客数が多くよく出ている時と比べ、
数ヶ月が経ち客数が減っているとき、
明らかに連チャン数、ハマリ度が高く
なっていますが何故ですか。
回答
奏:
おそらく正確な統計はとられていないのではないかと。
念のため、
遊技台は稼働が多くても少なくても「抽選確率」が内部変化することはありません。
所詮は機械ですから淡々と動作しているだけなのです。
ハマりと爆発は総体的にみれば平均化されます。
低稼働では「目につきやすい」と言えます。
目につきやすいから印象として残るのです。
ウィルチャックウィルチャクソン:
単純に通常回転数が少ないからです。
簡単に説明すると、、、
20台導入して、導入当初はフル稼働すればドル箱を積んでる人が1/2だとしても10人ですが、10台稼働して1/2ならドル箱を積んでる人は5人になります。
20人で20台一日トータル40000回転させるのと、10人で10台20000回転させるのでは、理論上初当たり回数は半分になりますよね。
初当たり回数が減れば、連チャンのチャンスも減るのは理論上必然です。
esu********:
はまろうが当たるまで撃ち続けるからハマりを目視する機会が減ってるから。
稼働の良い時ならその事象が次のあたりで消されていくからクソはまりのデータが目視しにくい。
稼働が落ちるとハマった状態で長時間放置されやすく、目につきやすい。またそのログも稼働が少ない為埋もれずに何日も目につく。
そういうことです。
nad:
一応は、、
客数が多いときっていうのは
よく出ているように見えるし、
実際あたり回数も連チャン数もおおいでしょう、、。
それは全体の試行回数がおおいから。
たくさんまわせば、たくさん当たる、、。
たくさんまわせば、大連チャンするときだってある。
やっぱ確率だから起こること。
逆に客数が少ないということは
試行回数が少ないから
当たりもすくないし、
大連チャンする可能性もさがる。
ハマり度というのが
回転数的なものなら
試行回数が少ないから、
当たりまでまわされていない
だけということ。
また、
ハマり度というものが
初当たり回数に対して、比率的に
ハマり回数がおおい!という意味なら、
それが薄まるぐらいまで、当たりを引くほど回されていないだけのこと。
これも、確率抽選だからおきること。
パチンコが完全確率かどうかは、、
メーカーしかわからないけど、、。
一応、いわいる完全確率で動いているのなら、上記のような理由で説明はできる。
でも
説明できるだけであって、
パチンコが完全確率で抽選していることを
正面できないのも事実です。
- nad
- ↑ごめんなさい。
正面でなくて、証明(笑)
tea********:
新台などで客付きがよく回すので出てるように見える
のか出なくなったので客が離れたのかは分かりません。
確かにそんなイメージがあると思います。