもんに従って営業続けられる業種じゃないなんて分かりきったこと。
その意味で店側に本来主導権があるから、店が51とした。
ID非公開:
国(法律)、25
メーカー、15
店、50
悪ユーザー、10
zer********:
国:25
メーカー:25
店:25
悪ユーザー:25
「皆違って、皆悪い」かと。
国:
言わずもがな、法治国家(日本)における規制(法律)が絶対的な存在です。
[国視点の言い分]
対メーカー:
好き勝手自己流解釈しすぎ、暴走一歩手前、業界界隈での権力持ちすぎ。
対ホール:
適正還元率守らなすぎ、店舗数増えすぎ、私財肥やしすぎ。
対ユーザー:
世間体気にしなさすぎ、モラルマナーの質が悪い傾向、ブーブー言いすぎ。
メーカー:
通過率が悪い試験に都度、数百万円かかる。諸々合わせると数億円規模がパーになるリスクが度々、大いにあり。
自分達の存続もしなければならない。
ホールに利益を出さなければならない。
ユーザーに受け入れられなければならない。
国にはゴマを擦って気を使わなければならない。
板挟みながらも、業界界隈の権力構図としては1強状態。
[メーカー視点の言い分]
対国:
締め付けすぎ、無茶振り負担かけすぎ、見切り発車すぎ。
対ホール:
自分達の利益求めすぎ、扱いが下手すぎ、ゴネりすぎ。
対ユーザー:
金使うことを渋りすぎ、文句言いすぎ、世間体評価を気にしなさすぎ。
店:
台のポテンシャルを引き出したいけど、利益ノルマもキツイ。維持費も年々爆上がりのハイリクス産業。
メーカーの台購入費は上がる一方、大手大型店舗しか生き残れない情勢。来店者の総人口と遊戯時間と使用額は減るばかり。ひとつでも間違えば、一気に落ちる綱渡り状態。
[店視点の言い分]
対国:
自分達の都合で振り回しすぎ、こちらを叩く対象で見すぎ、悪評の植え付けをしすぎ。
対メーカー:
強気で来すぎ、使い捨てに扱いすぎ、尻拭いや責任を押し付けすぎ。
対ユーザー:
財布のヒモ緩まなさすぎ、他の娯楽にうつつを抜かしすぎ、客層の年収低すぎ。
ユーザー:
収益構図で末端が故に1番影響を受けやすい。景気の浮いた話しもなく、他の娯楽が急速に増えた。
悪ユーザー:
態度が大きい、横暴、クレーマー、ポイ捨て平気、台やトイレの破損で気分スッキリ、自身もユーザーなのに悪評を拡散。自分の趣味や娯楽に借金を抱える人も、他の趣味でも珍しくもなく。
どの業界にも“客”の立場を勘違いしている人は居ます。
その人の“人柄”と“趣味にしているもの”は全くの別物なのに、なぜか結び付けられてしまう世間イメージ。
100歩1000歩譲って、どこの娯楽業界にでもそれらの人は居るであろうと許容してみたところで。
最悪の極めつけは「子供の車内放置」。これだけは。これだけは、戴けない。
「パチンコしてました」じゃない。「私が殺しました」だ。
[ユーザー視点の言い分]
対国:
規制厳しすぎ、そっちの都合が働きすぎ、厳しくするとこそこじゃないだろ感。
対メーカー:
ギリギリを攻めなさすぎ、色々と派手にゴチャゴチャさせすぎ、可能性を提示出来なさすぎ。
対ホール:
適正還元しなさすぎ、店の大きさや綺麗さや店員の元気さなどそこじゃないだろ感、こちらに負担をかけすぎ。
渦巻いて、負のスパイラルへ落ちていく。落ちていく。
さぁ、誰が革命的な逆転の兆しを起こすのか。
楽しみです。
doraty_com:
メーカー65%・店が35%かな
まるで確変割合の様な数字になりました
お国は本来は法律違反だが
庶民ギャンブル娯楽産業ですから
庶民の楽しみを
取り上げるのもいけないとした
(規模は違いますが麻雀荘も似たようなもの)
それを逆手に取り
もっと売れる台をと
メーカーは知恵と工夫で来た
店はそれに乗り
更にお客に宣伝をしてきた
新台入替!!
イベント!!
パチスロ裏物時代
パチンコ合法爆裂機時代
けれど
諸行無常・盛者必衰
世の理(ことわり)通りの凋落ぶりです
お客はその荒波に乗って来ただけです
ライフスタイルの変化
レジャー志向の変化
その変化を読め切れず
読めても対抗策が見つからず
業界がしがみついているだけなのです
需要と供給のアンバランス
大型店の出店ラッシュ~
店(台数)が増え過ぎましたので
今は閉店ラッシュなのです
どこかで落ち着くかも知れませんが
将来はバラ色ではない
茨だらけの業界かも
秘公開:
国が90%悪いです。いくら店やメーカーが頑張ろうとも法律には逆らえませんので。
- 秘公開
- 店やメーカーの割合が高い人って何を持ってそう書いてるんだろう?無知なのかな?規制が緩和されなきゃどうしようもないよ。
gjn********:
国40
メーカー35
店20
客5
射幸心を煽る行為や台の規制を強化する一方で他のギャンブルはテレビでCMを流して射幸心を煽ったりギャンブル性の高い馬券や舟券を認めるなど、パチスロとパチンコのみ規制のを強化しており、整合性が取れていません。規制の強化や緩和は各ギャンブルとも足並みを揃えて行うべきだと思います。
メーカーについて、クソ台を買わないと話題作の台を売らないというセット販売を未だに行っていると聞きます。クソ台を作らない努力が足りないと思います。
店は良い店も悪い店も沢山あると思いますが客にとって勝ちやすい店ほど潰れやすいのが現状だと思います。出玉に金を使うと新台購入等の設備投資が難しくなり、資金繰りが悪くなり潰れる。大手は企業イメージと豊富な宣伝資金で客を呼び寄せてボッタクリ。出玉には還元しない。ボッタクリ店ほど生き残りやすいという構図が出来上がっています。これでは、ユーザーは離れていってしまいます。
客ですが、何故か喜んで大手のボッタクリ店に行く傾向が強いです。こういう客がボッタクリ店を助長するのです。また、客もパチンコ、パチスロ産業の未来を考えて選挙の争点の一つにすべきだと思います。
匿名希望:
国(法律)、50
メーカー、30
店、10
悪ユーザー、10
まず現状の衰退を作った一番の原因は規制です。
そして何故メーカーが次点に来るかと言うと規制が厳しくなったことでメーカーは大きな役物搭載機など無駄にコストのかかる台を作るようになりました。
1台辺りの単価がかかればそれだけお店側が負担する費用が大きくなります。
そして最近の傾向として新台に稼働が行きがちで余程ユーザーの評価を得られる台でなければすぐに客が飛びます。
こうなってくるとどうなるか?わかりますよね。
非常にコストの高い台をひたすら買い続けないとならないので当然店側は出しにくくなります。
そしてユーザー側はこの店出ないと言って更に人が減ります。
パチンコ店は膨大な光熱費等維持費が大きいので人が減ればそれだけ店はどんどん渋らないといけなくなります。
いまはこういう悪循環が続いているわけです。
国やメーカーの%が少ない人たちはこういった内情を知らない人たちです。